お母さんは、お向かいのおじいちゃんの家で天井から吊るされたまま
乳首を中心に弄ばれてるが貞操帯のバイブも止まることなくおまんことアナルのどちらかが動いていた。
無論、お父さんはお母さんが向かいのおじいちゃんとそんな関係になってるとは知らない・・・。
それなのに媚薬を塗り込んでいじめるためにバイブを動かしていたのだった。
おじいちゃん
「貞操帯のバイブは止まることがないんじゃな・・・自分の嫁がこんなことになってるとも知らずにのお・・・」
お母さんは口にディルドを突っ込まれ話すことができず、ただただ悶え狂い腰をヒクヒクさせ、貞操帯からは淫汁が漏れていた。
おじいちゃんは嬉しそうに漏れてる淫汁の内腿をペロペロと舐め・・・
おじいちゃん
「よしえさん、ワシはちょっとせいこの様子を見に病院へ行ってくるで・・・おとなしく待っとるんだよ」
貞操帯を掴んでぐちゃぐちゃと動かし、両乳首に洗濯バサミを挟んでからローターを貼り付ける。
おじいちゃん
「これで全身が気持ちよくなるじゃろう・・・そんな悲しい顔をせんでも、旦那がこんなのを着けるからじゃ・・・」
お母さんはおまんことアナルだけじゃなく、口もディルドで塞がれ乳首は洗濯バサミとローターで痛痒く
気が狂いそうにいたたまれないまま放置されてしまった・・・。
よしえ
(こんなの・・・ああ、もう変になる・・・このままで誰かが来たらどうしましょう・・・)
おじいちゃんは行ってくると声をかけ、また貞操帯をぐちゃぐちゃと動かし出て行ってしまった。
お母さんは吊り上げられたまま、止まることがないローターとバイブの動きに耐え、身体をくねらせるしか無かった。
そんな時に、お父さんとの新婚時代を思い起こしていた。
あきな姉さんも、私もまだ産まれていなかった時代・・・。
学校では、私は弄って逝ったがまだ物足りないと思いながらも、授業が始まってるのに気づきトイレを出る。
教室に戻り、先生に気分が悪くて保健室に行っていたと言って席に座る。
誠司くん
「ほんとに保健室に行ったのか・・・トイレでいやらしいことしてると思ってたけど・・・
まあ朝からいつものお前じゃなかったからな・・・」
はるな
「バカ、私がそんなわけないでしょう・・・変態!」
誠司くん
「いっぱい濡れてたからさ・・・お前のパンツ」
角川くんと私は、先生に静かにと注意され黙ってしまう・・・。
はるな
(ずっと疼いて我慢できないから、弄ってたなんて言えるわけないでしょう・・・
でも、あいつ、私のこと気になってるんだ・・・)
誠司くん
(ほんとかぁ・・・エッチな顔になってたのに、俺が拭かなかったらほかの奴らに見られてたんだぞ・・・
あっ、ない・・・ないぞ、タオル・・・どうしたっけ)
角川くんは急に慌ててポケットに手を入れたりズボンの中に手を突っ込んで探す。
はるな
(こいつ・・・急に慌てて、何探してるんだろう・・・)
誠司くん
(やばい、トイレ出るときに持ってたかな?トイレの中に置いたまま?・・・えっ、どうしよう・・・)
角川くんは授業が終わり、すぐにトイレへと行き探すが見つからず、もしかしたら廊下で石原先生とぶつかったときに落としたのか。
誠司くん
(あれを石原先生が拾ってたら・・・大西のおまんこ汁が付いてるってわかるかなぁ・・・どうしよう・・・)
角川くんは恐る恐る職員室に入って石原先生を探すが姿はなく教室に戻る。
はるな
「あんた、人に言えないね・・・またトイレに行って扱いてきたんでしょう・・・我慢できないんだ、スケベざる」
誠司くん
「扱きになんか行ってねえよ、お前の・・・いや・・・」
(公平さん、おはようございます。
ちょっとだけ仕返しできmっした。
本当にこれからは熱中症警戒アラートが出そうな暑さになるみたいですね。
気をつけて下さい、頑張って、いってらっしゃい)
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