【設定、ありがとうございます。うっすら生えてるのも、エロくて良いです。処理させる楽しみもあるし笑】
公園の東屋で一人本を読んでいるかりんを見つけた卓夫
(くふふふ…可愛い子がいるじゃないか…)
周りを見渡し、人気がないのを確認すると、かりんに声をかける
「こんにちわ、お嬢ちゃん…一人で何してるのかな?」
声をかけながら、かりんの体をなめ回すように眺める卓夫
(近くで見ると…幼い顔だがエロい体つきだな…胸もこぼれそうだ)
「えっ!?」
びっくりするような表情でおじさんをみています
「あ、あの…な、なんでもないです!」
その拍子に読んでいた本が落ちてしまいます。
中身はエッチな小説で…
「ご、ごめんなさい!」
なぜかおじさんにあやまってしまいます
落ちた本を拾い、眺めていると、かりんが慌てた様子で謝ってきた。
本を確認すると、それはエロ小説であることを確認すると、卓夫はニンマリと笑う
(謝るってことは、ダメな事と分かってるんだな…ククク…)
謝ると顔を伏せるようにして、耳を赤くしているかりんの肩に手をおくと
「お嬢ちゃん…こんな本を読むなんて…お嬢ちゃんはいくつなの?名前は?」
卓夫の質問に答えを躊躇うかりんに
「こんな事と…お父さんお母さんは知ってるのかな?」
伏せている顔を覗き込み、脅すように
「もう一度聞くよ…お嬢ちゃんはいくつ?名前は?」
「え、い、いや…」
ぎゅっと男に掴まれた腕。
ホントならば大声を上げて助けを求めればいい。
でも、助けを求めたら、小学生が読んではいけない小説を読んでいたことがバレてしまう
私は逃げられないと観念し…
「ま、町田かりん、6年…です…」
目が涙目になって、うるうるしています。
「かりんちゃんか…まだ小学生なんだね…」
泣きそうなかりんを眺める卓夫
(幼いとは思ったが…小学生とは…小学生とは思えない体だな…)
ニヤニヤしながら、かりんの体を容赦なく眺める卓夫
「小学生がこんな本を読んだらいけないって知ってるよね?…ほら、ここに18歳以下は読んじゃダメとあるだろ?」
18禁のマークを見せてかりんを脅す
「警察に連絡しないといけなぁ…これは…」
脅す卓夫に、涙を浮かべながら許しを請うかりんに
「確かに可哀相だよな…こんな子供に…」
独り言をいいながら、かりんを脅しながら
「かりんちゃんは、何でこんな本を読もうと思ったのかな?」
かりんの顔を見ながら、尋ねる卓夫
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【プロフ動画】消されちゃったから総合TLに上げずにもっかい置いておく ID:nyanchu-chu
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