私はトイレで弄ってきたのに、おまんことアナルは熱く疼きスカートの上から股間を押さえながら授業を受けはじめる。
誠司くん
(今日の大西は朝から変だなあ・・・パンツ履いてきてないからなのか?自転車にいっぱいおまんこの汁を付けてたし・・・)
角川くんは、私の淫汁を拭いたタオルをおちんぽに巻きつけていて、ズボンの上からさすりながらこちらをチラチラと見ている。
私も角川くんを見て自分の淫汁を嗅いで舐めて、おちんぽを勃起させてズボンの上からさすってる股間をみるが・・・
自分のおまんことアナルが疼き、直接触りたい衝動にかられてしまう・・・。
一方、石原先生は学校に着いてすぐにトイレに入ったが、おまんことアナルにしっかりと紐がくい込んで、股縄はすでに濡れて
昨日の夜に、お父さんが出した精液と淫汁で股間からは淫臭が広がり、おまんことアナルの中が熱くジンジンとしていた。
固く縛られてるので直接触ることもできず、個室の中でもがき、悶え苦しみ授業へと向かう。
さとみ
(ああ・・・昨日よりも辛いわ・・・奥のほうがジンジンとして・・・まだバイブが入ってるほうがマシ・・・)
歩くたびに紐が擦れて立ち止まりながら授業へ向うが、教壇から動けずに脚を閉じ耐えていた。
自宅では、お母さんはおじいちゃんの家に連れて行かれ、自分からスカートをめくって・・・
よしえ
「おじいちゃん・・・この前と一緒でこれを着けてるから、辛いけどだめなんです・・・」
おじいちゃん
「可哀想にのお・・・よしえさん疼いているんだろう・・・ワシがなんとかしてやろうなあ」
おじいちゃんはお母さんの両手を掴んで手枷を嵌め、天井からの鎖に繋いで引き上げると
服を脱がせ貞操帯だけにして、ニンマリとしながら筆を持って乳首を掃いたり、洗濯バサミを
挟んで引っ張ったりしだした・・・。
おじいちゃん
「どうじゃ・・・乳首がむず痒くなっておまんこの疼きはマシだろうが・・・」
そして、乳首に洗濯バサミを挟むと、筆をお母さんの耳や首筋、ワキに這わせた上、洗濯バサミを引っ張って楽しんでいる。
よしえ
「お、おじいちゃん・・・そんなのだめです・・・よけいに変になる・・・あっはぁぁん・・・」
おじいちゃん
「そうかい、変になってきてるのかい・・・ふっふ、おまんこから汁が確かに垂れてきとるね・・・」
抵抗できないお母さんの口にはディルドを突っ込んで、もがいてるその淫らな姿を、おじいちゃんはまたビデオで撮りはじめた。
徐々にお母さんはおじいちゃんに洗脳されている。
もう、口では拒むが、身体はお父さんに躾けられたままに反応し始めていた。
(公平さん、おはようございます。
なんだか、昨日から少し涼しいですね。
私は並んでまでは行きません。
昨日はファン感で人が多く、余り状況も良くなかったので早々に切り上げました。
今日はどうしようかなあ・・・。)
2026/05/24 05:09
(sAsI7iNX)
授業中はるなはスカートの上からパールを強く押して擦るようにして、腰をくねらせたり震わせたりしている…
角川
(今日は大西 えらいモゾモゾとしてずっと触って… いつもと違ってやっぱり変だ あんなに前を触って腰を動かしてるんだから… 穿いてないな )
はるな
(ちがう… いつもの疼きとは全然ちがうよ… もうたまんない… 弄りたいよ…)
2時間目の授業が終わるとはるなは席を立って教室を出る。
椅子には淫汁が溢れて濡れているが、角川が気づいて拭くだろうと…前屈みになりながらトイレへ行き、パールショーツを脱がずにびちょびちょのおまんことアナルに指を入れ、掻き出すように指を動かす…
角川ははるなが席を立った瞬間から淫汁が椅子に付いてるのに気づいていて
角川
(あいつ すごい濡れてるのに… わざとそのままで俺に?)
