1: チカンに感じちゃう女子高生
投稿者:
美波
◆tr.t4dJfuU
2026/01/01 17:23:11(UN6a9Y4j)
(うんうん。まださすがに他の客も気がつかないよなぁ…)
コンドームの棚でしばし熟考している美波を車内から静かに見守っている。
そして彼女がレジに向かい商品をカウンターにおいた時…
(どうかなぁ…びっくりするかなぁ…?)
ローターのスイッチを弱に入れる。
すると彼女は明らかに肩を跳ねさせるが…
(おぉ…いい反応するねぇ…それじゃ~…)
さらにスイッチを中に。すると商品をレジ打ちしていた店員もあきらかに何か挙動に違和感を感じている様子だ。
そもそもが美波のような美少女がゴムを買いにくればそれだけで男として興味をそそるのが当たり前。
だからこそ彼女のコートの中にも自然と視線が…
そして彼女がタッチ決済をするところで強にしてそのまま彼女を眺める。
ただでさえあの整った顔と豊満な身体は男の視線を集める逸材ということはいうまでもない。
そんな彼女が身体を震えさせる姿は、そうそう目を背けられるものではなかった。
ゴムを使うことに安心ではなく、寂しさを覚えてくれるなんてその思考が興奮しますねw
それでは、おもちゃ色々買ったおまけとしてドッグタグもらうのはどうでしょう?
華崎様の雌犬美波とかご主人様のオナホ美波とか刻んでもらえて、待つ間に中だしして…という感じで。
おもちゃ屋で羞恥で発情できるようになったら帰りはプラグで蓋して運転中はおしゃぶりさせようかと。
助手席の窓側からだと美波の顔は見えないけどお尻が丸見え…みたいに。
26/01/15 19:00
(JB1XYrM7)
「…んっ…は…っ…」
恥ずかしげにレジカウンターにゴムの箱を置くと同時に胎内でローターが震えだし、ビクンと肩を震わせると口からは吐息が漏れてしまい。
ローターの動きが強くなると下半身から微かにくぐもった振動音が響き。スカートの上から下半身を押さえ。
「ひっ…んぅっ…!!」
スマホの画面を店員に見せた所で、更に振動が強くなると身体を跳ねさせた瞬間にコートを押さえていた手が外れてしまい、白のシャツワンピや透けるブラが露わになり。
「は、はゃく…して…下さ…」
内股気味になり震える膝に必死に力を入れながら、揺れる胸を見たまま動きを止めた店員に喘ぎ声が出ないようにしながら声をかけ。
良かったですー!
いいですね!華崎様専用のオナホ美波とか?
他のカップル?も羞恥プレイみたいな事をしてて、場の雰囲気と見られる羞恥も快感になってしまい…。
ドライブしながらご奉仕させられて、ディルドじゃ物足りなくなって…とかどうですか??
26/01/15 22:56
(dumgum1N)
(お…あれじゃ~おしっこを我慢してるように思われるんじゃねえかなぁ…くくっ…)
店員もできる限り時間をかけてレジを対応していることは一目瞭然だった。
ちゃんと見ているとはいえ、隣に華崎がいないことも不安と羞恥を煽る材料となっているのだろう。
そこでついに商品を受け取り戻ってくる美波を迎え入れるとロータースイッチもきる。
「ちょっとした買い物だったのに大変そうだったなぁ…? いや、美波としては楽しめたのかなぁ…?」
他人に見られるということの恥ずかしさからか、美波の肌は汗ばんでいる。
だが、大人しくゴムさえも購入してきた以上、これから向かう目的地でも問題がないだろうと考える。
繁華街の外れにあるいわゆる大人の店。
周辺もお水系の店しかないので、今の繁華街中心部とは客層がガラリと変わるエリアでもあった。
「それじゃ~そろそろ行こうか」
目的地も告げずに走り出すが、車であればそう時間はかからない。
だが、何よりもローターはとめたままであり、信号待ちでも焦らすようなタッチが皆無。
華崎からすれば一刻も早く店に行きたいという心の現れであるが、美波にとってはコンビニで昂った体温が身体に残ったままだ。
そして雰囲気が一変した通りへ入り、お世辞にも綺麗とはいえない駐車場に車をとめる。
華崎が助手席をあけて連れ出すが、何もいわずともこの周辺の空気は美波の知る空気ではないことはすぐに察していた。
ドレス調の服装の女性や客引きと思われる男性がそこかしこを歩いている。
むしろ美波は透けているとはいえ、コート付きという服装がむしろおとなしめだと言わんばかりだ。
そして華崎に連れられてお店に入るとそこには…
「じゃあ…今日、美波が遊ぶ…いや、美波で遊ぶためのおもちゃ…選ぼっか」
扉の先から香るのは美波自身も発する雌の匂い。
軽く見ただけでも、男性に連れられた女性が首輪につながれたリードを引っ張られ、逆に商品を選ぶ女性の下で男が四つん這いで椅子になっている光景も見える。
さらにはサンプル商品をその場で使われ悶える女性の姿まで…
華崎は固まりかけた美波の肩を抱き、慣れたように店内へと入っていった。
それではおもちゃ屋さんでおまけを言われて、そこでなんて刻んでもらうか言わせるような流れで…
見られる快感も覚えてますます好みの雌になっちゃいますねぇ…
なるほど、お店ではディルドしておいてドライブのフェラしつつさらに発情して車内でしてこぼさないようにプラグで蓋って感じであってますかね?
