ホワイト・300号「困ったわ。
歩く度にお尻のお肉が擦れて、アナルが感じてし脚が震えてしまうんですよ。
303号って、いつもこんな疼きに堪えていたのですか?」
イエロー・303号「こっちこそだよ。
こんな…触らなくてもおっぱいから母乳が滲んできて、搾ったら気を失いそうなくらい感じるなんて。
300号こそよく堪えてるね。」
レッド・302号「本当に、おっぱいが凄く感じるようにされて…このデカパイを踏まれたらどうなってしまうのかしら?」
オレンジ・301号「…三人とも、よくこんなおっぱいで普通に歩けるわね。
デカパイなだけでなくロケットおっぱいで左右とも肉がピッチリ詰まってるから、足元が見えなくてふらついてしまうのに…」
レッド・302号「大丈夫ですよ。新体操のように近くではなく遠くに視線を向ければ安定します。
突然の爆乳化に気を取られてるだけですから。」
培養槽を出たばかりで全裸のローゼス四人。
みんな同じくらいいやらしく交尾や出産育児に適した身体にされて動揺しますが、不快そうな者は一人もいません。
むしろこの身体でダークネス幹部から犯され孕まされるのを期待し、ほんのりと頬を赤らめてしまうほどに心を変容させていました。
「わ、ご飯?
培養槽の中で何日も食べてないからお腹ペコペコ。」
「303号、はしたないわよ。
栄養だけは培養槽液から摂取してるでしょ?」
「でも、胃袋が空なのは確かだよ。
ちゃんと食べておかないと、幹部様への奉仕も雑になってしまうから。」
「ふふ、困った方々ですね。
……ですがこれ、本当に美味しいですわね。」
四人とも、全裸では幹部に失礼だからとドレスを着せられて上等な食事を摂りはじめました。
オフショルダーのドレスの胸元にタトゥーのように刻まれた薔薇色の刻印は、まるでファッションのように映えます。
ですがそのドレスは、幹部がいつでも性奉仕させられるようにデザインの中にスリットが作られており、おっぱいやおマンコをいつでも露出させられるものでした。
そしてスリットの隙間からは、媚薬の浸透した牝の身体から発情フェロモン臭が漂うのです。
そんな場所へ五人目の性奴隷が現れます。
スカーレット・朱雀「お久しぶりね、みんな。
私も仲間に入れてくださるかしら?」
オレンジ・301号「え…もしかして朱雀長官ですか!?
その姿は一体??」
スカーレット・朱雀「ええ、ダークネス幹部様にこてんぱんにやられてね。
私も所詮ローゼスなんてダークネスの皆様に比べればまったくの無力だって思い知らされたのよ。
技術力だって、機械による能力増幅と違って生体改造でみんなのように爆乳になったり、私のように肉体を若返ったりとレベルが違うのだし。
だとしたら、強い男性にこうべを垂れるのは牝奴隷として当然だから…」
ホワイト・300号「長官も、そこに辿り着いたんですね。」
スカーレット・朱雀「ええ、ローゼスなんて無意味なものに巻き込んでしまってごめんなさい。」
イエロー・303号「そんな…長官がシャインローゼスにスカウトしてくださったから、私達はこうしてダークネス幹部様の専用奴隷になれるんですよ。
感謝してるんですから!」
スカーレット・朱雀「ありがとう。
それから、これからは358号って呼んでね。
皆よりもずいぶん後輩になってしまうけれど。」
四人と同形のドレスのスカートをめくり、おどけた動作でお尻の刻印を見せ、自分も正式にダークネス所有の性奴隷となったことを示す朱雀…いえ、358号。
そこからは仲睦まじく同じ食卓を囲み、同じように媚薬で発情します。
やがて現れた医師に幹部様の孕み袋であることを強く念押しされると、それを想像して搾乳オナニーを始めるほどに五人とも性奴隷戦隊スレイブローゼスとしての自覚を強くしていきました。
