お父さんがお仕事に出て行くと・・・
よしえ
(ああ・・・あんなにたっぷりと塗り込まなくても・・・塗られたと思うと、もう疼いてきたわ・・・それに貞操帯なんて着けて行くなんて・・・酷い)
そう思っていると貞操帯のバイブが交互に動き出し、お母さんは驚きその場にしゃがみ込んで股間を押さえる。
あきな
「おはよう、お母さん?・・・何してるの」
ひとり、遅くに起きてきたあきな姉さん、実は早くに起きていたが部屋でオナニーをしてスッキリとして起きてきたのだった。
よしえ
「お父さんがね・・・これを・・・出て行ってすぐに動かしてるから・・・」
あきな姉さんに貞操帯を見せ、その前で貞操帯を持ってグイグイと動かしてみせる。
あきな
「いいじゃない、お母さんは家に居るんだから、誰にも知られないんだから・・・」
あきな姉さんは、嘲笑して学校へ行く準備をし始める。
お母さんは、隙を見てあきな姉さんのショーツにも媚薬を塗って、これを履いて行くようにと渡す。
あきな姉さんは何も知らずに渡されたショーツを履いて学校へ行ってしまった。
よしえ
(あなたもそのうち疼いて堪らなくてなるのよ・・・ふふふ)
あきな姉さんを送り出すと、確かに誰もいないので、居間のソファで貞操帯のバイブの動きに合わせて、おまんことアナルをグリグリとさせ
また今日もおじいちゃんが来るはず、だけどおまんこやアナルに入れられないから、きっとおちんぽを咥えさせられるんだと想像していた。
そしてしばらくすると玄関のチャイムが鳴る・・・
よしえ
「は〜い・・・」
(きっと、おじいちゃんね・・・)
お母さんがドアを開けるとおじいちゃんがニコニコして立っていた。
おじいちゃん
「おはよう、よしえさん・・・さぁ、今日もたっぷりと楽しもうかのう・・・
あのビデオもあるしな」
おじいちゃんはお母さんに抱きつきお尻を触って・・・
おじいちゃん
「なんじゃ・・・また貞操帯を着けとるのかい」
よしえ
「えぇ・・・だから、おじいちゃん今日はおとなしく家に戻って・・・」
口ではそう言いながらも、お母さんはおじいちゃんから離れず、下半身を押しつけ
おじいちゃんの手が内腿を触ると腰をくねらせる・・・
おじいちゃん
「もしかして、旦那に気づかれたのか?」
よしえ
「い、いえ・・・そんなことはないです・・・」
おじいちゃん
「あんたたち夫婦は変態なんじゃな・・・さあ、こっちに来なさい」
お母さんは拒まず、おじいちゃんの家について行ってしまう・・・。
一方、学校で角川くんは、私の淫汁を拭いたタオルを持ってトイレにいき、おちんぽを扱いて
教室に行くが、私はまだ席に座ってなく不思議に思っていた。
実は、私は自転車を降りてトイレに入り、熱く疼いてるおまんことアナルを弄っていたが、疼きが収まらずトイレに入っていた。
はるな
(はぁぁ・・・やめられないよ・・・はぁぁん・・・)
パールの横から指で中を弄ったり、パールを押し込んだり擦ってしまっていた。
授業のチャイムが鳴って、慌てて私はようやく教室に行く。
誠司くん
「おっ、ギリギリだぞ・・・何してたんだ?」
はるな
「おはよう、うん・・・別に・・・何もしてないよ、友だちと喋ってたからさあ・・・」
私は疼きを抑えながら、角川くんと話していた。
(公平さん、おはようございます。
昨日は少し暑さもマシだったので寝られましたよ。
今日はお休み、昨日からファン感なので今日は逝くかな・・・)
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