2026/01/18 21:37:07(qxSpj064)
「春奈は俺の牝犬になったんだろ?いつまで服を着ているつもりだ?」
牝犬には服は不要だと言うように春奈に服を脱ぐように指示をする。夕方の時間帯誰か通るかもしれない部屋の前で裸になることを強要される。
「脱いだら四つん這いになるんだぞ。春奈は牝犬だからな。人間のように立ってたら不自然だろ?」
犬のように四つん這いになるよう指示を出す太一。春奈のおまんこを触ってマゾでこういう命令をすれば濡らしてしまうような女だと見抜いていた。
「春奈、近所の人に見られてもいいのか?」
服を脱いで四つん這いになるのを躊躇っていると近所の人に見られるかもしれないと現実を突き付けられる。
《わかりました。前もって言ってもらえるのありがたいです。いきなり返事がなくなるとやめたのかなと思ってしまうので。春奈さんはこれからの展開でしたいプレイとかあったりしますか?》
26/01/22 18:03
(CbW9zZz/)
「いつまで服を着ているつもりだ?」と言われ、血の気が引く思いがした。
自分の投稿がバレてしまったその時から、そうなるだろうことは頭の中で想像してはいたが、想像と現実になるのとでは全く違う。
その場で動けないまま立ち尽くしていると、更に追い打ちを掛けられる。
「見られてもいいのか?」と言われ、意を決して着ていたスーツを脱ぎ始める。
無駄なことは分かっているが、出来るだけ体を隠すように脱ぎ終わると、ゆっくりとその場で四つん這いの姿勢になる。
「あの、脱ぎました…どうぞ、部屋へ入れてください、お願いします…」
誰かに見られてしまうかもしれないという不安に、小さな声でお願いしてしまう。
これでは、辱めてくれと言っているのと変わらないのに、必死過ぎて本人は気付いていない。
ありがとうございます。
明後日にはまた書き込めると思いますので、よろしくお願いします。
これからやってみたいのは、体に落書き?とかされてみたいです。
26/01/22 20:53
(Ao9JbNLq)
「仕方のないやつだな」
そう言うと太一はリードを引っ張り部屋に春奈を連れ込んだ。もはや、後戻りが出来ないことを覚悟するしかなかった。
中に入れられると玄関に鍵を掛ける。閉じ込められたことを鍵が掛かる音で自覚する春奈。
「春奈、ご主人様の足の指を舐めろ」
裸足でいた太一から足の指を舐めるように言われる。春奈は他人の足の指を舐めると言う行為におまんこを濡らしてしまうのを感じた。
《落書きいいですね。春奈さんはリアルで身体に落書きされたことはあったりしますか?》
26/01/22 21:14
(FK.qEOhq)
部屋に入れて欲しいと頼んだのは、とにかくいつ誰が通るか分からないという焦りからだった。
部屋に入ってからのことまで、具体的に考えていたわけでは無い。
リードを引かれると、自分の意思とは関係無く、四つん這いのまま進まざるを得ない。
静かな部屋に、鍵の掛かる音が響いた。
逃げられない…今更になって大きな不安が押し寄せてくる。
「あ、あの…」
再度許しを乞うつもりで発した言葉を、無情に遮られた。
「えっ…」
足の指を舐めろ、この言葉の意味を直ぐには理解することが出来ず、固まってしまう。
「あ、あの、もう二度とこんなことしません…今なら誰にも言ったりしません、どうか、動画を削除して、許して頂くことは出来ませんか…?お願いします!」
消え入りそうな震える声で、最後の勇気を出す。
その言葉とは裏腹に、体は熱を帯び、乳首まで硬く尖らせていることに本人は気付いていない。
私自身はリアルで落書きされたことはありません…
太一さんも、してみたい展開とかあったら教えてくださいね。
26/01/22 22:46
(Ao9JbNLq)
「乳首をこんなに尖らせてやめてはないだろ?身体は喜んでるじゃないか。分かったらとっとと舐めろ」
春奈の乳首を強く摘んで刺激し、乳首が硬くなってることを自覚させる。太一はそのまま足の指を春奈の口に押しつけた。
匂い自体はそんなにしないが他人の足の指を舐めさせられる行為に春奈の身体はゾクゾクと興奮を感じていた。その行為を肯定するように私は脅されて無理矢理させられていると思い込みながら舌先を出して足の指を舐めた瞬間太一に無理矢理口の中に指を入れられた。
「綺麗になるまでしっかり舐めろよ」
その様子をスマホで撮影する太一。春奈は撮影されるだけでも身体を震わせて興奮してしまっていた。
《したことないなら身体への落書きは春奈さんの願望なのかな?私のしたことはしてますから大丈夫ですよ。レスが明日になると思いますが、お待ちしてます。》
26/01/23 07:29
(daLrUbqP)
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