角川はチンポに巻いてるタオルを出して、はるなの淫汁を拭くと、それを持って角川もトイレに行き…
角川
(朝からあいつのおまんこの汁 すごいな… いやらしい匂いがたっぷりするし、べっとりと付いてるよ…)
チンポを扱きながらタオルを匂いで、淫汁を甜めながら角川は出している。
授業のチャイムが鳴り慌てて角川はトイレから出て教室へ向かう…
「ああっん 大丈夫? 角川君 走ったら危ないでしょう…」
角川
「す すいません」
石原
「角川君 これ これを落としたわよ 行っちゃった…」
角川は廊下の曲がり角で石原とぶつかり、急いで教室に戻るのでタオルを落としたことに気づいてない…
石原はタオルを拾うがヌルっとして、嗅ぎなれた淫汁のような匂いがしていた…
なぜこんなのを持ってたのかと思うも、石原は熱く疼いてるおまんことアナルを弄るのにトイレへ入る。
トイレに入り股縄を動かしたり瘤を押したりしながら…
石原
(こんなヌルヌルのタオルを角川君が… これをトイレで使ってたの…)
そのタオルを嗅いでみると、あきらかに淫汁の気がして、しかもチンポの匂いも微かに匂っていた…
石原
(あの子 私の汚れたショーツも使ってたし、このタオルも誰かの… えっ もしかしたら、今も覗いてる?)
石原は少し期待してドアを開けて確かめるが誰もおらず、ドアを閉めるとそのタオルを嗅いだり自分が垂らしてる淫汁を拭き、股縄の隙間に入れて淫汁を染み込ませて弄る…
角川は教室に戻るとはるながまだ戻って来てないのが気になっていた…
角川
(あいつ 何してるんだ… もう授業が始まってるのに トイレでヌルヌルのおまんこをまだ弄ってる? ほんとうに具合が悪くて保健室? 戻ってこないのか…)
はるなも石原もトイレに入り、疼いてるおまんことアナルを…
(はるなさん、こんにちは。
久しぶりにいい天気で暑くなりましたね。今日も昇天するのにイッちゃったんですか?)
2026/05/24 17:44
(zDkgmtx5)
私は授業中、スカートの上からパールを強く押して擦るようにして、腰をくねらせたり震わせたりしていた。
誠司くん
(今日は大西・・・えらいモゾモゾとしてずっと触って・・・いつもと違ってやっぱり変だ、あんなに前を触って腰を動かしてるんだから・・・履いてないんだ・・・)
はるな
(ちがう・・・いつもの疼きとは全然ちがうよお・・・もうたまんない・・弄りたいよ・・・)
媚薬を塗られているとは知らない私・・・2時間目の授業が終わると席を立って教室を出る。
椅子には淫汁が溢れて濡れているが、角川くんが気づいて拭くだろうと、前屈みになりながらトイレへ向かう・・・。
パールショーツを脱がずにびちょびちょのおまんことアナルに指を入れ、掻き出すように指を動かすのだった・・・。
角川くんは私が席を立った瞬間から淫汁が椅子に付いてるのに気づいていた。
誠司くん
(あいつ・・・すごい濡れてるのに・・・わざとそのままで・・・まさか俺に?)
角川くんはおちんぽに巻いてるタオルを出して、淫汁を拭くと、それを持って角川くんもトイレに向かった。
誠司くん
(朝からあいつのおまんこの汁、すごいな・・・いやらしい匂いがたっぷりするし、べっとりと付いてるよ・・・)
おちんぽを扱きながらタオルを匂いで、淫汁を甜めながら角川くんは射精してしまう。
授業のチャイムが鳴り慌てて角川くんはトイレから出て教室へ向かうが・・・
さとみ
「ああっん、大丈夫? 角川くん・・・走ったら危ないでしょう・・・」
誠司くん
「す、すいません」
さとみ
「あら、角川くん・・・これ、これを落としたわよ・・・ああ、行っちゃった・・・」
角川くんは廊下の曲がり角で石原先生とぶつかり、急いで教室に戻る時にタオルを落としたことに気づいてない・・・。
石原先生はタオルを拾うがヌルっとして、嗅ぎなれた淫汁のような匂いがしているのに気付いた。
さとみ
(なぜこんなのを持ってたの・・・)
我慢できず、石原先生は熱く疼いてるおまんことアナルを弄るのにトイレへ入る。
個室に入ると、股縄を動かしたり瘤を押したりしながら・・・
さとみ
(こんなヌルヌルのタオルを角川くんが・・・これをトイレで使ってたのかしら・・・)
そのタオルを嗅いでみると、あきらかに淫汁の気がして、しかもおちんぽの匂いも微かに匂っている。
さとみ
(あの子・・・私の汚れたショーツも使ってたし、このタオルも誰かの・・・えっ、もしかしたら・・・今も覗いてる?)
