1: 戦隊ヒロインは2度堕ちる
投稿者:
ブラック
◆NRHfiCI.Oo
2025/11/23 00:10:20(7zTfn5vW)
朱雀は深夜遅くまでぼってりと子宮にグレイの精子を注ぎ込まれると、力尽きてへたり込み、グレイに担ぎ上げられて攫われていきます。
二度と家族のもとには帰ることのない快楽の世界に。
それまでも戦闘員に朝までレイプされたり、逆ナンした男や買春男とホテルに行ったりと何度も夜遊びで家に帰らなかった生活を送っていたため、旦那が異変を感じたのはそれから数日経ってのことだった。
その頃のダークネスアジト。
かつてホワイト・凛の屋敷で働き、共に奴隷として堕ちていた298号・結と299号・千鳥は、早い段階からこっそり戦闘員たちとの生中出しセックスに興じていたため、程なくして着床。少しずつ大きくなってくる腹を気にしながら本人たちきっての希望でまだ部屋にいました。
どの戦闘員の種かもわかりませんが、いずれはダークネスの一員になる子どもをお腹に宿して。
妊娠がわかった途端にまた改造され、母乳体質に変えられています。本当は出産後のための改造なのに、自ら乳を搾り戦闘員たちとの性の道具にしていました。
そして300〜303号はというと、相変わらず3日ごとに被虐の宴・ローゼスレイプに堕ちていました。頭を踏みつけられながらのチンポ挿入がクセになり、されるがままに穴を差し出しています。
それが部屋の中の人気コンテンツとなると、幹部たちの耳に入るのは時間の問題でした。
???「ほぅ。シャインローゼスをまとめて?いいじゃないか」
???「確かブラック様のところにいる34号も前は…?」
???「おもしろい。こちらに呼んでみようじゃないか」
???「あぁ、今のヤツらは下に格下げでいい」
夜がふけ、部屋も静かになった頃、300号たちは夕食に入っている媚薬の効果とその日のプレイを思い出しながらそれぞれのブースの中でオナニーにふけっていました。
そこに
管理戦闘員「おい、お前ら。呼び出しだ。」
4人はムラつく身体を抑え、戦闘員に着いていき、連れられたのは管理室。
管理戦闘員「担当直入に言う。ブラウン様・ネイビー様・ゴールド様・シルバー様の幹部の4人が新たな専用奴隷としてお前らをご所望されている。上に上がってもらうがどうだ?」
どうだと聞くが彼女らに選択肢はない。幹部の言うことは絶対で、しかもかたや奴隷の女たち。
もちろん大勢のヒラの戦闘員たちに虐げられる惨めさは奴隷に堕ちた彼女らの興奮材料になっており、離れることにもどかしさもありましたが、幹部のチンポに使われることへの希望もありました。パープルがあんなに気持ち良さそうに堕ちているのを見ているのですから。
26/01/25 12:54
(5qeWzjVC)
投稿者:
シャインローゼス
◆hEHsyoC.S.
スカーレット・朱雀「あ…あぁ……もっとおマンコ、したいのよ…」
気を失いグレイの肩に担がれながらも、うわ言で解放されたセックス欲を口にする朱雀。
スーツも万全な状態で完敗し、さらに犯されて悦びの声をあげたことでこれまでの自分を保っていたプライドがへし折れたのでしょう。
もはやローゼスはダークネスに敵わない…ならばこのまま犯され続けるのは必然……無意識のうちにふっ切れていました。
元メイド・298号「あっはあぁ……戦闘員様。
おマンコしながら母乳をまき散らしてしまって申しわけございません。
でも乳イキしながらだと、おマンコも良く締めつけるでしょう?
ああっ!またイッてしまいますぅ…」
元ボディガード・299号「ああん…戦闘員様!
お腹に子供がいますのに、奥に中出ししてくださってありがとうございます。
子供もきっと悦んでおります。
あっあっあ……中出しされながらおっぱい噴き出してイクのが、とても快感です!!」
元主人と壁を隔てた隣のブースで、元主人と同等のサイズの爆乳から母乳を噴き出してよがる妊婦奴隷達。
かつて結と呼ばれたメイドはあお向けに横たわる戦闘員の上に跨り、騎乗位で自分の胸を搾乳しながら上下に揺れ、千鳥であったボディガードは壁に手をついて戦闘員にバックから突かれ、母乳の漏れる爆乳をユサユサと揺らして、二人ともおマンコを愉しんでいました。
二人とも、傍目からもお腹の膨らみに気づくくらいの体型になってきましたが、老医師から「ダークネス構成員は戦闘力やペニスサイズだけでなく、精子能力も向上させておるのじゃ。胎児も強靭な生命力を持っておるから、お前達自身に悪阻さえないのなら、流産を気にする必要は無かろう。妊婦は性欲も高まるから、存分に戦闘員の性処理をするといい。」と言われて、戦闘員用性処理奴隷として今日も励んでいます。
もちろん300号が別の名前で呼ばれていた頃に仕えていたことは忘れるはずもありませんし、今でも必要ならお世話をしますが、今の二人の主人はダークネス構成員の皆様であると、仕える対象は完全にすり替わっていました。
レッド・302号「管理者さん、私達四人を呼んだ理由は何でしょうか?」
揃って管理室に呼ばれた四人のローゼス達。
全員局部だけ…おっぱいとおマンコだけを丸出しにしたスーツ姿で並びます。
もはやすっかり従順になり、スーツの無力化を解いても問題ないほどに戦闘員達からの輪姦にのめり込んでいた彼女達は、突然の格上げ通告に動揺します。
ホワイト・300号「どうします?
