「す…好きに笑えば良いわ。
でも、普通の男性じゃ我慢できなくなったおマンコが疼くのよ。
こんなところで痴態を晒して、見られでもしたら民間人にも見放されて、シャインローゼスは本当の意味で終わってしまう!
なのに…なのに、腰の動きが止まらないっ。
またイク!おマンコからお汁を噴き出しながらイキますわぁ!!」
今、犯されながらも正気を完全には失わず、自分が何をしているのか認識しつつも腰を振る朱雀。
自らを貶め被虐的な官能に酔い、ブラックと同等のおチンポに貫かれながら、そのおチンポを放すまいとキツくおマンコを締めつけて何度もイキまくるのでした。
「現役ローゼスのあの子達…パープルだけでなくみんな、立派なおチンポに堕ちてしまったのね。
今なら分かるわ。いつも怪人のフェロモンに侵されて、こんな立派チンポに狙われていたら、犯されたいと思うのが当然よ!
んひぃっ!!何度もイッてる最中なのに、敏感になった乳首を苛めないでぇ!!
あっ…あああ……またイクゥ!外でダークネス幹部のザーメンを中出しされながらおマンコ絶頂しますわぁ!!」
全身をバランス良く鍛えた結果、膣の括約筋も常人より強くなっている朱雀。
その膣圧でおチンポを締めつけながら、オシッコおもらしと潮噴きを同時に噴射します。
勃起した黒乳首も潰すように摘まれ、全身で快感を得ながら子宮で大量のチンポ汁を受け止めるのでした。
「ああぁ……パパ、◯◯ちゃん、✕✕くん。
ママは、ダークネス幹部の奴隷になります。
雑魚マンコのママを赦してね……」
おマンコの中で脈打つおチンポとおマンコを真っ白に汚す濃厚大量ザーメンの熱さを感じながら、意識が遠のきます。
家族内での呼び方で夫と二人のこどもさに謝りながらも、その表情は安らかで、唇は笑みさえ浮かべていました。
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