2026/01/18 21:37:07(qxSpj064)
「秘密にして欲しいならどうしたらいいかわかるよな?」
スカートを捲くる春奈を撮影していると動画に変えて動画で撮影する。
「おまんこ晒したまま自己紹介して今日から俺の調教を受けるって宣言しろ。早くしないと人が来て他の人にもバレるかもしれないぞ」
春奈を脅しながら外でスカートを捲くらせておまんこを晒してる状態で自己紹介を強要し動画に収めて春奈を逃げれないようにすると、サイトでの押しに弱い感じから脅せば従うだろうとは予想していた。
「今日はそのままノーパンで仕事に行って来い。昼間とかにトイレで写メを撮ってノーパンなのを確認するからな。」
春奈とLINE交換して連絡を取り合えるようにする。
職場での露出などは勇気が出ないでしないでおこうと思っていた春奈だが、太一に脅されてすることになってしまった。
26/01/21 18:45
(1PjnPT34)
「誰か来るかもしれない」と言われ、焦って言われた通りに従ってしまう。
「小沢…春奈です…本日から、調教…して頂くことになりました…よろしくお願いいたします…」
自室の部屋の前、経験したことの無い程の恥ずかしさに、スカートを捲る手は小刻みに震えていた。
「職場になんて、そんな、無理です…」
無茶な要求に逆らおうとするも、呆気なく却下されてしまい、部屋に戻ると仕方無く言われた通り出勤の支度を始めた。
これから自分はどうなってしまうのか…不安で堪らないはずなのに、何処か期待してしまっている自分もいる。
26/01/21 19:56
(MJ/WmjVm)
春奈が会社に着く頃になると太一からLINEが来る⋯
「春奈、会社に着いたらまずトイレに行っておまんこを見せてみろ濡れてるか見てやるから。濡れてても拭くんじゃないぞ。そのままでいるんだぞ」
春奈は期待からノーパン出勤していておまんこは濡れていて自分でも確かめるまでもなくおまんこはヌルヌルになっていた。
それを報告して写メを送るとなると太一に期待していると思われるのは明確だったが、逆らえばネットに晒されたりしてしまうので従うしかない状況だった。
「春奈、おまんこは指で拡げて奥まで見えるようにして撮影しろよ」
撮影するポーズまで指定され、自分でおまんこを拡げて撮影すると言う恥ずかしい姿だった。
26/01/21 21:12
(1PjnPT34)
会社に着くと、直ぐにスマホに通知が届いた。
こっそり内容を確認すると、スマホを持ったまま何食わぬ顔でトイレへ向かう。
トイレの個室に入り、もう一度届いた内容を確認する。
お隣さんとは言え、知らない男に誰にも知られたくなかった秘密を知られ、脅迫されているにも関わらず、身体は興奮していた。
指示された通り、トイレの個室でスカートを捲り上げ、あらわになったそこを指で広げ、写真を撮る。
自分でも恥ずかしくなる程に濡れていた。
「お願いします、もう許してください」
メッセージを添えて、写真を送信する。
26/01/21 22:13
(MJ/WmjVm)
「許して?こんなに濡らしておいてか?」
春奈の濡れてるおまんこを指摘していい、送ってきた画像をアップにして濡れてるところを春奈に見せる。
そこには期待で濡らしたとしか言えないほどヌルヌルになってるおまんこがアップになっていた。
「春奈、会社に行くまでにオナニーでもしたのか?それとも期待で濡らしたのか?どっちなんだ?」
わかっているが、あえて春奈に自分から自覚させようと質問をする。
春奈の脳裏には帰ったら呼び出されてどんなことをされるかSMサイトを見られたことでマゾなことまでバレてしまってるので酷いことされるなどの妄想が余計におまんこを濡らしていた。
26/01/21 22:35
(1PjnPT34)
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