1: 戦隊ヒロインは2度堕ちる
投稿者:
ブラック
◆NRHfiCI.Oo
2025/11/23 00:10:20(7zTfn5vW)
投稿者:
シャインローゼス
◆hEHsyoC.S.
レッド・紅姫「ああぁっ!レイプしてもらいながら孕みたい。
そんな屈辱的なもの、想像するだけでイッてしまううぅ…」
ホワイト・凛「そ、そんなぁ。
今でも多過ぎるくらいおっぱい搾られてるのに!
これで孕んだらますますおっぱいの出が良くなって、爆乳がシワシワに萎んでしまうわ。」
イエロー・あゆむ「はい!孕みます。
ケツ穴にはお浣腸くらいたっぷりチンコ汁注がれているから、ケツ穴でも妊娠してしまいそう。
おマンコとケツ穴で双子を産んでしまいそうな予感がするの!」
オレンジ・茜「ええ、孕んだらおマンコにもっとたくさんチンポ汁出してね。
赤ちゃんもチンポ汁飲むことになるし、私もチンポ汁飲んでイキまくりたいのよ!」
もはや犯されるための演技ではなく、本気で犯され孕まされる事を切望しているかのようなシャインローゼス。
ケツマンコや口マンコに特化したイエローとオレンジ以外のローズレディも、3P4Pを喜んでこなすように堕ちていました。
なかでも戦闘員に一番人気なのはレッド・302号。おマンコとケツマンコの締めつけがイエロー・303号と並んでトップクラスなことに加えて、悔しそうな表情が戦闘員達の嗜虐的な劣情を煽るのです。
レッド・紅姫「くっ、くそぅ!
おマンコとケツマンコを同時にレイプしているからって、こんな事で屈服すると思うな!
ああぁん!次は必ずお前達を倒して、逆レイプしてやるから……あっあっあ…イクイクゥ!!」
こうして現役シャインローゼス達が、戦闘員達による中出し妊娠へのハードルを順調に下げつつあった頃。
自身の基礎能力を鍛える為、修復したスーツの出力を意図的に抑え、それでも怪人達と互角に戦う朱雀長官の姿がありました。
スカーレット・朱雀「くっ!今日は辛うじて勝てたわね。
でも、この程度じゃブラックや幹部には届かないわ。
もっと鍛えないと!」
もちろんいつも勝てるとは限らず、敗れた時はそのまま……
「あぁーん!負けてボロボロのところを犯されるだなんて。
惨めすぎる…なのに、イク!怪人チンポでイカされるぅ!!」
もはや人間レベルでは軽い快感しか得られなくなってしまった朱雀。
夫との性行為は途絶え、夜に身体を売る商売をするのも却って欲求不満を溜め込む羽目に。
……そう。スーツのパワーを低めに設定するのは、勝っても意味はあるし、負ければ負けたで怪人や戦闘員に犯される……欲求不満を解消する側面があったのです。
「……ブラックのおチンポを一度知ってしまうと、もう人間じゃダメ。
戦闘員ならなんとかイケるけれど、やっぱり決着を着けるにしろ何にしろ、一度ブラックのもとまで辿り着かないと!」
戦うのか犯されるのか……目的も曖昧なまま、ダークネス怪人と戦い続けるのでした。
【朱雀のスーツは修復済ということにしておいてください。
もちろんダークネス医師なら、もうスーツを五着も改造しているわけですから、外部からスーツを無力化する術は研究しているのでしょうし。
あと、朱雀は若くないので、ローズレディ達を爆乳化したり感度強化したりした技術力で、捕縛後に身体の若さを蘇らせるのもアリかと思います。
ではダークネス構成員の設定としては、人間ということにしましょう。
ただし、改造されるにあたって、人間の体内にある怪人への適性が低い者が戦闘員。適性が基準値以上あれば怪人。適性が高ければ高いほど強力な超怪人に。そして幹部達はワンランク上の改造を施されている…といったイメージに理解しておきます。】
26/01/18 07:27
(nMUrmhFp)
とある日。
日中は街のパトロール中に遭遇したヒラの戦闘員に忖度した戦闘で負け、路地裏でレイプ。
夜は店で客のチンポにご奉仕。手慣れた様子でシゴき、無料本番オプションを自ら薦めて何人かとオマンコ。
普通の人間であれば充分な快楽ですが、今の朱雀はすっかり快楽中毒。
ブラックに魅せられたあとひと息の快楽を求め、退店後も夜の街をさまよいます。夫の顔や子どもの顔は頭にありません。
深夜に川沿いをふらつくように歩き、ひと気のない橋の下に差し掛かったその時。
???「なんか見たことのある女だなぁ?」
人間の姿をしていますが、明らかに大きな身体に、隠しきれないオーラで怪人だとわかります。
スーーーッ
男が変身を解いていくと、それはダークネスのNo2であるグレイでした。
直接話したことはないが、ローゼスの戦闘会議で何度も画像を見せられ、実際の戦闘でも遠巻きに視認したことがあります。
ザッ!
