よしえが台所に行ったあとも、はるなのぐちょぐちょのおまんこを突き、そのままアナルにも突っ込んでやる。
公平
「久しぶりの生のチンポはどうだ… いいんだろう。 腰をくねらせて…」
はるなは俺の方に振り向き頷き淫らな顔を向ける…
左右から尻を叩きながら、はるなのおまんことアナル激しく突くが、中に精液を出さずに抜いて止める。
公平
「お母さんが拗ねてるから台所に行って手伝ってやれ」
はるなは悔しそうな顔をしてパールショーツを渋々穿き、俺と一緒に台所へ行く。
はるながよしえの手伝いをし始めると、よしえのスカートをめくると…
よしえは貞操帯を着けていて、バイブが動いてる音がする…
よしえ
「私もずっと疼いていたから…」
公平
「ほおぅ 俺たちが出掛けてから着けてたのか?牝犬はるなと淫乱牝犬先生よりも淫乱だな。昨日も入れてるのに…」
よしえが貞操帯を外すとおまんことアナルのバイブが一緒に動いていて、ぱっくり開いたおまんことアナルを俺のチンポに押しつける…
よしえは俺のチンポが入ると、手伝いをしてるはるなの横で淫らに悶える…
石原は周りの教師が少なってくるまで、自分の席で仕事をしてるフリをして、白のパンツの上からおまんこを弄り、教師がまばらになると学校を出る。
石原は自分の家へ帰ろうと思いながら、弄ってたヌルヌルおまんこと、白のパンツの前のシミを気にしながら歩くが、足は自然にはるなの家の方に向いていた…
角川
(パンツ透けてないや。やっぱりノーパンで帰るんだ… 先生 歩いて帰る?)
角川は石原の後をつけて歩いているが、角川の視線はずっと石原の尻に釘付けになっている。
石原は前から来る人や自分を追い抜いて振り返る人の視線を意識して
石原
(みんな 私のお尻やおまんこを見てるんだ… 前は濡れて染みができてるし、お尻はショーツを穿いてないって…)
石原は家に着くと玄関のチャイムを鳴らす
角川
(石原先生の家はここなんだ… 先生一人暮らしじゃないんだ)
石原が家に入り、角川は玄関まで行って表札を見て…
玄関のチャイムが鳴るが、よしえは俺のチンポで突かれてるので
よしえ
「はるな 代わりに出てよ…」
はるなは上は着ているが、下はパールショーツのままで仕方なく玄関に行く…
はるな
「えっ 先生…なんで… 」
石原は潤んだ目をして家の中にはいり、はるなの格好を見て…
石原
「もう お父さまは帰ってるのね…」
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