「ははは…♪」
しどろもどろな注文に笑いながら…
「じゃあ、重の松コース2つで。」
そう言うと、店員は1番高い注文…しかも2つということで、機嫌よく部屋を出ていく。
店員が去ると私の隣に座り直した真里亞。
「おいおい…ココでわざわざ隣に並ばなくても(笑)…」
そうは言ったが、個室ということもあり邪魔する者は居ないということで。
真里亞のブラウスのボタンを外していき、Tシャツを捲くる。
「せっかくだから目も楽しませてもらおうか♪」
そう言うと、ブラを取り上げる。Tシャツは戻すが、ブラウスのボタンはそのままに前をはだけたままにした。
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