1: チカンに感じちゃう女子高生
投稿者:
美波
◆tr.t4dJfuU
2026/01/01 17:23:11(UN6a9Y4j)
今日はそろそろ落ちますね。
レスは焦らず美波さんの負担にならないタイミングでいただければ嬉しいです
それではまた明日見に来ますね。
26/01/03 00:51
(Cf9ZIV.u)
「きゃぅっ!ゃ、ぁあんっ!ち、違…っ!ぁんっ!」
割れ目を吸い上げられるとビクンと腰が跳ね、口からは甘い声が上がり。相手の言葉を否定しようとするが、割れ目を舐められながらクリを撫でられると相手の頭に手を置き、引き離そうと言うよりは強請るように腰を押し付けてしまい。
「ぁっ、ぁんっ!気持ちぃ…ッ!ぁんっ…ぇ…」
(凄…気持ちい…ぃ…ァ、イきそ……ぇ…?)
快感にビクビクと身体を跳ねさせ、絶頂が近づいて来るのを感じていると、突然放り出されてしまい口を不思議そうに相手に視線を向け。
「ぁ…ぇ、嘘…おっき…ぃ…」
先程擦り付けていたモノが露わにされると初めて目にする肉棒に驚いたように目を見開き。
「ぇ、ぁ…」
戸惑ったように視線を彷徨わせながらも身体を起こすとチラリと相手に視線を向け。
「ぁ…み、美波…のファースト、キス…もらって、下さ…」
ノロノロと身体を起こして四つん這いになると間近で見る肉棒に思わずゴクンと喉を鳴らしてしまい、相手を見上げながら蕩けた表情で答えると何度か戸惑ってから先端にチュッと音を立てて唇を押し当て、唇から伝わる熱に驚いたように顔を離してしまい。
ありがとうございます…。
いえいえ!責め方が上手くて、どんどん快感に落とされて、気持ち良くなっちゃってます…(/ω\*)
ありがとうございます!
また明日もよろしくお願いいたします!
26/01/03 02:13
(ASA7hQBF)
(くくっ・・・自分の言った言葉にも行動にも驚いてるみたいだなぁ・・・でも、もう・・・逃げられないからねぇ・・・いや、逃がさねぇ)
美波は思考よりも身体が反応してしまったのか。
まるで服従を誓うかのようにその唇を、華崎の衝動を形にしたようなそそりたつモノに捧げていた。
だが、唇が触れた瞬間、慌てて顔を離した美波。
そんな彼女の頭に優しく手を置き髪をとかすかのように撫でた。
「うん・・・とっても可愛いファーストキスだ」
撫でている手にやや力を込め、離した顔を近づけさせる・・・だけではなくヌプリっと美波の口に含ませた。
彼女が最後に残された欠片にも満たない理性で微かに力を入れ抵抗しようとするも、華崎が軽く押すだけで自ら亀頭を喉へ迎え入れる。
さらにそのまま頭を押さえれば、動かさずとも美波の口内が華崎の肉棒で凌辱されていると思わせるには十分だった。
「それじゃあ、俺のチンポの味を覚えようねぇ・・・?」
手の力を緩め・・・そしてまた抑える。
最初はぎこちなくとも繰り返すうちにチュポッ・・・チュポッ・・・と華崎の肉棒へ奉仕する音が出る。
華崎はあえて美波の身体に刺激を与えずにしゃぶらせることに集中させていると、手を離しても彼女は止めることなく自発的にしゃぶり続けるほどに・・・
「上手になってきたよぉ・・・」
「自分が雌だってことを自覚できたみたいだねぇ・・・」
「雌は雄に媚びることが幸せだってわかったかな・・・?」
従順にしゃぶる美波の思考を屈服させるかのように柔らかな口調でありながらも、卑猥な言葉を投げ続ける。
それはまるで彼女の脳を淫乱という思考に浸すかのように繰り返された。
おはようございます。
そしてどんどん快楽に堕とされて気持ちよく~なんて、
ますます美波を辱めてあげたくなる嬉しい言葉、こちらこそありがとうですね。
さらにおっしゃる通り美波自身が性に貪欲になりつつあるようなキスのおねだり描写が男のツボを刺激する魅力的な描き方すぎて・・・
あっさり快楽堕ちでもなく、いやいや抵抗ばかりでもなく、嫌だったけど・・・辱められてもう気持ちよくしてほしくなっちゃっている、といういやらしさが上手すぎます。
26/01/03 11:05
(Cf9ZIV.u)
「ん…んぐぅっ…んんぅ…っ!んちゅ…っ」
頭を撫でられ、ホッとしたように頬を緩めるが頭に置かれた手に押され唇に肉棒を押し付けられ反射的に唇を閉じるが、更に軽く力を込められると口内に肉棒が押し込まれ。
喉の奥まで犯されても全てを納める事ができない肉棒に目を見開き。相手の太腿に手を置くが抵抗するためと言うよりは身体を支えるためのものでしきなく。
「ちゅぱ…っ、んちゅ…んんぅっ!」
頭を動かされていた手を離されたことにも気づかず、自ら頭を前後に動かしてしまい。飲みきれなかった唾液が口から零れ、肉棒を伝っていき。口内で熱と質量を感じ、それに犯される事を期待するかのように腰が揺れ。触れられていない割れ目が収縮するとクチュリという水音と唾液が肉棒に絡む音が響き。
(私、は…雌…男の、人に…悦んでもらう、ための…雌…)
相手の言葉が快感に蕩けた脳に染み込んでいき、僅かに残った理性は快楽に押しのけられていき。
おはようございます。
いえいえ…!こちらこそ、本当にありがとうございます!
いっぱい辱められて、美波の身体中で御奉仕させていただきたいです…!
26/01/03 12:31
(NeM9zkL5)
削除済
2026/01/03 13:09:46(*****)
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