授業中はるなはスカートの上からパールを強く押して擦るようにして、腰をくねらせたり震わせたりしている…
角川
(今日は大西 えらいモゾモゾとしてずっと触って… いつもと違ってやっぱり変だ あんなに前を触って腰を動かしてるんだから… 穿いてないな )
はるな
(ちがう… いつもの疼きとは全然ちがうよ… もうたまんない… 弄りたいよ…)
2時間目の授業が終わるとはるなは席を立って教室を出る。
椅子には淫汁が溢れて濡れているが、角川が気づいて拭くだろうと…前屈みになりながらトイレへ行き、パールショーツを脱がずにびちょびちょのおまんことアナルに指を入れ、掻き出すように指を動かす…
角川ははるなが席を立った瞬間から淫汁が椅子に付いてるのに気づいていて
角川
(あいつ すごい濡れてるのに… わざとそのままで俺に?)
角川はチンポに巻いてるタオルを出して、はるなの淫汁を拭くと、それを持って角川もトイレに行き…
角川
(朝からあいつのおまんこの汁 すごいな… いやらしい匂いがたっぷりするし、べっとりと付いてるよ…)
チンポを扱きながらタオルを匂いで、淫汁を甜めながら角川は出している。
授業のチャイムが鳴り慌てて角川はトイレから出て教室へ向かう…
「ああっん 大丈夫? 角川君 走ったら危ないでしょう…」
角川
「す すいません」
石原
「角川君 これ これを落としたわよ 行っちゃった…」
角川は廊下の曲がり角で石原とぶつかり、急いで教室に戻るのでタオルを落としたことに気づいてない…
石原はタオルを拾うがヌルっとして、嗅ぎなれた淫汁のような匂いがしていた…
なぜこんなのを持ってたのかと思うも、石原は熱く疼いてるおまんことアナルを弄るのにトイレへ入る。
トイレに入り股縄を動かしたり瘤を押したりしながら…
石原
(こんなヌルヌルのタオルを角川君が… これをトイレで使ってたの…)
そのタオルを嗅いでみると、あきらかに淫汁の気がして、しかもチンポの匂いも微かに匂っていた…
石原
(あの子 私の汚れたショーツも使ってたし、このタオルも誰かの… えっ もしかしたら、今も覗いてる?)
石原は少し期待してドアを開けて確かめるが誰もおらず、ドアを閉めるとそのタオルを嗅いだり自分が垂らしてる淫汁を拭き、股縄の隙間に入れて淫汁を染み込ませて弄る…
角川は教室に戻るとはるながまだ戻って来てないのが気になっていた…
角川
(あいつ 何してるんだ… もう授業が始まってるのに トイレでヌルヌルのおまんこをまだ弄ってる? ほんとうに具合が悪くて保健室? 戻ってこないのか…)
はるなも石原もトイレに入り、疼いてるおまんことアナルを…
(はるなさん、こんにちは。
久しぶりにいい天気で暑くなりましたね。今日も昇天するのにイッちゃったんですか?)
※元投稿はこちら >>