スカーレット・358号「グレイ様、弱い358号を犯してくださって感謝しております。
これからは、この若返った身体でグレイ様のおチンポ奉仕に尽くし、立派なお子を産むことに励みますわ。」
他の四人もそれぞれのご主人様に媚びる誓いを立て、発情で潤んだ瞳を向けます。
そこには、間違ってもこの隙に幹部を刺して倒そうなどという不穏な光はひとつもなかったのです…
クイクイッ
晩酌の席でグレイが指で合図をすると、スレイブローゼスの5人は中央に出ていきます。
そして老医師に仕込まれたように5人で輪になり、横にいるローゼスの乳首に吸いつきます。
ぢゅっ、ぢゅぢゅっ、ちゅぷっ、、、
ついさっき爆乳になった者、ついさっき初めて母乳が出るようになった者、構わずそれぞれが右隣の乳首に吸いつき、5人同時の搾乳授乳プレイ。
5人全員が甘ーい奴隷の母乳の味と、自分も吸われている快感にミルクを飲みながら白目でイッている。
グレイ「はははは!これがこないだまで正義のヒロインしてただなんて信じられねぇな!医者、いい見せ物を仕込んだじゃねぇか!」
幹部たちはおもしろそうにローゼスたちの相互搾乳演舞を見て酒を煽っている。相当機嫌もよさそうだ。
ネイビー「これは褒美モノだなぁ。下の女、爺の好きにして良いぞ」
老医師「ははーっ、ありがとうございます!ではこの階から今回下におろした247号を改造させてもらって、私自身で楽しませてもらいます」
シルバー「ははは、また何をしでかすかわからんなぁ」
そうして奴隷たちは見せ物にされ、自分たちだけで絶頂し、最高にムラついた状態で会はお開きとなり、幹部それぞれの寝室に散らばって消えていく。
30分後
パンパンパンパン………
グレイの寝室ではスカーレットがバックから犯され、また「赤ちゃんの部屋」を無理やりこじ開けられています。
しかし、前のセックスは無理やり押し込められての屈服レイプ。今回は奴隷に堕ちてのご褒美セックスのようなもの。
スカーレットは感謝の言葉を連呼しながら白目でイキ果てます。若くなった身体でのセックスをまた楽しみながら。まだ一応籍も入っている旦那の精子ではない種で、旦那以外との子どもを孕ませられることを望みながら……
そしてネイビーに配属されたレッドはベッドの下に仰向けに寝かされ、足で乳を踏みつけられていました。
ギュッと潰されるたびにびゅるっと乳を吹き出し、そのたびに絶頂します。
人間の男にレイプ願望を植え付けられたヒロインの末路がそこにありました。
スレイブローゼスたちは朝まで幹部たちの精を受け止めるのでした。
スカーレット・358号「あああ…イエローのおっぱい美味しいわよ。
ホワイトの手慣れた吸い方、すぐにイッちゃうぅ…」
番号順に並んだスレイブローゼスたちは、自分よりもひとつ早い番号のローズレディのおっぱいを吸い、自分よりもひとつ若い番号からおっぱいを吸われ、輪になっておっぱいアクメを連続でキメます。
改造された爆乳おっぱいの感度は、かつてシャインローゼスだった頃の怪人達とのおマンコよりも強く快感を感じ、五人とも三十秒ともたずに全身を小刻みに震わせます。
吸われる絶頂を抑えようと自分が吸うおっぱいをより強く吸引するのですが、全員が同じ事をするために結局は自分のおっぱいも強く吸われて、全員が連動するように何度も乳首イキする羽目に。
スカーレット・358号「イクッ!イクわぁ…
授乳しながらイクだなんて…早く三人目の子どもを産みたくなってきたのぉ……イッくうぅ!!」
乳首イキを繰り返すことによって、幹部との子どもを作る事をリアルに夢想してしまうスレイブ達。
黒乳首の358号も、濃淡ありのピンク乳首の残り四人も、吸われていない左乳首さえも興奮でビンッビンに充血して尖っていました。
スカーレット・358号「グレイ様!
