1: 落ちていく売れっ子グラドル
投稿者:
真里亞
◆FNGb2SyYfw
2026/03/17 09:25:31(4QJ6LBv9)
お吸い物をこぼした乳首辺りを佐藤がふいて来た。
手つきがどうしてもエロく感じてしまい、私は少し変な気分に・・・
このままだと料理に集中できないので、私は佐藤の手を取って
「こうやって拭くんだよ」と手を動かす。
しかし私に掴まれた佐藤の手に力が入り、乳首をギュッとされる。
「ひゃッ、ダメですぅ、今は本当にダメ、ご飯終わったら何でもす る か らぁ」と
佐藤の方を向いて少しセクシーに言う
26/03/21 15:35
(oeey1Way)
今の段階では特にするつもりも無かったが、乳首を摘むと真里亞が夕飯が終われば何でもと…
タレントよりも牝穴が今日は先行してるようで。
「えっ?…帰ってからまだ絞られるの?(笑)」
笑顔で言いながら返すも、私もウナギが食べかけなので真里亞から手を離し、また食事に専念した。
(ふぅ…)
食べ終わりしっかり腹を満たした私達。食後のデザートを頼もうと店員を呼んだ。
26/03/21 15:43
(vAPI57kG)
しまったぁ、何でもすると言ってしまった。
いつもこんな感じでドンドン落ちて行くんだったが、いつもこうなる。
「絞られるって、佐藤さんが最初に手を出したんだからねぇ」と
なんとか自分を正当化しようとする。
デザートが運ばれて来た、私は店員さんの方を向いて少し胸を張る姿勢になる。
少し視線を感じたがよく判らなかった。
「ねぇ、どうだったかな?気づいちゃったかな?」
デザートを食べようとしている佐藤にイタズラな笑顔を向けながら、左むねを指差して聞く
26/03/21 15:52
(OXr7Lg5z)
デザートが運ばれて、今までの皿達が片付けされる中、店員はチラッと真里亞の胸元を見ていたのに気付く。
店員が居なくなると、ノーブラがバレてたかな?と聞いてくる真里亞に…
「気付いてるとは思うけど、真里亞が堂々としていたから、そういう目で見れてないんじゃないかな?…」
少し残念がる真里亞をよそに、手を伸ばしてTシャツを捲くり上げる。乳首をしっかり立ててる乳に私はデザートのアイスを塗りたくる。
適度に塗ったアイスを私はベロベロと舐め回し始める。
「ん~っ、美味いぞ♪…このアイス最高♪…」
26/03/21 16:04
(vAPI57kG)
ちょっと残念と思いながらデザートのアイスを貯め始めようと皿に手を伸ばそうとした時
Tシャツが捲り上げられ なに?と思った瞬間アイスを塗りたくられる。
私はあまりのでき事に言葉をなくす。。
しかし乳首を舐めまわされ気持ちよくなってくる。
「いやっ、ダメだって言ったのにぃ、あぅ」
無意識に両手で佐藤の頭を胸に押し付ける。
「もっと舐めないとアイスがちゃんと落ちないよぉ、あぁん」
26/03/21 16:09
(nLdRW/XL)
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