1: 戦隊ヒロインは2度堕ちる
投稿者:
ブラック
◆NRHfiCI.Oo
2025/11/23 00:10:20(7zTfn5vW)
「ふはははは!!とんだ淫乱だったんだな!わかる、わかるぞ。下半身から立ち込めるメスのニオイが!」
朱雀を嘲り笑いながら、ちんぽは34号をガン突き。
文字通りイキ狂う様にブラックも興奮して…。
「おぉ、34号。マンコもアナルも完全に俺の射精用の穴だ。あぁぁ、また出すぞ……」
激しめのピストンに頭を真っ白にさせられながら、一番大きい絶頂の波が来るのを感じて
ビュルッビルルルルル、、、!
34号も思わず「着床した」と錯覚してしまうような子宮の中まで満たされる中出し。その快楽に34号は白目を剥きながら放心状態になってしまう。
身体はピクピクと痙攣しながらアヘアヘしているが意識は飛んでいる。
その様子を見ていた朱雀。
あまりの百音の気持ち良さそうにイキ果てる姿を見せつけられ、長く我慢していた性欲の泉を呼び起こされ、とうとう我慢は限界に、、、
百音が放心状態になっていることをいいことに、「今ならかつての部下に性欲に負けてブラックに堕ちてチン媚びする姿を見られない」と、ふらふらと立ち上がってはテーブルに仰向けになる。
半壊した変身を解き、脚を開いた。
自分に「シャインローゼスが負けたからダークネスに捧げる敗北の行為」と言い訳をして。本音はブラックのチンポへの欲情を抑えられなかっただけなのに。
25/12/23 23:38
(w.Fr1Ops)
34号「あ、当たり前です!
34号はブラックさま専用の性処理奴隷。
口マンコも牝マンコもケツマンコもデカ乳も、すべてブラックさまのものです!
出して!おマンコの奥に出して!34号もマジイキします!!
一緒に…イクのおぉ…っ!!」
おマンコのみならず、子宮口から子宮内部にまで侵入したおチンポ。
それが直接子宮にチンポ汁をぶっかけ、その熱さから受精を感じて全身を痙攣させる34号。
白目を向いて口の端から泡と、おマンコケツマンコから二人の体液を吹き出しながら全身を痙攣させていました。
けれど、幸せを感じていたのでしょう。意識は無くとも唇は半円型に開いていたのですから。
朱雀「す…凄い……」
34号の連続イキと気絶するほどの激しいイキっぷりを目の当たりにして、ただただ驚いて彼女を見つめるしかできない私・朱雀。
ブラックの嘲笑も耳に入らないくらいでしたが、そのブラックがチンポを出したままテーブルに座るのを見て、ようやく状況を察しました。
朱雀「……負けた…のよね、私。」
これまでも、戦闘員に襲われた一般人女性や怪人に負けて組み伏せられたローズレディがそのまま犯されるのを、何度も目にしてきました。
だから、ダークネスの手先と化したローズパープルに負けたことも、ローズスーツが故障した上に発情してもはや幹部クラスと闘えるほどの戦闘力を持ち合わせていない自分も犯されるのだと自覚します。
だから、大人しく抱かれるのは当然のことだと理解していました。
…ただひとつ。フェロモンの効果もあるとはいえ、犯されるのをこんなにも望んでいる自分が信じられませんでしたが、今積極的に変身を解きパンツとショーツを脱いで敵であるブラックに跨がろうとしていました。
朱雀「…こ、こんな大きな、男の人の腕くらいあるチンポ、本当に入るの?」
25/12/24 00:17
(SowG6etV)
「おいおい、随分と生意気だなぁ?」
跨ろうとしてくる朱雀を卑屈な笑みでからかう。
「ちんぽ日照りの熟マンコを使ってやろうってんだから、『好きに使ってください』って必死でチン媚びするのが当たり前だろう」
ブラックのちんぽの上で腰を下ろすのを止められるが、ポタポタと愛液は垂れ、亀頭に落ちる。
早くしないと百音が目を覚ましてしまう。元部下に屈服した姿は見せられない。
朱雀は意を決してブラックに堕ち、必死で腰をヘコヘコ動かして媚びる。
25/12/24 00:42
(CiCu/ZIB)
「……ち!
チンポ日照りだなんて、ひどすぎるわ。」
ブラックのあまりの言い様に、反論せずにいられない朱雀。
けれど、旧式のスーツとはいえ、生身に比べると若干のフェロモン耐性はあったのです。
それを自ら解除し脱いでしまった以上、直接ブラックのフェロモンを浴びることに。
強気につり上がった目じりが、たちまちのうちにトロンと力を失います。
「ブ…ブラック様。
どうか負け犬のローズスカーレットに、そのご立派なチンポをお恵みください。」
チンポの上でがに股ポーズを取り、回すように腰を振りはじめる朱雀。
じわじわとフェロモンに脳を汚染され、何のために腰を振ってチン媚びしているのこさえ曖昧になっていきます。
とにかく早く、チンポを挿れてもらわないと!
牝の顔でチンポを求め、言いなりになるのを示すように両手を頭の後ろに重ねました。
ブラックの前で、ゆさゆさ揺れる天然モノの爆乳とボタボタ涎を垂らすおマンコを隠そうともせず、発情する姿からは、もはやいつも自信に満ちたローゼス総司令の面影はかけらもありませんでした。
「どうぞスカーレットのおマンコ、ご自由にお使いくださいませ。
どんな屈辱的な行為も、笑顔でこなしてみせますから。」
25/12/25 21:06
(nTsGJrBA)
「ははは、わかってるじゃないか。よかろう」
メスの顔をして腰をフリフリ降って媚びてくる様に支配欲が満たされる。
亀頭とマンコがギリギリ触れない程度のところで保っていたが、ブラックがスカーレットの腰を持ち、下に向かってグイと引くと、
ズチュッ、、
穴の奥に溜まっていた愛液がピュッと溢れて吹き出ながらずっぽりとちんぽが入っていった。
ミシミシミシ、、
最初こそ5年ぶり、そしてスカーレット史上最大のモノを受け入れるために膣内を無理矢理広げられ苦しかったが、フェロモンに侵食された身体とかつてのヤリマンだった穴があっという間に適応していく。
「ふははははは!いい穴じゃないか!もう少し若ければ奴隷として飼ってやったのになぁ!」
朱雀はブラックの下からの突き上げに最初から絶頂。久しぶりの快楽に自ら腰を振っている。
パチュンパチュンパチュンパチュン
何度も何度もイカされ、旦那がいるにも関わらずナマでしているのも忘れ……
子宮がブラックの子種を欲しているのを口にしてしまう。
25/12/25 21:22
(8IJ93cGB)
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