わざと時間をかけている店員に紅潮した顔から呼吸の度に揺れる胸や下着とシャツを押し上げる乳首をジロジロと見られ羞恥心を煽られ。
何とかレジを終え、フラフラとした足取りで歩き出すとスカートの裾から溢れ出た愛液が太腿を伝ってしまい。
何とか車まで戻ると箱のまま渡されたゴムとスマホを震える手で差し出し。
「ぁ…それ、は…」
否定できずに助手席に大人しく座るとモゾモゾと太腿を擦り合わせ、チラチラと相手に視線を向け。
再び車が走り出すと相手からの刺激もローターの刺激もなく、口から甘い吐息が漏れてしまい。
耐えきれず口を開きかけた所で車が止まると知らない世界の色に戸惑ったような表情を浮かべ。
開かれた扉の先にある光景に固まってしまい。
相手に連れられて店内に入ると店内にいる他の客から視線を逸らすように見たことの無い商品の並ぶ棚に視線を向け。
「私で、遊ぶための…おもちゃ…」
はい!ありがとうございますー!
そう言っていただけると…!
そんな感じでお願いできると嬉しいです!!
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