1: 佐久間スポーツジム
投稿者:
亮平
◆GLvqrwKyXs
2025/07/07 00:51:58(sEz/5txh)
「……?もっと大きく硬くですか?」
胡々希は今、背中に当たっているのがMAXだと思っていた。
(えっ?もっと?硬くなったり大きくなったりするの?)
亮平に握らされた肉茎を握りながら思う。
(もしかして…硬くなかったなら痛かったのかなぁ?)
胡々希は勘違いしていた、そこまで潤ってないそこに挿れられ摩擦で痛かったことを…。
「み、見えなくていいです、ィャァ………。」
大きく開かせるためか片手を腿下に入れ大きく開く亮平にイヤイヤと頭を振り…。
(ヒクヒクしてるし…、粘り気のある体液…、愛液って言うんだっけ?
溢れてるし垂れてるし…、こんなの…。)
「亮平…さん、恥ずかしすぎます……。
……足下ろして?」
軽い抵抗、足に力が入り手から抜けようと動くがびくともしない。
リビングにある、亮平のiPhoneに目黒のログアウトの通知が時間付きで入っている。
(やっぱり…、亮平さん、身体のこと考えてくれてる…、(避妊具)ないとそのまましようとしないから…
怒らなくていいし不安にならない…。)
「私が考えて……?」
刺激と興奮を与えれば大きく硬くなることだけはわかっているが実際はしたことないし…、考えながら陰茎を軽く握り…
亮平の顔を見、オズオズと上下に動かす、胡々希から垂れたソープが丁度いい感じで滑りがよくなっている。
ヌチュっ、何とも言えない音が浴室で反響している。
米倉有紀の部屋
「あっ…、目黒さん、お疲れ様です。
あの…、映画の咳なんですがカップルシートしか空いてなくって…
もちろん、目黒さんがお嫌なら変更しますが後日また予定の組み直しとシートの空き状況を…。」
25/12/16 19:35
(e54I7kIP)
「見えなくていい?恥ずかしい?何で?」
脚を下ろすように懇願されるが、尚も大きく開くように動かす亮平。
「ここも、目や鼻や口と同じ胡々希の身体の一部だよ。
胡々、目や鼻や口を見ても、見られても恥ずかしくないよね。
普通はいつも隠れてる場所だから、恥ずかしいものって思いこんでるだけだよ。
尤も衆人環境道路とか駐車場とかで晒したりしたら捕まっちゃうかもだけど。
そんなことさえしなければ胡々のここは綺麗だし、匂いもいい匂いが…
男なら大多数が見たいと思うな、胡々の(笑)」
「(心の声:開いて中まで見せてやるとするか。こんな綺麗なおまんこ見たら、目黒の奴の女性不信も一発で治りそうだよな。)
自分で開いて、中を観察してみて……ピンク色がヌメヌメと光って綺麗だよ。」
亮平の腕を腿から離そうとしていた、胡々希の片腕を掴み手を胡々希自身の局部に導く。
「胡々の手の中でさっきより大きくなったの分かる?これがいつの日か近い将来胡々の中に入って、俺達は一体になるんだ。。いいよね。」
目黒&米倉TEL
「あっ、映画のシート……カップルシートですか。僕は嬉しくて願ったりですけど、米倉さんこそ嫌じゃありませんか?(心の声:カップルシート…マジか……腰に手を回して密着できたりするかな?いやその前に、トラウマ本当に克服できてるか分かるか?)」
「本当ですか?良かったぁ…また、予定の組み直しとか大変ですから。」
「来週の○曜日すごく楽しみです。あの良かったらその後……しょ…食事でも付き合って貰えますか。勿論食事代は僕が出します。尤も高いものは無理ですけど(笑)。」
25/12/16 22:21
(Mg4bntMY)
削除済
2025/12/17 06:38:28(*****)
目黒は数十分、米倉と電話をし仕事とプライベートの減り張りを付けるためと提案したが…。
「不味かったかな?有紀さん呼び、俺の事は康二と呼んでくれたらと…、あの有紀さんの声で名前呼ばれた時…
。
学生か!ってくらいドキドキしたよ。」
「有紀姉、康二さんって呼ぶの?」
ドアを開けて入ってくる従妹。
「〇〇ちゃん、聞いてたの?」
「えへへ、目黒さんって康二さんって言うんだ〜。」
「有紀姉は有紀さん?有紀?ねぇねぇ、何て呼ばれるの〜?」
「もぅ!プライベートと仕事で別けたいって言われただけだから。」
「それいいじゃんー、仕事先の人ってよりもう少し親しい間柄だね。」
「もう、明日も早いんだから寝るわよ!〇〇ちゃん、おやすみなさい。」
「はーい、おやすみなさい。」
「康二…さん…、か。」
浴室
「(隠れてる場所だから?そうなのかなぁ?)
