2026/01/18 21:37:07(qxSpj064)
「んぁっ…!」
突然硬くなった乳首を強く刺激され、咄嗟に声が出てしまう。
何かを言う間も無く、口に足を押し付けられた。
なんという屈辱だろう…
相手は、知り合ったばかりのよく知りもしない男。
しかも、自分自身は裸に首輪を付けられ、四つん這いにさせられている。
有り得ない状況にも関わらず、逆らうことも出来ず、押し付けられた足先に舌を這わせる。
「ぅぐっ!」
舌を這わせると直ぐ、更に口の中に足を入れられ、くぐもった声が出た。
そんな様子を意に介すことも無く、平然と撮影を始める。
だが、拒否する権利など勿論無いまま、舌を必死に動かす。
屈辱的で情けないこの状況が、より一層体を熱くさせ、溢れ出す厭らしい汁が太ももまで伝っていく。
無理矢理やらされているとは思えない程、恍惚とした表情で、丁寧に舐め続ける。
こんばんは。
昨日は来られずにすみませんでした。
私も、続きを楽しみにしています。
26/01/24 17:39
(O99qWRB3)
「嫌がってもしっかり舐めてるじゃないか。本当は命令されて無理矢理させられたかったんじゃないのか?春奈のようなマゾ牝は理由を求める傾向があるからな⋯」
足の指を舐めさせながら反対の足で春奈の濡れたおまんこを弄る。足の指で弄られるという屈辱的な状況でも春奈のおまんこは濡れてしまい、今の状況を求めいると太一に伝えていた。
「せっかくだからな、今までサイトで見てくれてたやつに顔を晒して投稿してやろうか?それとも生チンポで犯されるのどっちがいいんだ?」
サイトに顔バレで投稿してやろうかと脅されながらも生で犯されるのとどっちがいいか選択を迫られる。春奈も生で犯されると言うことは中に出される危険性もあると分かっていたが、顔バレされたら他にもこんなことになるかもしれない恐怖があった。
《こんばんは。お待ちしてました。よろしくお願いします》
26/01/24 19:45
(ZWm9MGY1)
丸で従順な犬のように、丁寧に舐め続けている。
その間も頭上からは、命令されて無理矢理させられたかったんだろ?などと酷いことを言われ、益々濡らしてしまう。
「あっ…やっ…んっ…」
足の指で弄られる、そんな屈辱的な状況でさえ、甘い声を抑えられない。
無意識に刺激を求め、腰が動いてしまう。
「そんな!お願いします、サイトにだけは晒さないでください!太一様のもので犯して欲しいです、お願いします!」
サイトに顔を晒すと言われ、焦って四つん這いのまま、床に額を擦り付けて懇願する。
ネットに顔を晒されたら最後、二度と消すことは出来ない、そうなったら生きていけない。
こちらこそ、よろしくお願いします。
26/01/24 20:45
(O99qWRB3)
「そうか。そんなに俺のモノで犯されたいのか?こっちに来い」
足の指を春奈の口から抜いて奥の部屋に連れて行くとベットに腰をかける。
「まずはしゃぶって奉仕しろよ。」
ズボンとパンツを脱ぎチンポを露わにし、春奈にしゃぶるように指示する。春奈のリードをグッと引っ張ると春奈は体勢を崩して太一の方に倒れチンポに顔が当たる。
チンポはすでに勃起していて春奈を犯したそうにドクドクと脈を打っていた。
26/01/25 06:54
(T2IOgVux)
そんなに犯されたいのか?と言われ、慌てて顔を上げ否定しようとするが、リードを引かれ奥の部屋へと連れて行かれる。
ベッドに腰掛けたその足元に座ると、服を脱ぎ始める様子を見て、思わず顔を逸らす。
突然リードを引かれバランスを崩すと、顔面を押し付けるような体勢になってしまった。
「ご、ごめんなさい…」
謝るような落ち度が一つも無いのに、無意識に謝ってしまう。
ゆっくりと口を開けると、恐る恐る舌を這わせる。
もどかしい程にゆっくりとした動きで、慣れていない様子は明らかだった。
26/01/25 20:38
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