34号・パープル「あっあ…おマンコ気持ちいいですわ。おマンコされながらケツの穴も開くなんて…恥ずかしくって、すぐにでもイッてしまいそうです……」画面越しにスレイブローゼスの痴態を眺めて、満足そうにつぶやくブラックさま。その上で、極大おチンポでおマンコを根元まで貫かれていた34号。背面座位で、同時にケツマンコに指を突っ込まれて全身の肌や乳首まで鳥肌を立てる姿は、画面内の五人にも負けないほど淫らなものでした。34号・パープル「はい。今にして思えば、私達シャインローゼスが頑張っていたのは、湧き上がる性欲を誤魔化そうとしてだけなのかもしれません。こうしてブラックさまや幹部様の性処理奴隷になれた以上、もう素直になって大丈夫ですから。んおぉっ……ケツ穴に指三本も突っ込まれたら、おマンコも締まってしまいます!イクッ…イッイッイッ……!!」そして数日後の食事会。300〜303号、358号達が局部丸出しの半裸ドレスで食事を摂っています。昨夜はケツマンコを犯されながらおマンコに極太ディルドーをハメただとか、ゴールド様の直属の部下の前でおマンコを見せつけられただとか楽しそうに談話していると、そこへ紫色のドレスの性処理奴隷が入室します。301号・オレンジ「百音さん!……いえ、34号さんでしたね。お久しぶりです、待っていました。」34号・パープル「ええ、お久しぶり。みんなも、もう心から幹部様方の性処理奴隷になったみたいね。……朱雀司令長官も敗北続きで、ようやく戦う無意味さに気づかれたようですね。」358号・スカーレット「もう朱雀じゃないわよ。私も性処理奴隷358号、この中じゃ一番の後輩だけど、よろしくね。私が求めていたのは人類社会の平和よ。シャインローゼスが全滅した以上、もう無駄に争う事に意味を見い出せないから。それに…グレイ様のおチンポ、頭のなかが真っ白になるくらい気持ち良いから。」34号の問いかけに、クスッと表情を崩しながら答える358号。もはやダークネスに対する敵愾心はさっぱり無くなってしまったようでした。実際、その後の情報を知りうる限り伝えていました。政府支援があるとはいえ一応民間組織であるシャインローゼスに代わって、国家機関としてのヒーロー部隊が創設されるという情報。そしてローズスーツのシステムのブラックボックス的な部分の教示など。おかげで新設ヒーロー部隊はその新本拠地に、スーツで強化された怪人達から急襲を受けることでしょう。34号・パープル「そうですよね。グレイ様もダークネスの最高幹部のお一人。これからの私達の仕事は、幹部様方の立派なお子を孕んで産むことですから。」もう自分達のご主人様にご奉仕する以外のことを考える必要はない…そう割り切ったスレイブローゼスの六人は、意外と爽やかな笑顔で歓談するのでした…34号・パープル「…それにしても、この部屋ミルク臭いわね。まだ妊娠後期の人は居ないんでしょう?」300号・ホワイト「それを言うなら34号もですよ。みんなそうですけれど、せっかくのドレスのお腹周りが、ミルクでベトベトじゃありませんか。」34号・パープル「あ、本当ね。私、まだ母乳改造していただいて一日も経っていないいから忘れていたわ。ごめんなさい。」303号・イエロー「あははっ…34号でもそういうところあるんですね。ところで、ブラック様とはやっぱり毎日おマンコしてるんですか?」34号・パープル「もちろんよ。昨夜もチンポ汁でお腹パンパンにしていただいたし、この前はみんなが幹部専属になって初めて犯されたのをカメラで見ながら二穴責めでイカされまくったの。」302号・レッド「ええっ!それじゃ私がおっぱい虐められておっぱい噴き出しながらイッたのも見られたんですか!?恥ずかしいなぁ。」34号・パープル「そんなことないわよ。302号はずっと、『自分よりも強い男性にレイプされるのが夢』だって言ってたじゃない。叶って良かったわね。」302号・レッド「どっちにしても照れくさいです。でも、ありがとうございます…えへへ。」…更に数日後。そろそろ六人のうち何人かが生理が来ないことに気づき始めた頃です。六人のスレイブローゼス達はそれぞれのご主人様に毎晩のように犯されていましたが、全員まとめて司令室に呼ばれる
...省略されました。