角川
(おおにし… あいつと同じ家…? あっ あの自転車はあいつがいつも乗ってきてる自転車だ… 何で石原先生が大西の家に… )
角川は何がなんだかわからずに、家の前をウロウロし石原が出てくるかもと…
玄関で石原ははるなのパールショーツの股間から淫汁が垂れてるのを見て…
石原
「はるなさんは、もう入れてもらったの…」
はるな
「入れてもらったけど、少しだけだよ…」
ふたりは玄関から台所へと行き、俺がバックからよしえのアナルに入れてるところに入ってくる。
公平
「淫乱な牝犬先生は自分の家に帰ったんじゃなかったのか。 ふっふ… 牝犬先生もチンポが欲しくて、おまんことアナルが疼いて我慢できないのかな」
石原は羨ましそうな顔でよしえのアナルを突いてるチンポに目線を向けたまま頷く…
よしえは石原に微笑みながら更に悶えて腰をくねらせる。
そして、よしえのアナルに精液を出しチンポを抜くと、石原がすぐにしゃがんでチンポを咥え込む…
よしえ
「あら もう咥えてるの… お預けだった犬と同じね。困った牝犬先生…」
よしえはアナルから溢れ出た精液を指ですくって、チンポを咥え込んでしゃぶってる石原の顔に塗ってやる。
公平
「はるなといい牝犬先生までも ド淫乱な牝犬になってるな…」
石原の頭押さえつけて腰をグイグイと突き出す。
石原はえづいてもチンポを離さずに咥えて舐め、俺が離さすと目から涙、口からは涎を垂らしている。
公平
「そんなに欲しいなら入れてやるか。脱いでド淫乱なはしたないおまんこを見せてみなさい…」
石原が立ち上がると白のパンツの前は、ハッキリと濡れてるのがわかるぐらい染みができている。
はるな
「うわっ 先生すごいね。くい込ませてるのに、その淫汁の染み…」
石原
「ええ… あっ 」
石原が白のパンツを脱ぐのをためらっているが…
よしえ
「ほんと よくこんなので授業して、帰ってきたわね」
よしえはパンツの上からおまんこを揉むように弄る…
よしえ
「先生 ショーツ 穿いてる?」
公平
「穿いてないのか はるなはくい込ませて授業してたと… なぁはるな」
はるな
「えっ 私の授業の時は穿いていたよね。いつ脱いだの?」
石原
「帰るときに… ベトベトに凄く濡れたの だから…」
公平
「そんなに濡らすぐらい汚してたのか どれ 見せてみなさい」
石原はおどおどしながら白のパンツを脱ぐ…
公平
「ベトベトのショーツを見せるんだ」
石原
「それは… その… 」
男子生徒に渡したとは言えず
石原
「捨ててきました 汚れが酷く匂いもきつかったので…」
公平
「それでこんなに染みが広がったパンツでバスに乗って帰ってくるとは… はしたないじゃなく変態ド淫乱だ」
白のパンツを脱いだ石原のおまんこに指を入れて弄り…
公平
「おぉ こんなとろとろになった淫汁は見たことないなぁ…」
石原の尻を叩いて抓り淫汁が付いた指をアナルに入れ、チンポをおまんこにズボッと奥まで突っ込んでガンガンと突き上げるように動かす。
石原ははるなやよしえの前でやっとおまんこにチンポがと、恥ずかしげもなく淫らに乱れる…
その頃、外にいる角川は家の中が見えないかと、中を伺っていると女性のうめき声のような声が、ずっと漏れ聞こえてくるのに気づく。
角川
(この声… 感じてる喘ぎ声…? 石原先生?大西?)
「あのぅ… 家に何か用なの…」
角川は後ろにいるあきなに驚いて、逃げるように走り去る…
(はるなさん、こんばんは。
朝はひんやりと寒かったけど、昼間は暑いぐらいでしたね?はるなさんは明日も稼ぎに行きますか?)
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