おマンコの奥がガンガン突かれて、子宮口が破られそうです。
子宮内に直接射精されてしまったら、きっと妊娠してしまいます!」
グレイに犯されながら、歓喜に満ちた声で妊娠の可能性を訴える358号。
正々堂々と戦った結果完敗してしまったのだから、強い男性に従うのは当然。そしてその相手がセックスも強いのなら、喜んで子を身籠りたい……正義など二の次に考えてしまうほどに堕ちてしまっていました。
そしてグレイの求めるままに何発でも受け入れ、悦びに腰を振り続けるのでした…
302号・レッド「おおおっ!おっぱいもっと踏んづけてぇ……
ネイビー様、302号の母乳が涸れるくらい出たら、今度はおマンコにチンポ汁を注いでください!
きちんと妊娠したら、もっと母乳が出ると思いますから……」
302号の立派に成長したおっぱいは、この短時間で既に内出血だらけ。
なのにさらなる踏みつけを求めるほど、暴力的なセックスの虜になりつつありました……
303号・イエロー「はあぁ…ゴールド様ぁ。
おっぱいをきつく縛っていただいて、ありがとうございます。
おかげさまで、他に何もしなくてもおっぱいが勝手に噴水のように漏れてしまいます。
気持ちいい…このままイキ続けていたい……」
おっぱいを挟むように上下に縄をかけてもらった303号。
もともとSM願望が強かったこともあり、その姿で犯されながら嬉しそうに犯されます。
縄の圧迫で乳首は強くせり出してしまい、その先からは細く白い筋が無数に飛び散ります……
…五人はそれぞれ、一晩のうちに何度も中出しされました。
けれどそれを恐れたり嫌がったりする者は一人もいません。
全員が強い男性、セックスに長けた男性に対して心から屈服しており、むしろ孕ませて欲しいと熱望するくらいなのですから。
ダークネス幹部たちにとって奴隷たちは使い捨て。
自分の好きなように使い、犯し、結果的に孕めば後継者候補にしていくまで。
幹部たちは心ゆくまでスレイブローゼスたちを中出しレイプし続けました。
その光景を最上階から見ていたのは首領・ブラック。
ブラック「ふん。スレイブローゼス、いいじゃないか。誰1人欠けることなく堕ちるとは。所詮正義のヒロインとはいえ性に溺れるメスの集まりだったか。まぁいい、うまく使ってやろうじゃないか。なぁ34号?」
34号・パープルはブラックの上で腰をくねらせ、尻穴を押し広げられていました。
10日ほど時は過ぎ、、、
スレイブローゼスになった姿を映像で見ていた34号・パープルも再改造され、母乳を吹き出すようになり、胸元に薔薇の刻印を当てられて、晴れてスレイブローゼスの仲間に入りました。
食事も幹部階層の5人と一緒に取るようになって久々の面会を果たします。お互いに変わり果てた薔薇になって。
その頃、ブラックらダークネスの中枢では全世界にシャインローゼスの陥落、屈服姿を晒し、スレイブローゼスとなってダークネスに堕ちた6人の公開乱交を配信する準備が進んでいるのでした。
心も身体もダークネスに染まった6人は、程なくしてブラックに呼び出されました。
【最後?に派手に6人の全世界公開乱交をしようと思ってます。それとエピローグで締めてもいいかなと思ってますが、他にしたい展開やプレイがあれば教えてください。別キャラを出してきても大丈夫です】
