「やよい、誰が相手でも股を開いておじさんチンポを受け入れるんだぞ。いいな?」
やよいに返事をさせようと犯しながらお尻を叩く。小学生の女子をマゾガキ奴隷に仕込んで行くおじさん。おじさんもやよいが知らない人にめちゃくちゃにされると思うとチンポが更に勃起して子宮を突き上げていった。
「やよい、精液を中に出されたいよな?出されたいならしっかり腰を振っておじさんを射精に導くんだぞ」
やよいのクリを強く摘んだりしてやれと言うように刺激する。お尻に「アナル大好きマゾガキ奴隷」などと落書きも書く。
「早く射精させないといつまでも休憩出来ないぞ。それともやよいは休憩なしで犯されたくてわざとおじさんを射精させないようにしてるのか?」
アナルバイブも激しく動かしながらやよいに言い、胸の針を抜いてお尻に刺していく。
『おはよう。やよい。やっと元気になったよ。先週は返事出来なくてごめんね。やよいはちゃんとオナニーする時に乳首に輪ゴムを付けたりしてたのかい?お漏らしも何度か出来たのかな?報告楽しみにしてるよ。
やよいは乳首に輪ゴムを付けて縛った経験はあるのかい?今日は小学生用の下着かい?それともTバックなのかな?下着の報告も待ってるよ』
おじさん「やよい、誰が相手でも股を開いておじさんチンポを受け入れるんだぞ、いいな?」
やよいは犯されながら、とんでもない事を告げられている。
本来、そうならない様に、おじさんに奉仕しているはずだった・・・
だけど、おじさんは、やよいにとんでもない事を認めさせようとしているのだ。
おじさんはやよいに答えさせる為に犯しながらお尻を叩く。
小学生の女の子をマゾガキ奴隷に仕込もうと言うのだ。
その上、おじさんもやよいが知らない人にめちゃくちゃにされると思うとおちんちんが
更に硬くなって、やよいの小さな子宮を突き上げていった。
やよい「あう・・・あああ・・・」
小さな膣を押し広げながら、子宮の奥まで届くくらいに突かれている。
おじさん「やよい、精液を中に出されたいよな?出されたいならしっかり腰を振っておじさんを射精に導くんだぞ」
やよいのクリを強く摘んだりして、おじさんはやれと言うように刺激する。
お尻に「アナル大好きマゾガキ奴隷」などと落書きも書かれていた。
おじさんを射精する様に導く・・・そんな事小学生のやよいにわかるはずも無い・・・。
おじさん「早く射精させないといつまでも休憩出来ないぞ、それともやよいは休憩なしで犯されたくて
わざとおじさんを射精させないようにしてるのか?」
おじさんにとって、やよいの導きなど必要無かった。
要求される事に戸惑うやよいを見ている事が至福だったのだ。
アナルバイブも激しく動かしながらやよいに言い、胸の針を抜いてそれをお尻に刺していく。
胸もクリトリスもお尻も、針を刺されて内出血していた。
もう、やよいに痛いも気持ちいいも境がなくなっていた。
おじさんの玩具なのだ・・・。
ー雑談ですー
おじさん元気になって良かったね。
やよいは、ちゃんとオナニーする時に乳首に輪ゴムを付けたりしてたよ・・・
お漏らしも、毎日出来ないけど何度か出来たよ・・・。
また報告するね・・・。
「やよい、返事はどうしたんだ?ちゃんとするように教えただろ?まだ出来ないのか?」
おじさんはやよいを躾けるようにお尻を叩き子宮をチンポで突き上げながら中出しをする。おじさんのチンポは中出ししても萎えないのでそのままやよいを犯す。やよいも中出しされたのは暖かい精液で感じる。
「ちゃんと返事出来ないと終わらないぞ」
射精させたら終わりと言っていたのにやよいがおじさんの質問に返事するまで終わらないと言いやよいを鏡の前で犯しながら抱えるようにしておまんこにチンポが入っているのを見えるようにしてやよいを犯す。
「どうだ?やよい。ちゃんとおじさんの質問の返事をするんだ。」
『おはよう。やよい。
昨日は野外オナニーしたのかい?下着は小学生用だったかい?それともTバックかい?
仕事行く前にしっかりオナニーして下着をびしょびしょにしてから行くんだぞ。いいね?』
また、意識が飛びそう・・・
もう、痛いも気持ち良いもいっしょ・・・。
やよいにはその境がわからない・・・
おじさんの声は聞こえている・・・・
でも、答える気力すら無くなってきている。
おじさん「やよい、返事はどうしたんだ?ちゃんとするように教えただろ?
まだ出来ないのか?」
それでも、おじさんはやよいを躾けるようにお尻を叩き子宮をおちんちんで突き上げながら中出しした。
おじさんのおちんちんは中出ししても、一向に萎えないのでそのままやよいを犯している。
やよいにも中出しされたのは暖かい精液がお腹の中に入って行くのを感じていた。
おじさん「ちゃんと返事出来ないと終わらないぞ」
射精させたら終わりと言っていたはず・・・なのにやよいがおじさんの質問に返事するまで終わらないと
言いやよいを鏡の前で犯しながら抱えるようにしておまんこにおちんちんが入っているのを見えるようにしてやよいを犯す。
やよい「はああ・・・ごめんなさい・・・」
おじさん「どうだ?やよい。ちゃんとおじさんの質問の返事をするんだ」
やよい「う、うん・・・」
何を言ってもおじさんに犯される・・・おうちに帰りたい・・・
やよいはもう、心まで壊れかけていた・・・。
ー雑談ですー
おはようございます。
花粉症のせいでなかなか上げれなくてごめんね。
もう少しで花粉治るから、許してね。
それと、一度おうちに帰して欲しいな・・・。
学校での事とか、お家での事もしてみたい・・・。
おじさんはやよいが答えても結局やめることはなく朝までおまんことアナルを犯して両方の穴に中出しをして極太バイブで栓をした。やよいに下着を履かせて服を着せると車に乗せて公園に連れて行く。
また目隠しをして運転している間は極太バイブのスイッチを入れてやよいを責め続けた。
「やよい、着いたぞ降りるんだ。」
極太バイブのスイッチを入れたまま男子トイレに連れて行き、便座に座らせるとチンポをしゃぶらせて精液を口に出しやよいに飲ませるおじさん。
「やよい、おじさんの味をしっかり覚えておくんだぞ。いいな?」
そう言うとおじさんは目隠しを外して極太バイブを入れたままやよいにバイブのリモコンを渡して開放する。やよいの身体からはおじさんの精液の匂いがしていて親にバレる前に風呂に入って身体を綺麗にする様におじさんに指示された。
『おはよう。花粉症大丈夫かい?おじさんも花粉症だから鼻が大変だよ。目はあまりこないんだけど、鼻がしんどくてくしゃみが酷い。
やよいは学校やおうちではどんなことさせられたいんだい?』
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