もちろん幹部の方々のほうが、戦闘員の皆様よりも立派なおチンポをお持ちでしょうけれど。
でも大勢に輪姦されるのも素敵な事ですし…」
オレンジ・301号「パープル…34号みたいに、仕える幹部様に身も心も委ねるのは、奴隷として幸せな事だと思うわ。」
レッド・302号「私は、力でねじ伏せてくださるなら、むしろ手加減が必要な戦闘員様方よりも幹部様の方に仕えたいと思う。」
イエロー・303号「私も、ケツマンコを戦闘員様達よりも立派な幹部様のチンコで拡げられたいから…」
四人は管理者の前で相談します。
結局、どちらもそれぞれの良さがあると悩む300号以外の三人は幹部専用となることに好意的で、300号自身もいずれ孕まされるなら幹部の強い子供を産みたいと考えて同調します。
レッド・302号「四人とも、幹部様の専用奴隷になる事に不満はございません。
34号のように、心からお尽くしいたします。」
もはやダークネスに対して、敵意を完全に喪失してしまったローゼス達。
多少人体改造しているとはいえ同じ地球人類なのだし、あえて旧人類側に立つ理由など思いつきませんでした。
旧人類側に立てばダークネスを全員抹殺しなければなりませんが、ダークネス側に立つなら旧人類を支配するだけで抵抗者以外を攻撃する必要がありません。
むしろ心も身体も性処理用に作り変えられてしまった彼女達には、セックスに優れたダークネス側に立つ方が自然でさえあるのですから…
26/01/25 17:24
(161Ib9Fo)
管理戦闘員「うむ。なら全員上げても良いと上に返答しよう。数日中に再改造をして上に行ってもらう。今日のところは下がれ」
こうして300号たちは幹部階への昇格が決まった。
それと同時に、、、、
幹部階から下階に格下げとなった奴隷たちが4人。幹部は1人1奴隷と決まっているため、300号たちの昇格に合わせて落ちてきたのだ。
元々は下で人気のあった奴隷だったり、グレイと朱雀のように直接話をつけて専属になった奴隷もいたが、大体は元は名のあるグラビアアイドルをしていたりモデルをしていた女たち。
多くの改造をされて幹部階で奉仕していたが下に降ろされ300号たちの昇格前に部屋のブースに置かれた。
戦闘員「おい!幹部様たちの奴隷が落ちてきたらしいぞ!どんないい奴隷なのか使いに行くぞ!」
戦闘員「前は有名人だったらしい!俺が孕ませてやる!!」
噂を聞きつけた戦闘員たちが降格奴隷たちにどんどん群がっていきます。
幹部よりはサイズの劣る戦闘員たち。上で得られた快楽にはなかなか足りず、1発で得られない分ちんぽの数を増やして量で補おうとします。
5人6人を同時に相手し続ける元幹部奴隷たち。当然快楽優先のためナマ中出し。
ヒラの戦闘員精子で孕むのは時間の問題だった。。。。
老医師「おー忙しい忙しい。グレイ様の新しい奴隷の改造もブラウン様たちの昇格奴隷の改造も一気に来るなんて。忙しい忙しい。」
明日にでも300号たちと朱雀がダークネス奴隷として再会する。あのシャインローゼス基地襲撃時以来の数ヶ月ぶりの再会。お互いに変わり果てた姿で出会おうとは。。。
【すみません、少し遊びのレスにしてみました】
26/01/25 19:20
(s8J3oD5d)
投稿者:
ローゼスレディ達
◆hEHsyoC.S.
