インターホンが鳴るとゆっくりドアが開く。まるで一度踏み入れたら引き返せない様な感じがするかの様だった。
「良く似合ってるじゃないか。ここでもノーパンか確認してやるからスカート捲ってみせろ」
玄関先でおまんこを晒す様に言い春奈がスカートを捲くっておまんこを晒すと触って濡れてるのを確認する。指で春奈のおまんこを軽く叩くとピチャピチャと濡れてるとが周りに聞こえるほどの大きさでしていた。
「春奈は今日から小沢じゃなく、俺の牝犬だ。わかったか?」
中に入れないまま恥ずかしい姿を晒させられているのにおまんこは濡れる一方で太一にも触られて言い訳など出来なかった。
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