犬がミルクを舐めるように肉棒に舌を這わせ、数日前までなら嫌悪感しか抱かなかったであろう青臭さにもウットリとした表情を浮かべ。
「んぁ…」
車が停められて頭を撫でられると開放感よりも物足りなさを感じているような声を上げてしまい。
まだ力の入らない身体で車から降りると、フラフラとした足取りで相手の後に続き。
「はぃ…」
恐る恐るといった様子で家の中に入ると並べられた調度品に目を瞬かせ。
ソファの近くで立ったままキッチンに向かう相手を視線で追っていたが、戻ってきた相手の手がスカートの中に入り込み、ディルドを抜かれると行き場を失っていた精液が溢れ出しそうになりキュッと入口を締めて前屈みになってしまい。
「んぁ…っ…ぁ…」
零さないように気をつけながら案内された浴室に小刻みに歩いていき。服を着たまま浴室に入るとホッとしたと同時にドロッと中から精液が溢れ出し。
「ひぅ…っ!ぁっ…ぁぁ…んっ」
精液が流れ出る感覚にも感じてしまうのか小さく声を漏らすと、風呂場にある鏡に映る自分と目が合ってしまい。
(ぁ…こんな…格好で…外にいたなんて…。先生に、躾けられて、る雌犬…の姿、見られちゃった…)
客観的に見た自分の姿に羞恥心を煽られるも未だ蕩けた脳と身体は快感だと認識するのか鏡の中の顔が嬉しそうに微笑み。
シャワーを出すと服を脱いでから全身に付いた精液を洗い流していき。
「ふ…ぁんっ…ぁっ…はぅ…っ!!」
中に出された精液をシャワーを当てながら自分の指で掻き出していくと口から小さくはあるものの甘い声が漏れてしまい。
ホントですか…!?良かったです…!
ほんの数日前までとは違い、使われる事に喜びを見出してしまっています…!
改めて後ほど美波の口からも肉便器にして欲しいと懇願しちゃいます…!
責任…ですか…。美波の身体、いっぱい使って下さい…≧⩊≦
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