34号・パープル「あっあ…おマンコ気持ちいいですわ。おマンコされながらケツの穴も開くなんて…恥ずかしくって、すぐにでもイッてしまいそうです……」画面越しにスレイブローゼスの痴態を眺めて、満足そうにつぶやくブラックさま。その上で、極大おチンポでおマンコを根元まで貫かれていた34号。背面座位で、同時にケツマンコに指を突っ込まれて全身の肌や乳首まで鳥肌を立てる姿は、画面内の五人にも負けないほど淫らなものでした。34号・パープル「はい。今にして思えば、私達シャインローゼスが頑張っていたのは、湧き上がる性欲を誤魔化そうとしてだけなのかもしれません。こうしてブラックさまや幹部様の性処理奴隷になれた以上、もう素直になって大丈夫ですから。んおぉっ……ケツ穴に指三本も突っ込まれたら、おマンコも締まってしまいます!イクッ…イッイッイッ……!!」そして数日後の食事会。300〜303号、358号達が局部丸出しの半裸ドレスで食事を摂っています。昨夜はケツマンコを犯されながらおマンコに極太ディルドーをハメただとか、ゴールド様の直属の部下の前でおマンコを見せつけられただとか楽しそうに談話していると、そこへ紫色のドレスの性処理奴隷が入室します。301号・オレンジ「百音さん!……いえ、34号さんでしたね。お久しぶりです、待っていました。」34号・パープル「ええ、お久しぶり。みんなも、もう心から幹部様方の性処理奴隷になったみたいね。……朱雀司令長官も敗北続きで、ようやく戦う無意味さに気づかれたようですね。」358号・スカーレット「もう朱雀じゃないわよ。私も性処理奴隷358号、この中じゃ一番の後輩だけど、よろしくね。私が求めていたのは人類社会の平和よ。シャインローゼスが全滅した以上、もう無駄に争う事に意味を見い出せないから。それに…グレイ様のおチンポ、頭のなかが真っ白になるくらい気持ち良いから。」34号の問いかけに、クスッと表情を崩しながら答える358号。もはやダークネスに対する敵愾心はさっぱり無くなってしまったようでした。実際、その後の情報を知りうる限り伝えていました。政府支援があるとはいえ一応民間組織であるシャインローゼスに代わって、国家機関としてのヒーロー部隊が創設されるという情報。そしてローズスーツのシステムのブラックボックス的な部分の教示など。おかげで新設ヒーロー部隊はその新本拠地に、スーツで強化された怪人達から急襲を受けることでしょう。34号・パープル「そうですよね。グレイ様もダークネスの最高幹部のお一人。これからの私達の仕事は、幹部様方の立派なお子を孕んで産むことですから。」もう自分達のご主人様にご奉仕する以外のことを考える必要はない…そう割り切ったスレイブローゼスの六人は、意外と爽やかな笑顔で歓談するのでした…34号・パープル「…それにしても、この部屋ミルク臭いわね。まだ妊娠後期の人は居ないんでしょう?」300号・ホワイト「それを言うなら34号もですよ。みんなそうですけれど、せっかくのドレスのお腹周りが、ミルクでベトベトじゃありませんか。」34号・パープル「あ、本当ね。私、まだ母乳改造していただいて一日も経っていないいから忘れていたわ。ごめんなさい。」303号・イエロー「あははっ…34号でもそういうところあるんですね。ところで、ブラック様とはやっぱり毎日おマンコしてるんですか?」34号・パープル「もちろんよ。昨夜もチンポ汁でお腹パンパンにしていただいたし、この前はみんなが幹部専属になって初めて犯されたのをカメラで見ながら二穴責めでイカされまくったの。」302号・レッド「ええっ!それじゃ私がおっぱい虐められておっぱい噴き出しながらイッたのも見られたんですか!?恥ずかしいなぁ。」34号・パープル「そんなことないわよ。302号はずっと、『自分よりも強い男性にレイプされるのが夢』だって言ってたじゃない。叶って良かったわね。」302号・レッド「どっちにしても照れくさいです。でも、ありがとうございます…えへへ。」…更に数日後。そろそろ六人のうち何人かが生理が来ないことに気づき始めた頃です。六人のスレイブローゼス達はそれぞれのご主人様に毎晩のように犯されていましたが、全員まとめて司令室に呼ばれる... 省略されました。
|
|
【プロフ動画】人妻・学生・巨乳・OLなど、丁寧に癒します。 #今日の出来事 #性癖 #コ... ID:92938219992
|