「オナニーもしてないのにおまんこがそんなに濡れてるのはどうしてなんだろうな?恥ずかしいからだけなのか?よくかんがえてみろよ。仕事が終わったらそのままの格好でうちに来い。いいな?」
春奈を出勤したままの格好で部屋に来るように言う。
男に従って部屋に行けば犯されるであろうことは容易に考えがついた。しかし、男は春奈を調教するとも言ったので犯すと言うよりもエッチな調教をされる。それはどんな調教?そんなことばかりを考えてしまい、仕事が手につかないでいた。
夕方になり再び太一からLINEが届く。
「部屋のドアノブに袋を吊るしてあるからその中に入ってるものを身に着けてから部屋に入って来い」
結局1日中エッチな妄想ばかりしていた春奈は現実に引き戻されこれから隣人に調教されることを自覚させられる。
袋の中には首輪に『牝犬春奈』と書かれたネームプレートが付いていてリードも入っていた。
※元投稿はこちら >>