2026/01/18 21:37:07(qxSpj064)
さっき送ったばかりの写真を、わざとアップにして切り抜かれたものが送り返されてきた。
自分で確認して、顔から火が出るかと思う程恥ずかしい。
送られてきたメッセージに返信する。
「会社に着くまでにオナニーなんてしてません!その、恥ずかしさで…ごめんなさい…」
自分でメッセージを打っている今も、恥ずかしさで身体の奥から熱くなってくる。
恐怖と不安と期待が入り混じり、その日の仕事はほとんど身が入らなかった。
26/01/21 22:52
(MJ/WmjVm)
「オナニーもしてないのにおまんこがそんなに濡れてるのはどうしてなんだろうな?恥ずかしいからだけなのか?よくかんがえてみろよ。仕事が終わったらそのままの格好でうちに来い。いいな?」
春奈を出勤したままの格好で部屋に来るように言う。
男に従って部屋に行けば犯されるであろうことは容易に考えがついた。しかし、男は春奈を調教するとも言ったので犯すと言うよりもエッチな調教をされる。それはどんな調教?そんなことばかりを考えてしまい、仕事が手につかないでいた。
夕方になり再び太一からLINEが届く。
「部屋のドアノブに袋を吊るしてあるからその中に入ってるものを身に着けてから部屋に入って来い」
結局1日中エッチな妄想ばかりしていた春奈は現実に引き戻されこれから隣人に調教されることを自覚させられる。
袋の中には首輪に『牝犬春奈』と書かれたネームプレートが付いていてリードも入っていた。
26/01/21 23:15
(1PjnPT34)
自分の今の状況をわざわざ言葉にされると、余計に濡れてしまうのが分かった。
仕事が終わったらそのままの格好で、というLINEに短く返信をする。
「分かりました」
手につかないまま一日を何とか終えようとする頃、またLINEが届いた。
確認して、直ぐに返信する。
「18時過ぎになるかと思います」
そう返信し、少しして終業時間になる。
比較的残業等は無い職場だが、今日は残業など例えあったとしても手につかなかっただろう。
職場を出て、真っ直ぐ帰宅する。
一度自分の部屋へ荷物だけ置くと、指示通りそのままの格好で直ぐに隣へ。
LINEにあった通りドアノブに掛けられている袋を確認すると、中には首輪が入っていた。
これまでSMサイト等で何度も見て、密かな憧れを抱いてきた首輪。
しかも、名前まで書かれている。
牝犬…その文字に、今までに感じたことの無いほどの欲情を覚えた。
これは脅されているから…と自分に言い訳するように、周りを確認して袋から取り出し、素早くその場で身に付ける。
ひんやりと冷たい感触にため息が漏れる。
意を決して、インターホンを押す。
26/01/21 23:35
(MJ/WmjVm)
インターホンが鳴るとゆっくりドアが開く。まるで一度踏み入れたら引き返せない様な感じがするかの様だった。
「良く似合ってるじゃないか。ここでもノーパンか確認してやるからスカート捲ってみせろ」
玄関先でおまんこを晒す様に言い春奈がスカートを捲くっておまんこを晒すと触って濡れてるのを確認する。指で春奈のおまんこを軽く叩くとピチャピチャと濡れてるとが周りに聞こえるほどの大きさでしていた。
「春奈は今日から小沢じゃなく、俺の牝犬だ。わかったか?」
中に入れないまま恥ずかしい姿を晒させられているのにおまんこは濡れる一方で太一にも触られて言い訳など出来なかった。
26/01/22 07:06
(gi6f/lwj)
インターホンを鳴らし、ゆっくりとドアを開けた。
「お待たせしました…」
玄関先で早速命令を受け、その場でスカートを捲り上げる。
恥ずかしさで顔を上げることが出来ない。
「んぁっ!」
突然触られ、思わず声が出てしまう。
軽く叩かれる度にビクビクと体が反応してしまい、卑猥な音が自分でも聞こえてくる。
玄関先で、恋人でも無い男に脅され、「牝犬」などと言われる屈辱に、更に濡らしてしまう。
「はい…春菜は、太一様の、牝犬になります…」
分かったか?と聞かれ、自分で答えることでより一層興奮していた。
太一さん、明日は丸一日来られないかもしれません。
よろしくお願いします。
26/01/22 15:14
(Ao9JbNLq)
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