「え、ええ…正樹が…どうしてもって言うので…」
義父が正樹に問うた答を亜紀が代わりにしました。
さすがに義父も一緒に入る事に驚いたようですが、それ以上は何も言いませんでした。
正樹にシャワーの湯をかけ終わると、正樹を湯船に入れ、義父は立ち上がり自らもシャワーを浴び始めました…湯船に浸かる亜紀からは、義父を横から見る位置に立って…
「よかったね…お爺ちゃんと一緒に入れて…」
正樹に話しかけながらも視線はチラチラと義父の股間へと向けてしまいます。
まだ半たちのような状態でしたが、正樹が言ったように夫のモノより大きいことは明らかで、これが完全に勃起したら…とつい考えてしまいました。
義父は、敢えて一緒にお風呂に入った事について口にもせず、亜紀にも目を向けることもありませんでしたが、亜紀の視線を意識しているのか、半たちだったペニスは、次第にムクムクと膨れ上がっていきました。
みるみるうちに完全勃起したペニスは、義父の年齢を考えると信じられないひど若々しく、反り返ったペニスは、お腹に付きそうで、チラチラと盗み見るようだった亜紀の視線は、釘付けになっていました…
湯船に浸かった正樹は、すぐに玩具で遊びだし、それに夢中になり義父のペニスの変化にも気づいていないよう…予め沢山の玩具を用意した甲斐があったと言えます…
正樹をだしにして自らの欲求を満たそうとしていることに罪悪感を感じてはいましたが、あの日以来、積りに積もった気持ちには、逆らえなかったのです。
「お、お義父さん…お…お背中…流しましょうか…?」
ペニスを勃起させても何も言わずジッと熱い視線を送る亜紀からの言葉に、義父も「ああ…たのむよ…」と、正樹の手前、ごく自然な返事を返してきてくれました…
おはようございます。遅レスになりますが…よろしくお願いします。
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