はるなはトイレで弄ってきたのに、おまんことアナルは熱く疼きスカートの上から股間を押さえながら授業を受ける。
角川
(今日の大西は朝から変だな… パンツ穿いてきてないからか… 自転車にいっぱいおまんこの汁を付けてたし…)
角川ははるなの淫汁を拭いたタオルをチンポに巻きつけていて、ズボンの上からさすりながらはるなをチラチラと見ている…
はるなも角川を見て自分の淫汁を嗅いで舐めて、チンポを勃起させるんだとズボンの上からさすってる股間をみるが、自分のおまんことアナルが疼き、直接触りたい衝動にかられている…
石原は学校に着いてすぐにトイレに入ったが、おまんことアナルにしっかりと紐がくい込んで、股縄はすでに濡れて昨日の夜に俺が出した精液と淫汁で股間からは淫臭が広がり、おまんことアナルの中が熱くジンジンとしているが、固く縛られてるので直接触ることができず、個室の中でもがいて悶えていたいるだけで授業へと行く…
石原
(昨日よりも辛いわ… 奥のほうがジンジンとして… まだバイブが入ってるほうが)
歩くたびに紐が擦れて立ち止まりながら授業へ向かい、授業をするが教壇から動かずに脚を閉じ耐えながらいる…
よしえはおじいちゃんの家に入ると、自分からスカートをめくって
よしえ
「おじいちゃん この前と一緒でこれを着けてるから、辛いけどだめなんです…」
おじいちゃん
「可哀想に よしえさん疼いているんだろう ワシがなんとかしてやろう…」
おじいちゃんはよしえの両手を掴んで手枷を嵌め、天井からの鎖に繋いで引き上げると、服を脱がせ貞操帯だけにして、ニンマリとしながら筆を持って乳首を掃いたり、洗濯バサミを挟んで引っ張ったりする…
おじいちゃん
「どうじゃ… 乳首がむず痒くなっておまんこの疼きはマシだろう…」
乳首に洗濯バサミを挟むと、筆でよしえの耳や首筋、ワキに這わせて、そして洗濯バサミを引っ張って楽しんでいる。
よしえ
「おじいちゃん… そんなのだめです… よけいに変になるから… あっはぁぁん… 」
おじいちゃん
「変になってきてるのかい… ふっふ… おまんこから汁が確かに垂れてきとるね… 」
よしえの口にはディルドを突っ込んで、もがいてるその淫らな姿を、おじいちゃんはまたビデオで撮りはじめる…
(はるなさん、おはようございます。
今日は涼しいですね。もう、並んでお目当ての台は取れましたか?いっぱい店でもイケそうですかねぇ…イッて漏らしたらダメですよ!)
※元投稿はこちら >>