昼休み前の授業中も、はるなは角川をからかい太股や腰を見せて、角川の股間が膨らみ戸惑いながら興奮してるのを面白がっていたが、見せるよりも自分の股間も疼きおまんこを触り、それを見てる角川はズボンの中で精液を出してしまう。
出してしまった角川は授業中にトイレと言って教室を出て行く…
はるな
(私がスカートの上からだけどおまんこを弄ってたから出したんだ。ふっふ あいつ朝から何発出したんだろ…)
「角川君 どうしたの?」
トイレに入ろうとしたとき、授業中で静かな廊下で石原が呼び止める。
角川
「トイレです… お腹の調子が悪くて…」
石原は自分の授業がなく誰も居ないからと、トイレでオナって出てきた時に角川に気づき、呼び止めると今も股間を押さえていたので…
石原
「あら 大丈夫?」
角川の前に立ってお腹をさすってやりながら、ズボンの前は濡れてシミが広がっていて、ザーメンの匂いがプンプンと放たれている。
石原
「お腹が痛いだけ?キミのズボンの前は濡れてるわよ。保健室に行く?」
石原は微笑みながら角川を見つめながら、ズボンの前を撫でてチンポに触れ顔を近づける…
角川
「あっ だ 大丈夫です… 先生 」
石原から逃げるように急いでトイレの個室に入る。
角川
(はぁぁ びっくりした…なんで石原先生が居たんだよ。しかも、前を触ってくるし、精液で汚れてるのに気づいたかな… でも、また石原先生が俺のチンポを触ってくれた…)
ズボンを脱ぐとはるなの淫汁を拭いたティッシュにも精液がかかってベトベトに…
角川は、それでもはるながおまんこを弄ってたのと、石原がズボンを触り目の前に近づいたことを思い出しながら、チンポを扱いている。
「はぁ 石原先生が 俺のチンポを… それに大西は… 俺の前で おまんこを… ふたりともエロい… ノーパンだよなぁ…先生の尻… 」
角川は個室で呟きながらはるなと石原の光景を思い浮かべてベトベトのチンポを扱いている。
石原
(角川君 私のことだけでなくはるなさんの事も… やっぱりふたりは何か関係があるのね。私だけでなくはるなさんもオカズにしているんだ… 私でチンポを立てたんじゃないのね…)
石原は授業中で誰もいないので、角川が入った男子トイレに入ってドアの前で様子を伺っていた…
角川は精液を出してズボンの精液を拭き取ってトイレを出て廊下を歩いていると、前から石原がやってきて
石原
「大丈夫なの? そうそれならよかったわ…」
と声をかけてまた戻って行った。
角川
(石原先生は俺を心配して、見に来てくれたんだ… )
角川は石原の後ろ姿を見つめながら、優しいいい先生だと思っていた時、石原が廊下を曲がると、何か白い物が落ちたのに気づき拾いに行く。
(はるなさん、こんばんは。
琵琶湖疏水でも分水なんですがね。近くに桜公園なんてあるのは良いですね。昨日は天気も良くて満開でしたか?もう明日の雨で桜は終わりそうですね)
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