すぐさま戦闘の空気になり、変身する朱雀。
《戦闘シーン割愛》
朱雀もわかっていました。グレイほどの幹部怪人となればフルパワーのスーツを以ってしても敵わないほどの相手。パワーを抑えたスーツの朱雀では歯が立つわけがないと。
普段の怪人や戦闘員たちとの軽い負けではなく、立てないほどにボロボロに負けてしまいました。
グレイ「ふん。壊滅したシャインローゼスなんてこんなものか。つまらん。身体にしか価値はないんだろ。まぁ1回使ってやるか」
朱雀は舗装されたコンクリートの地面に仰向けに寝かされ、スーツのマンコのところを引きちぎられると、ほぼ前戯もなしにグレイのチンポを捩じ込まれます。
ぐちゅう、、、ゴッゴッゴッゴッ、、、
身体はボロボロで性欲も湧くことなく、発情もしないはずなのに、、、
グレイのオマンコレイプは朱雀の子宮まで犯し、快楽の扉をこじ開けてきます。
そう、あの時のブラックと同じように。
身動きの取れない中でも朱雀はイキ狂わされるのでした。
これを味わうために昼も夜も股を開き続けて来たのだと。
【朱雀の若返りはいいですね。個人的に母乳改造が性癖的に好きで、母乳改造の奴隷を増やすたいと思っておりました。朱雀もそうしたいのですがどうでしょうか?妊娠・出産を経験しているために乳の出がホワイトよりもいいとか。】
26/01/18 11:59
(io.UjYJ.)
仕事としての風俗遊びの時間を終え、朱雀がフラフラと街を徘徊していると、小さな橋のたもとで人間ではない人影と遭遇します。
スカーレット・朱雀「怪人…?
見たことのないタイプだけれど。」
軽く身構えると相手が変身を解きます。
その顔はハッキリとは覚えていませんでしたが、その幹部級のコスチュームには見覚えがありました。
ところどころ金属的光沢のあるダークグレーの鎧…それはダークネスNO.2のものだったからです。
朱雀「貴方…グレイよね?
いつも遠くからしか見たことがなかったけれど。
もう何年も現れることはなかったから、楽隠居してるのだと思ってたのに。残念よ。」
軽口を叩きながらも冷汗をかく朱雀。
スーツは現在パワーダウン状態。フルパワーに切り換えることは可能でしたが、変身中でなければ変更できないため、どうやって時間を稼ごうか考えていました。
とはいえ変身だけはしておかないと…「変身!」掛け声とともに深紅のスーツが身を包みます。
やがて戦いながらも隙を見つけてフルパワーモードになりますが、それでも一人で敵う相手ではありませんでした…
「壊滅させた側の貴方達が偉そうに言うセリフじゃないわね。
……きゃあっ!!」
スカーレット一人の力を見下すグレイにまた憎まれ口をたたきますが、そんなもの意にも介さずスーツの下半身を引き裂かれ、短く悲鳴をあげます。
「おお…あああ……犯されてる!
中級怪人とのお遊びのレイプじゃなくって、本気で負けてボロボロになって犯されてるぅ!!」
子宮口を容赦なくガンガン突かれ、悔しそうに顔を歪めて叫ぶ朱雀。
なのにその声はなぜか艷やかで、むしろ悦びさえ感じさせるものでした。
そう、レッド・紅姫と同様に、朱雀もまた強すぎるが故に強い相手にレイプされたい願望が強くあったのです。
求めていたセックス…本気で負かされて力ずくで犯される悦びを、やっとまた得られたのですから。
「ああっ!
