一方、石原先生は・・・
角川くんに自分の淫汁で濡れているショーツを拾われ
どんな風に使われているかと思うとゾクゾクしている。
私と同じ様にお預けされているのだからなおさらだった。
さとみ
(誠司くん・・・ああ・・・そんなに硬くしちゃって・・・)
意識の中で角川くんにクンニされてる自分を想像している。
教え子なのに・・・私ったら・・・。
既に運動部の生徒達にも拾われて輪姦されるような想像まで巡らせていた
石原先生は、理性を保つのに必死だった。
でも、そんな事をしてPTAや教職員にバレたら・・・。
いや、それより私に知られて仕舞えば、お父さんに筒抜けになる事は
容易に想像できたのだ。
石原先生は結局、また私の家に向かうのだった。
もう、教師としてのプライドもそこには無かった・・・。
おかしくなってしまうのを抑えるには、お父さんの調教を受け入れる事が
最善だと思っていたのだった。
角川くんに尾行されてるとも知らずに・・・。
角川くんは高鳴る鼓動に、息を潜めて石原先生の帰りを
学校近くの茂みで待ち伏せしていた・・・。
※元投稿はこちら >>