1: (無題)
投稿者:
並川雄也
◆sxj/MLOrnU
2026/03/29 12:22:19(AT2gUT/p)
「す、すいません…お義父さん…この子が…どうしてもお爺ちゃんと一緒にお風呂に入りたいとと言って聞かないもので…」
湯船に肩まで浸かりながら、正樹(息子)が、脱衣場まで手を引き連れてきた義父に申し訳なさそうに言いました。
私がこんな行動に出てたのは、あの日の正樹の無邪気な一言からでした。
義母を亡くしひとりになって荒んだ生活を送っていた義父…このままではダメだと夫婦で話しあい同居することに…
正樹もすぐに義父に懐き今ではお爺ちゃんっ子と言えるほど…
義父に対して夫の父親としてしか思っていなかったのですが、無邪気に発したえの言葉が頭から離れませんでした。
その理由は、私の欲求不満によるものだとは分かっていました。
正樹が生まれてから仕事ご忙しくなったこともありましたが、所謂倦怠期とでも言うのか、夫婦の営みは久しくありませんでした。
でもそれだけで私がこんな行動に出だけではありません…あの一言から義父をひとりの男と意識する様になったあと、偶然にも義父が夜中にひとり自慰に耽っていることに気づいたからです。
夜中に目を覚ましトイレから戻る時でした…義父の部屋から呻くような声が聞こえ、初めは義父が何か苦しんでいるのきと思ったのですが、それが間違いであることにすぐに気づいたのです。
義父は、私の名と共に妄想を声に出していたのでした。
その時は、すごく驚きましたが、なぜだか身体が熱くなるのを感じたのです。その日を境に私の義父への感情は、傾くばかり…
ついには義父とのことを想像しオナニーさえしてしまうように…
といって義父が息子の嫁にむやみに手を出して来るはずもありません…何かしらの機会をわたのほうから作るしか…
その想いは、どんどん膨らみ、夫が出張に出かけた夜、考え抜いた計画を実行したのです…
26/03/29 20:40
(PoymF1i9)
「わかった わかった 」
孫の正樹に手を引っ張られ、一緒に脱衣場までいく…
浴室のドアが開いていて、湯船に浸かったままで亜紀が話してる言葉を聞いて、ほんとに一緒に風呂に入ると驚き…
しかし、思いもよらぬきっかけで、ここで住むようになってずっと、息子の嫁だと欲望を抑えていた亜紀が、全裸で目の前にいる…
「正樹 ママとだけじゃダメなのか? 亜紀さん ほんとうに私も入っていいのかい…」
湯船の中の亜紀は「はい」と言って頷き、正樹も「早く 早く 入ろう」と
脱衣場で服を脱ぎながら、孫もいるとはいえ欲望の捌け口として、亜紀の普段の姿や下着を覗いては、妄想で犯していた亜紀が…
と思うとチンポは半立ち状態になっているが、そのまま浴室に入る。
浴室に入ると湯船に浸かってる亜紀の身体を、上から覗きユラユラと胸が見えている…
(思ってた以上に胸は大きくてきれいだ…)
亜紀の前で椅子に座って正樹にシャワーをかけててやり、亜紀の視線を見ると正樹を見ながらも私の股間にも向いている。
「正樹 パパの代わりにじいじを呼んで、3人で入りたかったのか」
正樹にシャワーをかけ終わると、私も立ち上がって亜紀から横向きでシャワーをかける。
(亜紀さん 今朝気づいたので、申し訳ありません。見てるならばよろしくお願いします)
26/03/30 08:22
(r9I1tHxF)
「え、ええ…正樹が…どうしてもって言うので…」
義父が正樹に問うた答を亜紀が代わりにしました。
さすがに義父も一緒に入る事に驚いたようですが、それ以上は何も言いませんでした。
正樹にシャワーの湯をかけ終わると、正樹を湯船に入れ、義父は立ち上がり自らもシャワーを浴び始めました…湯船に浸かる亜紀からは、義父を横から見る位置に立って…
「よかったね…お爺ちゃんと一緒に入れて…」