26/01/15 23:28
(JB1XYrM7)
わざと時間をかけている店員に紅潮した顔から呼吸の度に揺れる胸や下着とシャツを押し上げる乳首をジロジロと見られ羞恥心を煽られ。
何とかレジを終え、フラフラとした足取りで歩き出すとスカートの裾から溢れ出た愛液が太腿を伝ってしまい。
何とか車まで戻ると箱のまま渡されたゴムとスマホを震える手で差し出し。
「ぁ…それ、は…」
否定できずに助手席に大人しく座るとモゾモゾと太腿を擦り合わせ、チラチラと相手に視線を向け。
再び車が走り出すと相手からの刺激もローターの刺激もなく、口から甘い吐息が漏れてしまい。
耐えきれず口を開きかけた所で車が止まると知らない世界の色に戸惑ったような表情を浮かべ。
開かれた扉の先にある光景に固まってしまい。
相手に連れられて店内に入ると店内にいる他の客から視線を逸らすように見たことの無い商品の並ぶ棚に視線を向け。
「私で、遊ぶための…おもちゃ…」
はい!ありがとうございますー!
そう言っていただけると…!
そんな感じでお願いできると嬉しいです!!
26/01/16 07:44
(GVrAXR5e)
ぽつりと呟いた美波の肩を抱き寄せる。
「そうだ…見てみなぁ…あの女の子は乳首をポンプで吸い上げられて喜んでるだろ?
あっちはクリキャップだろうな。自分の痴態をこんなにみられて嬉しくなってるのは顔を見ればわかるだろ?」
実際のところ美波のように若さ溢れる女性はいないことに彼女は気がつくことができない。
それはこの異質な空間の雰囲気がこの羞恥の数々を当たり前のように受け入れているからだ。
華崎は男の店員と目が合うと会釈を交わすとそんな数々のおもちゃが並ぶ棚へ美波を連れて行き…
「すぐ発情する美波にはこういうのがぴったりかもな…スカートを捲ってみな?」
そう、当たり前のように告げた華崎だが、この雰囲気に当てられた彼女はここまでの余韻も混ざりその手をスカートにかけた。
そして華崎が持っているのはディルド。サイズとしては小さめであり華崎のサイズには及ばない。
「このローターの代わりに入れて、下着で落ちないように抑えたりな?」
すでに華崎は体裁など気にしておらず、雄として美波を従わせる思考になっている。
それは今日ここまでの彼女の反応を見ていれば当然でもあった。
理性では抗っていたのだろう。だが、彼女の快楽を欲する身体が求めているのは屈服だと…
そこで同様にすでに快楽を貪ることに遠慮のない男女がいることをこの店で見せつけることも華崎の目的であった。
下着の上から指先で割れ目を擦りながら説明すると、
「あぁ~…こっちもいいなぁ…雌犬の美波にぴったりだろ?」
続けて尻尾付きのアナルプラグを持ち、後ろを振り向かせると商品を使うわけではなくお尻の横に添えて着けた姿を想像しているようだ。
ついでと言わんばかりに美波の弾力のあるお尻をパンッと平手でたたく。
そしてこの一連の行動が他の客の視線を集めている。
それは男に媚びるためにあるような、本能を刺激する身体を持つ美少女がこの場にいるということは、
この異質な空間でさえ滅多にないことだと知っているからだった。
店内中の視線がいままさに彼女の抗いがたい肉感を持つ身体に絡みついていた。
おはようございます。
ちょこちょこ相談できているので進行がとてもスムーズでとっても嬉しいですね。
なので、見られる快感を実感できるよう視線も集中しているような流れで…
たくさんイッておもちゃで潮吹いてだらしない顔をみせてくださいね^^
それでは今日もよろしくお願いします。
26/01/16 09:26
(dx0EUCY/)
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