よしえはおじいちゃんの家で天井に吊るされたまま、乳首を中心に弄ばれてるが貞操帯のバイブも止まることなくおまんことアナルのどちらかが動いている…
もちろん、俺はよしえが向かいのおじいちゃんとそんな関係になってるとは知らずに、媚薬を塗り込んでいじめるためにバイブを動かしている。
おじいちゃん
「貞操帯のバイブは止まることがないんじゃな… 嫁がこんなことになってるとも知らずに…」
よしえは口にディルドを突っ込まれ話すことができず、ただただ悶え狂い腰をヒクヒクさせ、貞操帯からは淫汁が漏れている…
おじいちゃんは漏れてる淫汁の内腿をペロペロと舐め
おじいちゃん
「よしえさん ワシはちょっとせいこの様子を見に病院へ行ってくるわ おとなしく待っとるんだよ」
貞操帯を掴んでぐちゃぐちゃと動かし、両乳首に洗濯バサミを挟んでからローターを貼り付ける。
おじいちゃん
「これで全身が気持ちよくなるだろう… そんな悲しい顔をせんでも 旦那がこんなのを着けるからじゃ…」
よしえはおまんことアナルだけじゃなく、口をディルドで塞がれ乳首は洗濯バサミとローターで痛痒く、気が狂いそうにいたたまれないのに放置されてしまう…
よしえ
(こんなの… もう変になる… このままで誰かが来たら… )
おじいちゃんは行ってくると声をかけ、また貞操帯をぐちゃぐちゃと動かし出て行く。
よしえは吊り上げられたまま、全身を震わせ止まることがないローターとバイブの動きに耐えられずにいる…
はるなは弄って弄ったがまだ物足りないと思いながらも、授業が始まってるのに気づきトイレを出る。
教室に戻り教師に気分が悪くて保健室に行っていたと言って席に座る。
角川
「ほんとに保健室に行ったのか トイレでいやらしいことしてると思ってたけど… まあ朝からいつものお前じゃなかったからな… 」
はるな
「バカ 私がそんなわけないでしょう…」
角川
「いっぱい濡れてたからさ… パンツ」
角川とはるなに静かにと教師に注意され黙ってしまう。
はるな
(ずっと疼いて我慢できないから、弄ってたなんて言えるわけないでしょう。でも、私のこと気になってるんだ…)
角川
(ほんとかぁ… エッチな顔になってたのに… 俺が拭かなかったらほかの奴らに見られてたんだぞ… あっ ない… ないぞ… タオル どうしたっけ)
角川は急に慌ててポケットに手を入れたりズボンの中に手を突っ込んで探す。
はるな
(こいつ 急に慌てて 何探してるの…)
角川
(やばい トイレ出るときに持ってたかな?トイレの中に置いたまま…? えっ どうしよう…)
角川は授業が終わり、すぐにトイレへと行き探すが見つからず、もしかしたら廊下で石原とぶつかったときに落としてと…
角川
(あれを石原先生が拾ってたら… 大西のおまんこ汁が付いてるってわかるかなぁ… どうしようかな… )
角川は恐る恐る職員室に入って石原を探すが姿がなく教室に戻る。
はるな
「あんた 人に言えないね。またトイレに行って扱いてきたの… 我慢できないんだ。スケベざる」
角川
「扱きになんか行ってないよ… お前の…」
(はるなさん、こんにちは。
昨日は良い思いをしたんですね。ちょっとだけ昇天したんですね。これからは熱中症警戒アラートが発射しそうな暑さになるみたいですね。気をつけないと)
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