呂律が回らなくとも華崎の問いに答え、肉棒をしゃぶることもやめずどこまでも華崎の理想とする雌犬がそこにいる。
車を走らせて30分ほど経つと華崎の自宅が見えるがその間も美波は決して口を休めることはなかった。
「さぁ…ついたぞぉ…移動中もずっとおしゃぶりができて俺好みになってきてるぞぉ…」
車庫に車を入れ美波の頭を撫でると車外へ降りる。
ガレージのため周囲からはそうそうみられることもない。
ふらつく美波の代わりに彼女の荷物と店で購入したおもちゃを持ち家の中へ案内をした。
「これから通うことになる俺の家だからな。遠慮せずにあがっておいで」
玄関を上がると2階吹き抜けのリビングへ。
アンティークで統一された両親の置き土産だが、彼女からすれば華崎自身がそろえたようにも見えただろう。
一際目を引くソファの横へ荷物を置くとキッチンに出向き珈琲を淹れている。
「美波。立ってる必要はないぞ? 座ってろ」
遠慮がちにリビングで立ち尽くしていた彼女に声をかけるが…
「ああ…そうかそうか。いい子だなぁ…別に美波が座って汚すのは構わないが…」
そしておもむろに近づき塞いでいた蓋ディルドをチュポンッと抜いた。
途端に雌の香りが部屋中に充満する。
「道中もしっかりご奉仕できていたからな。シャワーを浴びてすっきりしてきていいぞ?」
そこで華崎は指で示しながら美波を浴室へと案内するとキッチンへ戻っていった。
とっても素敵な美波の告白嬉しくなってしまいますね。
その勢いで…と思いつつタイミング的に場面転換の繋ぎレスがメインになってしまいましたw
そして男に身体を使ってほしくてしょうがないって気持ちがとても伝わってきてこちらの理性ももたなくなってしまいそうで。
美波は雌犬とかオナホで満足してるかと思ったら肉便器願望まであったとは…
もうそういうことを言われるとめちゃくちゃ股間が刺激されてしまいますので、責任をとってもらわないとですよね?
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