石原せんは少し期待してドアを開けて確かめるが誰もおらず、ドアを閉めるとそのタオルを嗅いだり自分が垂らしてる淫汁を拭き
股縄の隙間に入れて淫汁を染み込ませて弄りだす。
一方、角川くんは教室に戻ると、私がまだ戻って来てないのが気になっていた。
誠司くん
(あいつ・・・一体何してるんだ・・・もう授業が始まってるのに、トイレでヌルヌルのおまんこをまだ弄ってる?
ほんとうに具合が悪くて保健室? 戻ってこないのか・・・)
私も石原先生もトイレに入り、疼いてるおまんことアナルを弄りに時間を忘れて耽っていた。
(公平さん、おはようございます。
本当にいいお天気で暑くなりましたね。
昨日はちょっこっとだけ勝てました。
ファン感はお客さんが多くて・・・。
今日も暑そうです、水分補給ちゃんとして熱中症注意です。
さて、今週も始まりました、頑張って、いってらっしゃい)
2026/05/25 06:21
(BhVzv5wJ)
よしえはおじいちゃんの家で天井に吊るされたまま、乳首を中心に弄ばれてるが貞操帯のバイブも止まることなくおまんことアナルのどちらかが動いている…
もちろん、俺はよしえが向かいのおじいちゃんとそんな関係になってるとは知らずに、媚薬を塗り込んでいじめるためにバイブを動かしている。
おじいちゃん
「貞操帯のバイブは止まることがないんじゃな… 嫁がこんなことになってるとも知らずに…」
よしえは口にディルドを突っ込まれ話すことができず、ただただ悶え狂い腰をヒクヒクさせ、貞操帯からは淫汁が漏れている…
おじいちゃんは漏れてる淫汁の内腿をペロペロと舐め
おじいちゃん
「よしえさん ワシはちょっとせいこの様子を見に病院へ行ってくるわ おとなしく待っとるんだよ」
貞操帯を掴んでぐちゃぐちゃと動かし、両乳首に洗濯バサミを挟んでからローターを貼り付ける。
おじいちゃん
「これで全身が気持ちよくなるだろう… そんな悲しい顔をせんでも 旦那がこんなのを着けるからじゃ…」
よしえはおまんことアナルだけじゃなく、口をディルドで塞がれ乳首は洗濯バサミとローターで痛痒く、気が狂いそうにいたたまれないのに放置されてしまう…
よしえ
(こんなの… もう変になる… このままで誰かが来たら… )
おじいちゃんは行ってくると声をかけ、また貞操帯をぐちゃぐちゃと動かし出て行く。
よしえは吊り上げられたまま、全身を震わせ止まることがないローターとバイブの動きに耐えられずにいる…
はるなは弄って弄ったがまだ物足りないと思いながらも、授業が始まってるのに気づきトイレを出る。
教室に戻り教師に気分が悪くて保健室に行っていたと言って席に座る。
角川
「ほんとに保健室に行ったのか トイレでいやらしいことしてると思ってたけど… まあ朝からいつものお前じゃなかったからな… 」
はるな
「バカ 私がそんなわけないでしょう…」
角川
「いっぱい濡れてたからさ… パンツ」
角川とはるなに静かにと教師に注意され黙ってしまう。
はるな
(ずっと疼いて我慢できないから、弄ってたなんて言えるわけないでしょう。でも、私のこと気になってるんだ…)
角川
(ほんとかぁ… エッチな顔になってたのに… 俺が拭かなかったらほかの奴らに見られてたんだぞ… あっ ない… ないぞ… タオル どうしたっけ)
角川は急に慌ててポケットに手を入れたりズボンの中に手を突っ込んで探す。
はるな
(こいつ 急に慌てて 何探してるの…)
角川
(やばい トイレ出るときに持ってたかな?トイレの中に置いたまま…? えっ どうしよう…)
角川は授業が終わり、すぐにトイレへと行き探すが見つからず、もしかしたら廊下で石原とぶつかったときに落としてと…
角川
(あれを石原先生が拾ってたら… 大西のおまんこ汁が付いてるってわかるかなぁ… どうしようかな… )
角川は恐る恐る職員室に入って石原を探すが姿がなく教室に戻る。
はるな
「あんた 人に言えないね。またトイレに行って扱いてきたの… 我慢できないんだ。スケベざる」
角川
「扱きになんか行ってないよ… お前の…」
(はるなさん、こんにちは。
