1: 佐久間スポーツジム
投稿者:
亮平
◆GLvqrwKyXs
2025/07/07 00:51:58(sEz/5txh)
渡辺照部屋、ベットの上
「聞いてるよ!聞こえてる、胡々希ちゃん、その笑いかけてたんだな、他に気づいたことあるか?」
「遠目だったからな、、、
あっ、でも髪の短いほうの男の腕を掴んでてたようにも見えなくはなかったな、、、
あれだけの美人だし照と別れてから半年以上経つんだから彼氏が出来てても可笑しくはないんじゃないか?」
「お、おい!、、、胡々希ちゃんはそんな軽い女じゃないよ
キ、キスだって付き合いだしてからだったし初日にしようとしたら怒られたし、、、」
「照、お前、やっぱり話盛ってたってことか?
胡々希ちゃんは俺のテクに夢中で自分から求めてきてとか言うやつ」
「やっぱりってどう言うことだよ、そりゃあ、どちらかと言うとどうして直ぐエッチしようとするのかとか、、、
路チューしようとして拒否られたこともあって、、、あっ、でも2人だとさせてくれて、、、」
「あー、お前、やらかしたな、〇〇さんって居たじゃん?
あの人、同期会の幹事になったんだよ。
井ノ上さんの友だちの幼馴染なんだってよ、だからそっちからも話し聞こえてきたぞ」
「〇〇さんって学園祭の委員になった人だよな?あまり話したことないけど、、、」
「渡辺照とは極力、連絡取るな
秘密を簡単に話す、話を盛る。
自分が格が高いと思ってるとかだな」
「お前は何で連絡してきてくれたんだよ!」
まだまだ話は続いていく、、、
胡々希の部屋、ソファで横並び
移動した胡々希の膝の上には丁度いいサイズのクッションが抱えられ
綺麗に処理されている箇所は目黒からは見えない
2本指を押し当てられ、ぷるるんとした瑞々しい唇に触れながら口内へと挿いる指
(何か不思議な気分、、、亮平さん、興奮してるのかな?鼻がよく動いてるし
指も動かし始めたし、、、ちょっとこの行為苦手かも、でも亮平さんにも気持ちよくなってほしいし、、、)
少し苦しそうにする胡々希
行為は続き、舌は器用に指先を円を描くように舐め、指関節を舐り
言われた通り唇を窄め目を瞑りだ液で指が滑りやすく、そしてリップを塗った唇が艷やかに見える
ジュポッ、だ液を啜る音、普段は決してしない行為に胡々希も精神的に高揚していく
25/11/17 22:18
(ZJRyVVHu)
二本指を動かすと、指の動きに伴い唇も少し捲れる。
「(心の声;うぅ~堪らなくエロイな。こんな従順にフェラレッスンしてくれるとは。
もしかしてもう少しハードにしていっても大丈夫なのか?)」
唇の端から流れ出る唾、少し苦しそうな表情を浮かべる胡々希。
それらが、亮平の加虐心に小さく火を灯す。
「胡々苦しそうだね、一度休もうか。」
指を胡々希の口から引き抜くと、胡々希の息が整うのを待ってから、唇を合わせて今まで指が入っていた口中に今度は舌を差し入れ、中を嘗め回す。
暫く行為を続けてから
「胡々、苦しかった?今度は指を三本に増やしても、もっと口の奥まで入れても大丈夫そう?」
肩から腕を回しその手で乳房を弄り始める。胸の先端の蕾は、先程よりも硬くなっているのが分かる。
胡々希の片手を取り自分の股間に導き、肉棒を握らせてから、
「最終的には、これをさっきの指みたいに舐められるようになって欲しいんだけど、無理そう?無理強いはしないから、無理なら無理って言って。」
言ってから頭を傾け、弄っていない方の蕾を唇で少し強く挟む。
目黒部屋
「胡々希さんのあの表情堪らんなぁ…
目を閉じて涎垂らして、口の中では懸命に舌動かしてるんだろうな……
あんな美人にこんなことまでさせて、男冥利に尽きるってもの。
社長、胡々希さんの事離したら絶対駄目ですからね。」
そう思いながら、画面を見ているとフェラの練習は終わりの様で…
「そういえば社長、以前黒木が胡々希さんに使おうとした玩具どうしたんだろ?
