1: 佐久間スポーツジム
投稿者:
亮平
◆GLvqrwKyXs
2025/07/07 00:51:58(sEz/5txh)
指の先端を舌先で舐め上げた後、円を描くように周囲を一舐め二舐めしてから、大きく開いた口に先端を含む胡々希。
まだ第二関節までは入っていないが、鏡に映る胡々希の様子は少し苦しそう。
「(心の声:やはり指一本分増えて辛いんだろうな。でも最終的な目標は、ペニスを根元まで咥える、ディープスロートだからな…こんなもんで苦しがってちゃ…)」
口中の指を第二関節くらいまで進めると、胡々希の顔が一層苦しそうになり、口の横から唾液が流れ落ち、くぐもった苦しそうな声(?)が漏れてくる。
「急に動かしちゃってごめん……」
言葉と同時に指を口から引き抜き、続けて、
「さっきより上手になってきてたから、大丈夫かなとか思っちゃった…やっぱり苦しいよね……でも最終的にはやっぱりこれを、根元まで咥えられるようになって欲しい…」
自分の尻に廻されていた胡々希の片手を、自分の陰茎に導き握らせて、流れ出た唾液を舐めとるように唇を合わせる。
胡々希の口中を亮平の舌先が嘗め回していると、風呂が溜まった旨の機械音が響く。
「溜まったみたいだね…入ろうか。」
浴室に一緒に入ると洗い場の椅子に胡々希を座らせて、後からシャワーで胡々希の身体を流しながら、
「俺が洗ってあげる(笑)」
言うとボディーソープを泡立て、胡々希の身体に塗りたくっていく。
目黒部屋
「今度は指三本か…でも胡々希さん文句も言わず、一心に社長の指を舐めてる…社長に喜んで欲しいって思いなのかな?なんて健気な…」
無意識に自分の股間に手が伸びる目黒。
そこは黒木によりもたらされた女性不信を克服したかのように、硬く大きくなっていた。
「これは……もしかして克服できた?仕事抜きで米倉さんと会っても…
まぁそれは米倉さんがOKしてくれればの話だけど…」
米倉有紀部屋
従妹と食事中の米倉有紀。
「有紀姉、あれから目黒さんから連絡は?有紀姉から連絡した?」
「連絡もないし、こっちから連絡もしてないわよ。昨日の今日で、まだ佐久間社長のOKも取れてないだろうし、どうして?」
「どうしてってもう…目黒さんいい人じゃない。」
「だって目黒さんとは仕事上の…」
「目黒さんはそれだけって思ってるわけじゃないでしょ。このまえ有紀姉につれなくされて、へこんでると思うな(笑)」
深澤翔太部屋
尚も続けて佐久間スポーツジムのHPを見ている深澤
「あいつこのHPの存在知らんのか?教える義理もないし黙っとくか。金さえ巻き上げられりゃ。」
色々なページを見ている深澤、偶然にも社長挨拶のページに行きつき、そこで亮平の写真を見る。
「この男、井ノ上さんが腕を取っていた男か?遠目だったからよくわからんが似てる気がするな…」
25/12/08 23:05
(3Z3Kq4vq)
渡辺照部屋
何故か佐久間スポーツジムで検索しない渡辺。
「井ノ上胡々希、胡々希、井ノ上…、ない!ない!
もしかしてあのジム辞めたか?そんな筈はないよな…。
あっ?うっさいよ!」
「照、会社の社長から…あの、お見合いが…。」
「誰だよ!どうせ俺の顔見てお見合いーとか言ってる馬鹿女だろ。」
「そんな事言わないでよ、貴方が面接受けた社長の姪御さんで…、地元からでたことない娘らしいけど8歳年上さんだけど普通の方よ。」
「なんのメリットがあるって言うんだよ!」
「姪御さんが…後継だから?」
「後継者?女が?」
「はぁー、何でこんな子になっちゃったのかな。」
「婆ちゃんのせいだな。」
「な、何だよ。」
「今時、女性も働いて男性も働いて家事は折半、生活費も折半なのよ。」
浴室
「だ、大丈夫です、自分で洗えます。」
そう言っても亮平の手が背中に…。
「亮平さん…、覚えている限り人に洗ってもらったことないんです。」
目黒の部屋
「社長!鏡の目の前でオッパイ揉んだり、足広げたりして下さいよ!