見たいですか?そんな風に思われてるのか些か疑問がありますが…。
亮平さんは……、見たいと思ってくれてるって事ですよね?」
亮平を見ると恥ずかしがる胡々希を弄ぶような意地悪な笑みを浮かべている、顔を真っ赤にしながら…。
「り、りょうへい…さん…だけですからね?」
ゆっくりとした動きで両手の人差し指と中指で開くとそこはヒクヒクとし愛液を溢れさせ、早く触って?と言っているように動き
女匂を放ち亮平をそうように…。
「見たことなかったから…、こんな風になってるんですね…。」
見られたことに寄ってか愛液がプシュップシュッと溢れ垂れ、花芯もプックリと膨れているが甘皮に包まれている。
(コレで触られたらどうなっちゃうんだろう…?
また頭の中がバチンってなって考えられなくなっちゃうのかなぁ?)
胡々希の息遣いと亮平の息遣いが徐々に荒くなっている。
25/12/18 07:29
(znXsp/xS)
浴室
「ピンク色が濡れて光って、凄く綺麗だよ…今度はそこの突起、クリトリスを自分の指で触ってごらん。」
陰茎を握っていた胡々希の手を、胡々希自身の局部に誘導して、
「胡々は中と突起どっちが感じるのかな?」
陰茎を胡々希の背中に押し付けて、今度は両手で双の乳房を優しく包み込むように動かしながら、指は硬くなっている乳首を転がしている、
「(心の声:くそっ。こんなことになるならゴム持ってくるんだった…これで挿れられないなんて、本当に生殺し状態だよな……)」
鏡には、自身の指先で突起を撫でている胡々希が、その後ろには胸を弄んでいる亮平の姿が写っている。
「(心の声:どうだ目黒綺麗だろ、勃ってるか)」
目黒がカメラからログアウトしているとは思っていない亮平。
暫くの間胸の触感、鏡に映る胡々希のあられもない姿、胡々希から漏れてくる甘声を楽しんでいたが、ふと我に返り、
「(心の声:そうか…胡々は明日も仕事だもんな。しっかり睡眠はとらせないといけないし、残念だけどそろそろ終わり……)
胡々、明日も仕事だよね。本当はゴム用意出来れば最後までいきたいんだけど……
凄く残念だけど続きはまた今度ってことで。その時は絶対にゴム用意しとくから…」
胡々希が明日休みを取っていることを知らない亮平。
目黒部屋
「有紀さんに康二か。名前呼び出来るして貰えるだけで、一気に距離が縮まるよなぁ。
そうだ、社長と胡々希さんどうなったんだろ?今頃最中かな。
明日二人の時にでも、冷やかしがてら聞いてみるか(笑)休みも貰わなきゃだし。」
深澤翔太部屋(ここは少し未来(笑))
ピピ…ピピ…ピピ…小さく耳元で響くスマホのアラーム音
「うるさいなぁもう…」
アラームを消し、スマホの時間を確認する深澤翔太
「勤め辞めてなきゃ、今頃はラッシュの電車の中なんだよな…」
スマホを投げ出し、横になったまま伸びをする深澤
「さて今日は、佐久間スポーツジムとやらに行って、井ノ上さんのことを拝んでくるとしようかね。」
ノロノロと布団から抜け出す。
25/12/19 22:37
(L.R9dnbB)
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