「は…は…くっ…。はぁ…。」
一心不乱に股間で反り返るモノを扱く少年。
視線の先には、僅かに見える隣人の下着。
家族のいない時間。
下着が干してある時間。
そして自分がその時間自由であること。
など、あらゆる要素が噛み合わなければなかなか為しえない。
それら合致する時間は夢のような時間とも言えた。
(止まらない…。止まらないよ…。)
亀頭の先、鈴口から溢れるのは欲望先走り。
非勃起時には完全に皮に覆われるも、勃起すれば姿を現す亀頭部は泡立った液体に包まれるほど淫靡な光景を晒していた。
そんな最中…。
「…?誰…。」
呼び鈴。
来客の予定はない。
インターホンのモニター越しに顔を確認すれば、見知った顔。
(明里…さんだ…。どうして…。)
心臓を鷲掴みにでもされたような緊張感が一気に走り抜ける。
普段から交流はある。
しかしそれは家族ぐるみの事も多い。
理由もなく、予定もなくやってくることはほとんどない。
なのになぜ…?
まさか…、バレた…?
「はい…。」
半裸の下半身を晒したまま、ひとまず無視できない心がモニター越しに返答する。
【まだご覧になっていたらお願いいたします。
こちらのキャラクター像など希望があれば教えてください。
NGや希望の行為等も含めて相談もできればと思います。
あまり短い文章量は合わないと思うので、この文章量で長いと感じられたらスルーされてください。】
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【プロフ動画】X、動画掲示板、プロフィール動画ではそれぞれ別カットの動画でUPしています... ID:mitsukodeluxe
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