(このエッロい身体でこの感度は最高すぎるだろぉ・・・あ~絶対俺のおもちゃになるまで犯してやるわ)
「あははっ・・・その反応でますます興奮しちゃうよぉ・・・?」
顔を隠すことに必死で豊満な胸が見えていることにも気が付かない美波をまるで舌なめずりしているかのような表情で見つめている。
「でも~ちゃ~んと自己紹介しないとねぇ・・・」
ブラがずれて誘うように揺れる乳房をパチリッと叩く。
「わかるよね・・・?」
もう一度叩くとたわわに実った果実が汗の鈍いきらめきを添えて卑猥に揺れる。
「美波は『自分の意志』で降りなかったんだよね・・・?」
さらに次は指で乳首をピンッと弾く。
「毎日この男受けするエロい身体を俺に弄られて・・・それ以上のことを身体が望んでるんだろう・・・?」
はたから聞けば男の欲望をただ押し付けるだけのこじつけとも言えない横暴な理屈であり、
それはまるで言うことをきかないペットを躾けているかのように静かに告げられ、視線だけが美波の身体に劣情を向けていた。
こちら都合にもかかわらず置き進行していただき重ね重ねありがとうございます。
時期が時期なのでおっしゃる通りゆっくり積み重ねられればと思います。
置きなのでちょっとアクションを増やしてレスしています。
それとソフトに見えるように描写したつもりですが、ちょっと胸を叩いたりして大丈夫でしたか?
聞き分けがないときにお尻とかも同じように叩くこともあるかもしれませんが、乱暴NGなのと躾け的な雰囲気が苦手でしたらやり方を変えますので遠慮せず指摘してください。
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