1: 佐久間スポーツジム
投稿者:
亮平
◆GLvqrwKyXs
2025/07/07 00:51:58(sEz/5txh)
「んはぁッ…、中と突起と…言われてもぉ…自分でした時は中に挿れた事ないですし…
クリ…をツンってして…あの…、こんな事話してしまって…大丈夫ですか?
中は…少しは…でも…ヒャアッ!」
中では感じた事ない、最後まで言わなくとも亮平は気づいただろう。
プックリとした胸の蕾を指が掠めると甘声を上げる。
「…明日、私、公休です…、だから……。」
休ませようとしてくれる亮平、未知の感覚を知りたいと思いはじめている胡々希。
胡々希が公休と知り亮平は?
目黒の部屋
「社長たちは亮平さんに胡々ちゃん、胡々とよびあってかたな。
周知させる為に堂本部長の前で胡々希さんと昨日は?と聞いてみるかな?笑
社長はどうするのかそれはそれで楽しみだ。」
〜ご相談〜
一度洋服全部身に着けちゃいます?笑
脱がす楽しみ必要なし?あり?
亮平の部屋に置いてある黒木のイケナイセットはどうしますか?
あとエッチィデートもしてみたいです。笑
25/12/22 01:05
(W7X5Zn9c)
シャワーで身体に付いたソープを洗い流し終わるころ、胡々希の「私、明日公休です…」の声
「胡々明日休みなんだ…そうか…」
一言口から漏らすと、何事か考えこむ亮平。
その間も二人は身体を拭き合い、衣服を身に纏っていく。
「なら、少し遅くまで起きてても……でもさすがにゴム無しじゃ……
そうだ、よければ俺の部屋(マンション)来ない?
トゥワークダンスのレッスンしてお腹空いてるでしょ。
簡単な物で良ければ何か作るよ、一緒に食べよう。
それにゴムもまだ何個かあったと思うから続きも…中の感覚教えてあげる(照笑)」
胡々希の返事を待ちながらも思考はに…
「(心の声:休みって何か用事あるのか…じゃないならデートなんか誘ってみても…
そういえば、黒木が用意してた数々のグッズ、寝室に置きっぱなしだったっけ…)」
目黒部屋
「胡々希さんとの関係を問い詰めるのはいいとして、
本来業務もしっかりとやらないと、怒られちまうから…(笑)」
手帳(タブレット?業務用スマホ?)を取り出し、明日の亮平のスケジュールを確認する目黒。
「明日は外の用事は無しで、急用が入らなければ一日中社内と…」
相談の回答で洋服着ける方向にしちゃいました。
やっぱい脱がす楽しみは何度あってもいいですからね(笑)
デートには持って行こうと思ってますが、その前に黒木グッズを使いつつの初合体?
デートの時でもいいですけどね。
25/12/23 22:14
(jXkh1BmT)
(亮平さんの部屋にと言うことはさっきのの続きをすると言う事だよね?
亮平さんが夜ご飯作ってくれると言うしトマトチキンカレーはお鍋のまま冷蔵庫に入れればいいかぁ。)
「あの…、はい、伺わせて…。(まだある?何個か?)」
全部返事をする前に少し拗ねた様な顔をする。
(前の彼女さんとかその他の人と使ったものってことよね?
亮平さんの年齢だし全くないとは思わないけど…。)
「メイク直して〝下着〟も着替えようと思うので少し待っててもらっても…。
それとも先に戻られても…、どうしましょう?」
亮平の返事は?