ダークネス幹部にハメられておマンコが締まってるぅ。
犯されてるのにおマンコが悦んでるのぉ!!
イッてしまう…ダークネスのチンポでイキますわぁ!」
自ら敗北した事や敵に犯されている事を連呼し、自分を追い込みます。
屈辱のなかで絶頂を味わう……現役時代には得られなかった願望が、ようやく叶ったのでした。
【ありがとうございます。
ダークネスの科学力で、熟女の性欲に経産婦の感度と、若々しい体力を兼ね備えた淫乱性奴隷に生まれ変わらせてくださいね。
……肌は若々しくても、搾乳のための黒乳首デカ乳輪はそのままでも面白いかも。(もちろんピンク乳首に小さな乳輪にされても大丈夫です。そちらのご趣味にお任せします)】
26/01/18 13:33
(g0FhuisD)
「ハッハッハ!!こんなに犯されているのに喜んでやがる!相当なスキモノだな!」
深夜ではあるがここはひと気のない橋の下。野外。大きな声で喘げば誰かに見つかってしまい、正義のヒロイン・シャインローゼスが怪人に犯されて喜んでいる痴態を見られてしまうのに、下品な声を我慢できません。
それどころか剥き出しにされた乳を握られ、大きく黒くなった乳首をギュムと摘まれると白目を剥いてしまいます。
潮もダダ漏れ。
強いオスの奴隷として堕ちる適性をこれでもかとグレイに晒しています。
グレイ「今ウチにいる元ヒロインの奴隷たちともまた違うようだが、これはこれで上物だろ。おい、お前。俺の専属性奴隷にしてやろうかぁ??」
初めて言葉を交わした男の性奴隷だなんて、誰が聞いても断るのが通常。しかし性の扉をこじ開けられてしまった朱雀はもう家族のもとへ帰る考えもなく…。
気持ちの入っていない夫と子どもへの詫びの言葉を紡ぎながら、グレイのもとへ堕ちることにするのでした。
子宮とオマンコの中をグレイの精子で満たされて。
【わかりました。卑猥な経産婦乳首・乳輪のままにしようと思います】
26/01/18 23:30
(Kus/fBiQ)
「す…好きに笑えば良いわ。
でも、普通の男性じゃ我慢できなくなったおマンコが疼くのよ。
こんなところで痴態を晒して、見られでもしたら民間人にも見放されて、シャインローゼスは本当の意味で終わってしまう!
なのに…なのに、腰の動きが止まらないっ。
またイク!おマンコからお汁を噴き出しながらイキますわぁ!!」
今、犯されながらも正気を完全には失わず、自分が何をしているのか認識しつつも腰を振る朱雀。
自らを貶め被虐的な官能に酔い、ブラックと同等のおチンポに貫かれながら、そのおチンポを放すまいとキツくおマンコを締めつけて何度もイキまくるのでした。
「現役ローゼスのあの子達…パープルだけでなくみんな、立派なおチンポに堕ちてしまったのね。
今なら分かるわ。いつも怪人のフェロモンに侵されて、こんな立派チンポに狙われていたら、犯されたいと思うのが当然よ!
んひぃっ!!何度もイッてる最中なのに、敏感になった乳首を苛めないでぇ!!
あっ…あああ……またイクゥ!外でダークネス幹部のザーメンを中出しされながらおマンコ絶頂しますわぁ!!」
全身をバランス良く鍛えた結果、膣の括約筋も常人より強くなっている朱雀。
その膣圧でおチンポを締めつけながら、オシッコおもらしと潮噴きを同時に噴射します。
勃起した黒乳首も潰すように摘まれ、全身で快感を得ながら子宮で大量のチンポ汁を受け止めるのでした。
「ああぁ……パパ、◯◯ちゃん、✕✕くん。
ママは、ダークネス幹部の奴隷になります。
雑魚マンコのママを赦してね……」
おマンコの中で脈打つおチンポとおマンコを真っ白に汚す濃厚大量ザーメンの熱さを感じながら、意識が遠のきます。
家族内での呼び方で夫と二人のこどもさに謝りながらも、その表情は安らかで、唇は笑みさえ浮かべていました。
26/01/25 03:16
(bzmTpTCS)
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