尽くすことに喜びを覚えたのか。
美波があまりにも従順でさらには華崎が刷り込んだ淫語をためらいなく告げる様は、出したばかりのイチモツを固くするには十分な甘い背徳感が漂っている。
「おぉ…タマまで撫でてそんなにチンポ大好きになっちまったのかなぁ…?」
美波の頭を撫でると汚れたスカートを捲る。
遠目からとはいえ美波の動向を見守っていた周囲は助手席の窓から見える、美波の丸出しの白桃へ夢中で視線を向けた。
「お前のデカ尻をみ~んな夢中で見てるぞぉ? だが、まさか現役JKがこんな惨めな調教されてるなんて誰も思ってないだろうけどなぁ…」
見ている者たちに見せつけるように華崎がお尻に平手を打つ。
昨夜から執拗に打たれた刺激は痛みから快感に変わっている。
まだ幼ささえ残している美少女に対する躊躇のない仕打ちは見ている者の嗜虐心を煽り、華崎の支配欲を昂らせていく。
「よ~しそれじゃ~うちに帰るからな。外と違ってうちならいくらでもお前を躾けられるからなぁ…いまから楽しみだろ…?」
指先をアナルに入れぐりぐりとほぐしながら語り掛ける。
そして華崎は周囲の名残惜しさを宿した視線を軽くいなし、車を発進させるのだった。
はい、初めてのお泊りなので美波が気を失うまで使い込ませてもらいますね。
身体中が性欲処理のためという尽くす系の思考大好きなので、淫乱にランクアップした美波を堪能しながら後戻りできないことを自覚してもらいますので、
美波自身も下着をとろとろにしながら楽しんでもらえればと^^
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