「わかりました…」
ゆっくりとした足取りでキッチンカーに近付くと注文と会計を終えるとスマホをコートのポケットにしまうが、飲み物を差し出されたところでコートから手を離さないといけない事に気付き動きを止めてしまい。
助けを求めるようにベンチにいる相手に視線を向けるが、動こうとしない相手に気づいていないのかと意を決したように両手で飲み物を受け取り。
「きゃっ…ぁ…っ」
コートの前が広がった瞬間に吹いた弱い風にフワッとスカートが捲れ上がり足の付け根が露になってしまい。思わずあげてしまった声にこちらを見た店員の視線がブラが透けている胸元に向けられ顔を赤くすると慌てたように受け取った飲み物を手に店員に背中を向けて相手の元に戻ろうとし。
(見られ、ちゃっ…た…?)
先程こちらを見た店員の少し驚いたような表情を思い出し恥ずかしそうに顔を赤くしたまま、ゆっくりと歩いていると真ん中辺りで先程よりも強い風が吹き。
スカートが捲れ上がり愛液と相手の唾液に濡れた太腿の付け根や透けている黒の下着が露になってしまい。
「ぇ、ぁっ…んぅっ…」
スカートが元の位置に戻ると周りを確認する余裕もなく先程よりも足早に歩くと胎内でローターの位置が変わり、小さく声を漏らしながら相手の元に戻り。
おはようございます。
承知しました!
じゃあ…その時の雰囲気で決めますね!もしかしたら両方使っちゃうかもしれません。
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