1: (無題)
投稿者:
並川雄也
◆sxj/MLOrnU
2026/03/29 12:22:19(AT2gUT/p)
私の背中を洗ってくれてる亜紀の目線は、肩口から顔を覗かせチンポを見たり、湯船で遊んでる正樹を時折見ているのが、鏡に映っているが反対に亜紀の胸が揺れ動いている…
(私も亜紀さんのその胸を見て、こんなに立ってるんだよ。 貞淑だと思ってた亜紀さんがこんことをね…)
亜紀は背中を洗い終わると、今度は前もと言うので私は否応なしに頷き、亜紀の方に体を向けると、亜紀の視線はチンポに釘付けで固まっている。
「亜紀 さん 亜紀さん どうしたんだ? 頼むよ…」
亜紀の視線はあきらかに私のチンポを見いていて、わざとピクッ ピクッ動かす。
差し出してる腕から洗ってくれるが、視線は私を見たり、正樹を見たりするが…
そんな亜紀の様子を見てニンマリとしながら、孫の正樹のことや息子(旦那)のことを話しかける…
しかし、亜紀の洗う手がお腹までいき、躊躇いながら太股まで洗うと、止まってしまう。
「どうかしたのかい? これも洗ってくれるかね」
そう言うと、また、チンポをピクッ ピクッと動かし
「すまんね…老いて汚らしいのを曝け出して… うむっ…亜紀さんにはそんなに珍しいかな。」
太股で止まってる亜紀の手を掴んで、チンポを素手で握らせ、その上に手を被せて上下に動かしはじめる…
「正樹はまだおもちゃで遊んでるよ。 正樹 楽しいか…」
亜紀もチンポを握ったまま正樹を見る。
そして、私は亜紀の手と一緒に動かし続けながら、膝を付いてる亜紀の胸から股間に目をやる…
貞淑な亜紀さんが全裸で私のチンポを握ってると思うと、亀頭のカリも固くなってくる…
「あいつと入ったときも、こんなふうにしてやってるのかい 羨ましいね」
26/03/31 07:00
(ZybBavMJ)
股間に手を伸ばすのを躊躇っていると、義父に手を掴まれ強引にペニスを握らされてしまいました。
(な、なにこれ…こ、こんなに固いなんて…それに…すごく熱くて…)
握らされたペニスは、見た目以上に固く、亜紀の手の指では掴みきれないほど太かったのです。手に伝わる熱はとても高く、言ってみれば焼いた鉄の棒といった感じがしました。
夫のペニスとは、あまりにも違うモノでした。
初めこそ、義父に手を掴まれ扱くことを誘導させられていましたが、義父が手を離しても亜紀は、その太く熱いペニスを夢中になって扱いていたのです。
亜紀にペニスを扱かさせなごら、義父は正樹に話しかけます…正樹も義父に返事をし時折私たちに目を向けました。
幸いなことに正樹からは、亜紀の背が壁となり何をしているか分からないようでしたが、子供のいる前で夫の父親のペニスを扱くことに異常なほどドキドキしてしまいます…
「そろそろ代わろうか…」
そんな義父の言葉に義父に代わり亜紀がイスに腰を下ろしました。
義父は、手に石鹸の泡をつけてはいましたが、それはもう洗うというよりほとんど愛撫のようでした。
背後から背中をさすり、その手は脇から前へと回され、乳房を下から持ち上げ、その重みを楽しんだり、形が変わるほど揉みしだいたり…乳首も摘まれ、亜紀は、声を我慢するのがやっとなほど…
義父の手つきは、いかにも手慣れたという感じで的確に亜紀の弱いところを探しあてます…
(あつ…そ!そんなに乳首引っ張られたら…こ、声が出ちゃう…)
正樹が近くにいるという状況は、亜紀をより敏感にしていたのかもしれません…
26/03/31 09:07
(40RdT3It)
「スベスベのきれいな肌だね… 私が前に回ると恥ずかしいだろう…」
亜紀の背中を洗い終わると、脇の下から手を差し込み両手で胸を包みこんで触れると、優しく揉み乳房の下から持ち上げ形を確かめると、ムギュッムギュッと力を入れて揉み、立ってきた乳首を指の腹でなぞり、そしてコリコリと摘んで指の間に挟んで引っ張り、乳首を弾いたりし… 亜紀の乳房を弄ぶ
鏡に映った亜紀の顔はいつもの優しい顔から、艶めかしい女の表情に変わり、口からは甘い吐息も漏れ聞こえ、目線は私の指を見ている…
片手はそのまま胸を弄り、もう一方の手は内腿へと這わせて、直接股間を触らずに陰毛を逆撫でし、際どい部分を指先で触れはじめる…
そのとき亜紀の身体はキュッと反応して腰を引き、椅子に座り直す際に私は亜紀の身体に近づき、椅子とお尻の間に勃起してるチンポを差し込む…
亜紀は振り向いて「お義父さん… 」
その顔は困惑したようであり、艶めかしく妖艶な顔をしている…
「正樹は見てないよ」
26/03/31 12:02
(sFqYg2R5)
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