やがて正式にダークネス幹部達の専属奴隷交代が決まり、四人のシャインローゼス達は並んだ培養槽の中で、さらなる肉体改造を施されながら仮眠状態にありました。
槽を満たす培養液に浸されながら全身の各部位に必要な刺激や改造用の薬液などを与えられて身体を作り変えられますが、同時に頭部に嵌められたヘッドギア状の装置で、意識を変容させられていきます。
ホワイト・300号(ああ…私は、幹部〇〇様の専属奴隷…
いつでも〇〇様のためにおマンコ汁とおっぱいを垂れ流して、悦んでいただくために存在するの……)
オレンジ・301号(✕✕様のチンポ…喉が破れるくらい突かれても、根元まで喜んでしゃぶりたい……
マンコも、すぐに孕むように毎日何度でも中出ししていただくのが役目…)
レッド・302号(●●様は力強い幹部…
きっと302号を無理矢理犯してくださる……
なら、精一杯抵抗して、それでも勝てない……理想的なご主人様だ……)
イエロー・303号(□□様のチンコは幹部のなかでも一番直径が太い…
303号のケツマンコを、きっとガバガバにしてくれる……楽しみだわ。)
元ローゼス達は自分の仕える幹部への忠誠心を刺激されつつ、それぞれの性的志向をさらに歪ませる洗脳を施されながら、同時に正義の心を縮小させられて培養槽から培養液を抜かれます。
幹部専用性奴隷としての目醒めの時が来たのでした…
そして同じ頃、別室でお互い視界に入らない用に連れてこられた、もう一人の幹部専用性奴隷も培養槽に浸かっていました。
四人とは違いまだ改造未経験の彼女は、より強度の精神改造が必要であると判断され、まだ培養槽の中。
そこで、自分の弱さを強く刷り込まれていました。
スカーレット・朱雀(私は、弱い戦士…戦っても戦っても、屈強なダークネス幹部様方には及ぶべくもない…
それなら、負け犬は奴隷として強者に身を捧げるのが当然。
グレイ様の立派なおチンポで孕まされ、強いお子を産むのが私の喜び……それしか能が無いのだから……
夫も、子ども達も、もう私には関わりのない人達……もしどこかで会って、私に執着するなら、いっそ戦闘員や将来の性奴隷に改造してもらわないと……)
ほんの数ヶ月前はローゼスの司令長官だったのに、洗脳によって自分の家族への未練さえ歪ませてしまいました。
そして張りを失った筈の肌は、若々しくきめ細やかに再生しつつあります。
経産婦らしい乳首の濃色以外は、まるで現役ローゼスと変わらないくらいの年齢へと生まれ変わっているのです。
【ではこちらも肉体改造中の様子を。
とは言っても、改造されながら奴隷の心がけを再学習してるだけなんですが(笑)】
26/02/01 03:54
(4KL9vg5u)
充分に時間の熟した培養槽。
プシューーーーーーゥ
奴隷たちの槽内の養液が引いていき、1人また1人と目覚めていきます。
1回めの改造では胸はいじられず、奴隷の中ではDカップと控えめだった301号・オレンジの乳もHカップにまで仕上がり、全員がその爆乳の中にミルクを抱えるようになりました。
そしてアナルも幹部のチンポを受け入れられるようにユルくしてもらいました。
極めつけは胸元への新たな刻印。赤・黄色・オレンジ・白のバラの花が刻まれていました。
老医師「さぁさぁ、奴隷たちや。こちらへ。夕食が終えたら幹部の方々への納品じゃ」
別室のテーブルに並んだディナー。心なしか下の部屋の食事よりも豪華で、幹部に捧げる奴隷である証拠。
300号たちはそれぞれ席につき、いつも通りに媚薬の入った食事を摂っていきます。
シュウーーーン、、
4人で食事をしているとドアが開き、入ってきたのはあの日の朱雀長官。
下の部屋では見なかったのに、自分たちと同じ格好で刻印まで同じ。
が、心なしか雰囲気が前と違うというか、肌にハリがあるような。。。
驚きながらもスカーレットの奴隷堕ちの話を聞き、また仲間になれた喜びで、これか始まる性奴隷生活に胸を踊らせるのでした。
老医師「揃ったな。これからお前たちはダークネスの幹部の皆様の奴隷となる。下のように四六時中下級の戦闘員に使われるということはないが、幹部様に求められればいつでも穴を濡らし、受け入れられる状態でなくてはならん。幹部様たちの性欲処理の道具であること、そして孕み袋であることを自覚するように。」
5人はコクコクとうなづき、幹部に身を捧げることを心に誓います。
老医師「それと、、、、これからお前たちはダークネスの幹部性処理ヒロイン『スレイブローゼス」とする。300号はスレイブローズホワイト、301号はスレイブローズオレンジ、302号はスレイブローズレッド、303号はスレイブローズイエロー、そしてお前はスレイブローズスカーレットじゃ」
食事の媚薬でセックスのことしか考えられなくなってきた新生ローゼスたちは5人の会話もなくなり、その場でオナニーを始めます。あるものはマンコを触り、あるものは尻穴に指を入れ、あるものは自ら搾乳を。
老医師「そろそろ参ろうか」
老医師に率られ、連れて行かれたは最上階のすぐ下の階。
食事会場となっている広間で、幹部の5人も食事を終えた後の晩酌中。
老医師「幹部のみなさま、下で人気だった奴隷達をこちらに上げて参りました。今後はコヤツらをお使いください。」
ホワイトはシルバーに
オレンジはブラウンに
レッドはネイビーに
イエローはゴールドに
そしてスカーレットはグレイの横に座り、お酌と媚びた目でチンポの誘惑をします。
26/02/01 12:55
(La8FyuuE)
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