公平さん
「久しぶりの生のチンポはどうだ・・・いいんだろう?・・・。
そんなに腰をくねらせて・・・」
お父さんの方に振り向き、頷き淫らな顔を向ける・・・・
そこに、中学生の表情は無かった。
お父さんは左右からお尻を叩きながら、おまんことアナル激しく突く・・・
しかし、中出しせずに抜いて止める。
公平さん
「お母さんが拗ねてるから台所に行って手伝ってやれ・・・」
悔しそうな顔をしてパールショーツを渋々履き、お父さんと一緒に台所へ行く。
私がお母さんのお手伝いをし始めると、お父さんはお母さんのスカートをめくる・・・
お母さんは貞操帯を着けていて、バイブが動いてる音がしていた。
よしえ
「私もずっと疼いていたの・・・だから・・・」
公平さん
「ほおぅ、俺たちが出掛けてから着けてたのか?牝犬はるなと淫乱牝犬先生よりも淫乱だな。昨日も入れてるのに・・・」
お母さんが貞操帯を外すとおまんことアナルのバイブが一緒に動いていて、ぱっくり開いたおまんことアナルをお父さんのおちんぽに押しつける。
お父さんのおちんぽが入ると、お手伝いをしてる、私の横で淫らに悶えはじめた。
一方、石原先生は周りの教師が少なってくるまで、職員室で仕事をしてるフリをしている。
白のパンツの上からおまんこを弄り、教師がまばらになるのを見計らって、学校を出る。
最初、石原先生は自分の家へ帰ろうと思っていたが、弄ってたヌルヌルおまんこと、白のパンツの前の
シミを気にしながら歩くと、足は自然に私の家の方に向いているのだった。
その頃、角川くんは・・・
誠司くん
(先生パンツ透けてないや・・・。やっぱりノーパンで帰るんだ・・・え?先生、歩いて帰るの?)
角川くんは石原先生の後をつけはじめる。
その視線はずっと石原先生のお尻に釘付けになっている。
学校を出た、石原先生は前から来る人や自分を追い抜いて振り返る人の視線を意識してしまう・・・
さとみ
(みんな・・・私のお尻やおまんこを見てるんだ・・・前は濡れて染みができてるし、お尻はショーツを履いてないって・・・)
石原先生は、夢遊病者のように彷徨い、気がつくと私の家に辿り着く。
もう何も考えられず、玄関のチャイムを鳴らしてしまう・・・・
その様子を角川くんはずっと追っていた。
誠司くん
(石原先生の家はここだったんだ・・・先生一人暮らしじゃないんだ)
石原先生が家に入り、角川くんは玄関まで行って表札を見て驚く・・・。
誠司くん
(ここって・・・大西の・・・・どう言う事だ?)
そして、玄関のチャイムが鳴るが、お母さんはお父さんのおちんぽに突かれてるので
私に出迎えに行く様にいう。よしえ
よしえ
「はるな、代わりに出てよ・・・」
私も上は着ているが、下はパールショーツのままで仕方なく玄関に行った。
はるな
「えっ、先生・・・どうして・・・」
石原先生は潤んだ目をして家の中にはいり、私の格好を見て・・・
さとみ
「もう、お父さまは帰ってらっしゃるのね・・・」
お母さんも先生までも・・・おかしくなってるのは自分だけじゃ無い。
そんな安心感さえ湧いていた・・・
はるな
「あら、雌犬先生いらっしゃい、来ると思ってたわ・・・・」
(公平さん、おはようございます。
今日は肌寒いです・・・
今日頑張ったら、明日はお休み・・・。
頑張って、いってらっしゃい)
※元投稿はこちら >>