昨日は良い思いをしたんですね。ちょっとだけ昇天したんですね。これからは熱中症警戒アラートが発射しそうな暑さになるみたいですね。気をつけないと)
2026/05/25 11:12
(SJVdwguw)
お母さんは、お向かいのおじいちゃんの家で天井から吊るされたまま
乳首を中心に弄ばれてるが貞操帯のバイブも止まることなくおまんことアナルのどちらかが動いていた。
無論、お父さんはお母さんが向かいのおじいちゃんとそんな関係になってるとは知らない・・・。
それなのに媚薬を塗り込んでいじめるためにバイブを動かしていたのだった。
おじいちゃん
「貞操帯のバイブは止まることがないんじゃな・・・自分の嫁がこんなことになってるとも知らずにのお・・・」
お母さんは口にディルドを突っ込まれ話すことができず、ただただ悶え狂い腰をヒクヒクさせ、貞操帯からは淫汁が漏れていた。
おじいちゃんは嬉しそうに漏れてる淫汁の内腿をペロペロと舐め・・・
おじいちゃん
「よしえさん、ワシはちょっとせいこの様子を見に病院へ行ってくるで・・・おとなしく待っとるんだよ」
貞操帯を掴んでぐちゃぐちゃと動かし、両乳首に洗濯バサミを挟んでからローターを貼り付ける。
おじいちゃん
「これで全身が気持ちよくなるじゃろう・・・そんな悲しい顔をせんでも、旦那がこんなのを着けるからじゃ・・・」
お母さんはおまんことアナルだけじゃなく、口もディルドで塞がれ乳首は洗濯バサミとローターで痛痒く
気が狂いそうにいたたまれないまま放置されてしまった・・・。
よしえ
(こんなの・・・ああ、もう変になる・・・このままで誰かが来たらどうしましょう・・・)
おじいちゃんは行ってくると声をかけ、また貞操帯をぐちゃぐちゃと動かし出て行ってしまった。
お母さんは吊り上げられたまま、止まることがないローターとバイブの動きに耐え、身体をくねらせるしか無かった。
そんな時に、お父さんとの新婚時代を思い起こしていた。
あきな姉さんも、私もまだ産まれていなかった時代・・・。
学校では、私は弄って逝ったがまだ物足りないと思いながらも、授業が始まってるのに気づきトイレを出る。
教室に戻り、先生に気分が悪くて保健室に行っていたと言って席に座る。
誠司くん
「ほんとに保健室に行ったのか・・・トイレでいやらしいことしてると思ってたけど・・・
まあ朝からいつものお前じゃなかったからな・・・」
はるな
「バカ、私がそんなわけないでしょう・・・変態!」
誠司くん
「いっぱい濡れてたからさ・・・お前のパンツ」
角川くんと私は、先生に静かにと注意され黙ってしまう・・・。
はるな
(ずっと疼いて我慢できないから、弄ってたなんて言えるわけないでしょう・・・
でも、あいつ、私のこと気になってるんだ・・・)
誠司くん
(ほんとかぁ・・・エッチな顔になってたのに、俺が拭かなかったらほかの奴らに見られてたんだぞ・・・
あっ、ない・・・ないぞ、タオル・・・どうしたっけ)
角川くんは急に慌ててポケットに手を入れたりズボンの中に手を突っ込んで探す。
はるな
(こいつ・・・急に慌てて、何探してるんだろう・・・)
誠司くん
(やばい、トイレ出るときに持ってたかな?トイレの中に置いたまま?・・・えっ、どうしよう・・・)
角川くんは授業が終わり、すぐにトイレへと行き探すが見つからず、もしかしたら廊下で石原先生とぶつかったときに落としたのか。
誠司くん
(あれを石原先生が拾ってたら・・・大西のおまんこ汁が付いてるってわかるかなぁ・・・どうしよう・・・)
角川くんは恐る恐る職員室に入って石原先生を探すが姿はなく教室に戻る。
はるな
「あんた、人に言えないね・・・またトイレに行って扱いてきたんでしょう・・・我慢できないんだ、スケベざる」
誠司くん
「扱きになんか行ってねえよ、お前の・・・いや・・・」
(公平さん、おはようございます。
ちょっとだけ仕返しできmっした。
本当にこれからは熱中症警戒アラートが出そうな暑さになるみたいですね。
気をつけて下さい、頑張って、いってらっしゃい)
2026/05/26 07:50
(npwVNgYo)