美波が発した羞恥心をたっぷりと含んだ言葉は流暢なおねだりよりも華崎の股間を刺激していた。
指の隙間から恐る恐る覗いた美波を見つめ返す華崎の瞳は、かつてないほど欲情で濁っていた。
「そうだ・・・ちゃんと言えるじゃないかぁ・・・」
美波をソファーに座らせると乳房を持ち上げ乳首を口に含む。
音を出しながら吸い唇で噛む。さらには美波を見上げながら舌を出しチロチロと乳首をねぶる。
そして片手が座っている美波の太ももに押し当てられると・・・
「デカ乳だけじゃなくてこっちも肉付きがよくてほんと男を喜ばせるための身体だよねぇ・・・しかも美波の毛も透けて見えてるよぉ?」
太ももを平手で擦り付け根を指でなぞる・・・が、下着ごとグショグショにした秘部に触れることはない。
右の太ももの付け根まで刺激すると大事な部分を飛び越えて左の太ももを弄る。
さらに抱き合うように膝の上に乗せても乳房を口でしゃぶりお尻を鷲掴みにして愛撫をし、華崎から触れることがなかった。
いえいえ、こちらが気持ちよく話を展開できるのは上手く合わせていただいているおかげなので。
またスパンキングの件も了解です、お尻打つとしてもその程度の軽さでするようにしますね。
未経験設定については、できれば先に分かったほうがいいですね。凌辱中に美波の口から言っていただけたりするとありがたいです。
華崎がそれを知ることでより独占欲が高まる、という展開が好みなので。
行為の際も初めてを散らすということを強調して煽りたいということもありますが。
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