正樹に話しかけながらも視線はチラチラと義父の股間へと向けてしまいます。
まだ半たちのような状態でしたが、正樹が言ったように夫のモノより大きいことは明らかで、これが完全に勃起したら…とつい考えてしまいました。
義父は、敢えて一緒にお風呂に入った事について口にもせず、亜紀にも目を向けることもありませんでしたが、亜紀の視線を意識しているのか、半たちだったペニスは、次第にムクムクと膨れ上がっていきました。
みるみるうちに完全勃起したペニスは、義父の年齢を考えると信じられないひど若々しく、反り返ったペニスは、お腹に付きそうで、チラチラと盗み見るようだった亜紀の視線は、釘付けになっていました…
湯船に浸かった正樹は、すぐに玩具で遊びだし、それに夢中になり義父のペニスの変化にも気づいていないよう…予め沢山の玩具を用意した甲斐があったと言えます…
正樹をだしにして自らの欲求を満たそうとしていることに罪悪感を感じてはいましたが、あの日以来、積りに積もった気持ちには、逆らえなかったのです。
「お、お義父さん…お…お背中…流しましょうか…?」
ペニスを勃起させても何も言わずジッと熱い視線を送る亜紀からの言葉に、義父も「ああ…たのむよ…」と、正樹の手前、ごく自然な返事を返してきてくれました…
おはようございます。遅レスになりますが…よろしくお願いします。
26/03/30 09:00
(6t1tmfMH)
シャワーを浴び湯船から亜紀の視線を感じとると、チンポはムクムクと勃起して揺れている。
(私のチンポを見てるんだね。息子のと比べてどうかな… まだ、私も現役だよ)
シャワーを止めると、亜紀の口から「背中を流しましょうか」と言われ、湯船の中の2人を見ると、正樹はおもちゃで遊び、亜紀は私を見てるのか勃起したチンポを見てるのか、わからないが少し潤んだ目でいる。
「あぁ そうだね。流してもらおうか」
(今日の亜紀さんは、いつもとは違う… 正樹がいるからだろうが、私の前で裸を見せてくれるのかい… こんなに簡単に裸を見れて、しかも私の身体を洗ってくれるとは)
鏡の前に座り自分でもびっくりするぐらい、チンポはビンビンに勃起してピク ピク と動いている。
湯船の方に振り向くと、亜紀は正樹におもちゃを与えて湯船から出てくる…
マジマジと見ずも私の後ろにやってくると、鏡に亜紀の裸が映り込む。
26/03/30 09:48
(r9I1tHxF)
自分で企てた計画でしたが、いざ湯船から出るとなると足が竦みました。
これは明らかに夫はの裏切り行為だったからです。
今ならまだギリギリ間に合う…そうも考えましたが、先ほど見てしまった勃起したペニスは、理性を崩壊させるほどの威力でした。
心臓が飛び出さんばかりに高鳴るなか、湯船から上がると義父の後ろに膝をつき背中を流し始めました。
肩口から覗き込むようにすれば、ペニスが視界へと入り、それはビクンビクンと脈打つようでした。
背中を洗い終えると、亜紀は湯船の中の正樹に目を向けました…こちらのことなどまるで気にもしてないように与えられた玩具で遊び続けていました。
「お、お義父さん…ま、前も…あ、洗いますか?」
そんな言葉に義父は頷く、くるりと身体の向きを変え亜紀と向き合いました。
改めて正面から身体を見られる恥ずかしさもありましたが、すぐ眼下のペニスからは目が離せなくなっていました。
「…紀さん…亜紀さん…?」
固まったままの亜紀は、何度も声をかけられ、ようやく我に返り義父が伸ばした腕にスポンジを充て洗い出す始末でした。
腕、首、胸元…そして投げ出された足…まだ洗い終わってないのは…
26/03/30 20:38
(bjwir1Tu)
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