メイク直し下着も所謂、勝負下着に着替える。
(これ着たことあるって亮平さん、嫌な気分にならないかな?)
https://item.rakuten.co.jp/elene-kyoto/f645bs/?scid=wi_ich_ichibaapp_weburl_share
菊池&横山&京本、いつもの居酒屋2階
「横山くんが亮ちゃん、怒らせなくてよかったよ。」
「いやぁ~、井ノ上さんの身体がエロ過ぎて思わずただやっぱ、亮平さんと目黒さんとの関係を考えると…。」
「手出しできないよな。」
「そう言えば京本くん、救命講習するの?」
「亮平さんと連絡取ってしようと思ってるよ。」
「じ、人工呼吸と心臓マッサージは?」
「位置教えるのに亮平さんが井ノ上さんにみんなの目の前でしたら?」
「結構エロいかも?」
「人工呼吸は?」
「マウスシートがあるんだよ、それを井ノ上さんが亮平さんにするのはどうだと思う?」
「人前でキスさせるみたいに見えるのか。」
「京本くんって結構エロいよね。」
「そりゃ、可愛い女の子が居ればエロい姿みたいでしょ。」
「亮ちゃん、横乳でもいいから見せてくれないかな?」
25/12/25 20:16
(Fr8LDR1w)
「そう、来てくれる…
じゃあ先に部屋(マンション)戻って、食事の用意始めとくから。」
そう言って胡々希を見た亮平は微妙な表情をしている胡々希に気が付く。
「胡々、どうしたの?なんか微妙な顔してるけど…」
言いながら自分が発した言葉を頭の中で思い返す亮平。
「あっ…
(心の声:もしかして、ゴムが何個かあるかもって言葉に反応してる?ってことはヤキモチ妬いてるって事?)
ごめん、ゴムがまだあるかもなんて、わざわざ言葉に出す必要なかったよね……
胡々の想像通り、舟木と付き合ってた時の余りものなんだ…
もしそれが嫌なら、新しいのコンビニまで一緒に買いに行こう。
もっとも、コンビニ店員に私たちはそういう仲ですって宣言になるけど。
でもなんか嬉しいな、ヤキモチ妬いてくれてるってことだよね(笑)」
笑いながら手早く衣類を身に着けた亮平
「どうするかは後で考えるとして、支度出来たら部屋のインターホン鳴らして。急がないでいいからね。
(心の声:真空パックになってるかば焼きがあったから、メインはそれでいいな。あとは吸い物か味噌汁と、鶏むねチャーシューを細かく切ってサラダに散らせばいいか。そうか、ご飯炊かないと……)」
そう言って自分の部屋の戻った亮平。
お米を研ぎ炊飯ジャーにセットすると、鍋に水を入れて出汁を取り始める。
25/12/27 15:36
(low0CJPh)
あけましておめでとうございます
本年もよろしくお願いします
−−−部屋に行く前−−−
ヤキモチと言われ顔を真っ赤にし涙目になる。
嫌とか嫌じゃないとかの問題じゃない、男性はそう言う所、無沈着なのかな?
「亮平さんは…、渡辺くんに対してヤキモチとかないんですか?
私は船木さんにあります、亮平さんとどれくらいの時間過ごしたか解りませんが手料理を振る舞ったり振る舞われたりお家に行っていたと言うことですよね?
ご飯だって作ってもらったり作ったり、それからデートだってしてる。
私にしたように一緒にお風呂入って洗ってあげたり…。
それに私まだ亮平さんとちゃんとしたデートしたことない…。」
完全なるヤキモチ、思えば私は渡辺くんにヤキモチ妬いたことなかった。
「……はい、支度してから伺います。」
亮平が部屋から出るとお鍋を冷蔵庫に仕舞い、軽くメイクをし勝負下着に、洋服は考えた末、スエット地のヒザ下ワンピースの部屋着にした。
「時間!30分くらいか…、丁度いい頃かな?」
−−−目黒の部屋−−−
「あれ?胡々希さん、一人で着替えて出掛ける準備?
まさか、社長の部屋に?」
カメラを切り替えると玄関から出る胡々希が亮平の部屋へ。
「社長!胡々希さんの極まる顔、お預けですか!」
26/01/01 01:07
(GGprquqS)
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