俺に焦らしてどうするんですか。」
25/12/09 20:29
(GusC0nCn)
胡々希の背中をソープを纏った亮平の手が撫でまわる。
「えっ?人に洗ってもらったこと無いって、渡辺君はこういうことしなか……」
今までの胡々希の話から、渡辺照は自分よがりのセックスだけしていたと確信をしながらも、わざと渡辺照の名前を出す亮平。
「そうか、じゃあこれは初体験なんだ。手の動きに身を委ねてみて。
俺、普通セックスっていうのは愛を確かめ合う行為、それぞれお互いを満足させてなんぼって思ってたから…自分だけ出して終わりというセックスは違うと思うんだ。
話しながらも手は脇を通り、二の腕から前腕へ、脇腹からお腹へと縦横に動き回る。
お腹から上に動いた手が、双の膨らみに…
ソープの付いた手で胡々希の顔を後ろに向かせ、半開きの唇に唇を合わせると舌を挿入していく亮平。
舌を挿入しながら片手は胸の膨らみを、もう片手は太腿に降りていく。
目黒部屋
「社長ったら、ソープランドじゃないんだからもう…
それにしても、胡々希さんのおっぱい柔らかそうだな…この手で触ってみたい。
硬くなった乳首指の間で転がして、口に含んで…
湯を弾いてきめ細かそうな肌も触り心地いいんだろうな。
もう我慢の限界ですよ、脚大きく開かせてそこ洗ってあげてください。
濡れ濡れになってるであろうそこ早く見せてくださいよ…」
そう呟いた時、傍らに置いたスマホが一瞬着信を告げて、直ぐに切れる。
深澤翔太部屋
「佐久間スポーツジムの電話番号は…oo-ooo-ooooだな。
スマホに登録してと…営業時間は〇時からか。
それにしても、社長とはねぇ。
井ノ上さんとこの男が懇ろなら、もう照の奴の出る幕なんてないだろ(笑)
もしそうなら、俺の出る幕もない枠だが…
この男から寝取りでもしたら、後が怖そうだし…」
米倉有紀部屋
「有紀姉、有紀姉のスマホ貸して。」
「スマホ?何で?」
疑問を持ちながらも、従妹にスマホを差し出す米倉。
差し出されたそのスマホを操作しながら
「決まってるでしょ。目黒さんに連絡入れるの(笑)」
「目黒さんに連絡?止めて、止めてったら」
半分叫ぶように従妹からスマホを取り上げる米倉。
画面には目黒康二と名前が表示され、その下には発信中の表示も。
米倉は慌てて切断ボタンをタップしてから
「なんてことするの〇〇ちゃん。だめでしょこんなことしちゃ。(怒った声)」
「だって有紀姉このまえ目黒さんにつれなくしちゃったし、
あんな後では男性からは連絡しにくいでしょ(笑)
きっかけを作っただけじゃない。」
うそぶくように言った従妹の顔は反省の色もなく笑っていた。
25/12/14 18:18
(tUBtv.h.)
人に、渡辺照に洗われたことがないことに亮平の驚いた声と言うか呆れた声に戸惑うが…。
(渡辺くんってやっぱり身勝手だったんだ…、亮平さん、私の反応見ながら触ってるし……。)
「背中、擽ったい…です…、ンッ、アッ!
ヒャぁっ…、わ、脇腹…、ンンッ……。」
(セックスって…、こんなに感じるんだ…、初めてが亮平さんだったら良かったのに…。
)
「こ、これから…亮平さんがぁ…、ンハァッ!
亮平さんに初めて教えてもらう〜……。」
鏡の中の亮平と目が合うと後ろを向かされキス。
舌が入ってくるとそれに応じるように舌を絡め合う。
(もしかしたら…、下のと同じように舐めたりしたら亮平さんも気持ちいいのかなぁ?)
絡めた舌を舌先に移動させてチロチロと舐めると…、自分の身体がビクンッとしてしまう。
セックスは愛を確かめ合う〟
「わたし、そんな風にしてみたいです…、胸…、ンンッ…、太腿も擽ったい…。
ダメッぇ…、胸そんなにされたら…、アッ、アッ、アッ……!」
ビクンッと亮平の手の中で身体が跳ね上がる、昂りを胸だけで絶頂し肩で息をしている。
深澤翔太の部屋
「後は怖そうだけど…、井ノ上さんの顔と体惜しいんだよな、ちょっとだけ頂けないかな?
照の奴、よく居酒屋行ってたって話してたし井ノ上さん、お酒好きなんだろうな。」
目黒の部屋
「また極まったな、さっきのと様子が違うからさっきのはキスで今のが胸か…。
乳首、コリコリに固くなってるな、ピンクで乳首も大きくもなく小さすぎもなく
乳輪の大きさも……、社長の手に吸い付いてるようなオッパイも…、いい感じだ。
下も大変なことになってるんだろうな、社長、そろそろ胡々希さんの濡れ濡れであろう下、見せて下さいよ。」
亮平が脚を開かせ……鏡に映るそこは、湯気でハッキリとは見えないが胡々希からであろう水音が浴室に反響している。
25/12/14 22:52
(QL1QEWdM)
口中を舌で犯しながら、胡々希の背中に肉茎を押し当てる亮平。
「大きく硬くなってるの分かる?これもっと大きく硬くしてくれる?」
そう言うと、胡々希の片手を、自身の肉茎に導き握らせる。
「これから、少しづつ教えてあげるから。」
太腿を撫でていた手が内腿側に移動して、閉じている脚を強引に開かせるように動く。
「鏡曇っちゃってこれじゃ自分の胡々どうなってるか確認できないね。」
シャワーの湯で曇りを流してから
「これならよく見えるかな?どう胡々自分の見える?(心の声:目黒、御開帳してやるよ。綺麗なパイパンまんこだろ。しっかりと目に焼き付けな。)」
脚を開かせたまま耳たぶを軽く一舐めしてから、囁くように
「今日は避妊具の持ち合わせが無いから残念ながら無理だけど、背中のこれを胡々のここに入れられる硬さになるくらいまで、硬く大きくしてみて。方法は胡々が考えてね。」
目黒部屋
一瞬着信を告げて、直ぐに切れるスマホ。
「誰だよ、折角いいところなのに…」
画面を見ると米倉由紀の文字
「えっ…米倉さん……仕事(提携)の話で何かあったかな?
寮の空き部屋の件は社長には口頭でOKは貰ったけど、細かいところは堂本部長に確認しなきゃだし…」
そんなことを考えながらも、折り返しするために指は動く。
一瞬のうちに興味が米倉由紀の方に移動している目黒だった。
呼び出し音を聞きながら
「あっ、やば画面見られたら…」
電話では相手から画面が見られるはずもないのに、急いでカメラへの接続を切る目黒だった。
画面を閉じた瞬間に通話が繋がる。
「もしもし…」
受話器から流れる米倉由紀の声
25/12/15 22:17
(XKCN7vnj)
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