処理しちゃったのかな?細めの奴ならフェラの自主練に使えそうだけど…
……俺が考えることでもないか(笑)」
渡辺照部屋
「俺はほら……お前とは腐れ縁だし…何て言うか…
どうせお前の事だから、まだ井ノ上さんに未練たらたらなんじゃないかと思ってさ。
井ノ上さんの姿見かけた時に、お前の事思い出したってわけだ(笑)
(心の声:焚きつけて面白がってるなんて言えんわな)」
「そうか……
(心の声:〇〇に、胡々希ちゃんとあのおやじの事探らせるか?
〇〇の話だと、俺大学関係者からは村八分みたいで、
向こうにいて連絡とってくれる奴はこいつだけみたいだし…
断られたら断られたで、頼むだけ頼んでみるか。)
あのさ〇〇、、おまえももう社会人で簡単に時間取れないのは分かる。
分かったうえで、お願いがあるんだけど聞いてくれないか?」
「なんだよ改まって、照らしくもない(笑)。
今までの話の流れで井ノ上さん関連ってのは想像がつくけど……
おまえ念書取られて、井ノ上さんに近づいたら訴えられるとか言ってなかったっけ?」
「それは俺自身が近づいたり連絡とった場合のことだよ。
おまえが近づいても、向こうは何も分からんよ。」
「そりゃそうか……で、何をしろと?一応話だけは聞いてやるよ。
(心の声:仕事辞めて暇で、時間だけは腐るほどあるし、照からお返しってことでちょっとだけでも巻き上げられりゃ、小遣いの足しにはなるだろうし。)」
25/11/19 17:01
(/7dOwN9m)
「少し苦しかったてすが…亮平さんが喜んで…くれるなら頑張りたいです。」
恥じらいながらもそう言うと今度は亮平のキスに応じ口の中で動き回る舌に翻弄される。
鼻からしている呼吸は速くなり「クフッ」などの声が漏れる。
胸の先の硬くなった蕾に触れられるとその声が頻繁に聞こえてくる。
(こんなに、こんな風になるなんて…亮平さん…。)
唇で少し強く挟まれると身体がビクンッと跳ねる、スパークした感覚に襲われ、亮平の頭を掴んでしまう
その掴む手は少し強めでそして悲鳴の様な声の甘い声を上げる。
「ヒヤァァン…身体が…。」
激しい息遣い、モゾモゾと忙しなく擦り合わせる内腿
「これって…私…イッたってこと?」
呟いた瞬間、膣からトロリとした愛液が溢れてくる
(亮平さんの膝に、、、どんな風に思われちゃうんだろう?)
ドキドキしながら亮平に抱き着く。
渡辺照、部屋
「あのさ、佐久間スポーツジムの1号店の会員になって胡々希ちゃんの様子を見てきてほしいんだよ。
ほら、胡々希ちゃんも社会人1年目で何かと不自由してるかも知れないし
それに上司からセクハラ受けてたりするかも知れないからそれが心配で…。」
「してやりたいのは山々だけど休日しか出来ないぞ?
それに会員なったとしても俺に何のメリットがある?金もかかるし時間も取られるし」
「金は俺が出す!それにバイト代っちゃーなんだがそっちも出す、会社の給料以外に運動しながらのバイト代って…。」
「バイト代かー、頻繁には行けないと思うがそれでも構わないなら照の頼みだ、聞いてやらなくはないが
最低でもジム費用とは別にバイト代で5万は見てもらわないとな」
「5万…4万にならないか?」
「その佐久間スポーツジムに行くのに交通費もあるんだぞ、4万ならやらない。」
「…じゃ、4万5千。」
「話はなかったことにしてくれ。」
「5、5万出すから頼む、この通りだ。」
「判った、5万な、で、井ノ上さんに男が居ないかとか調べればいいんだな」
「それも含めて…。」
「了解。」
胡々希の部屋
無意識なのか握っているペニスを小刻みに動かしてる胡々希と
それを覗き見ている目黒が興奮している。
「社長も焦らさないで下の方、触ってあげればいいのに…鏡に映しながらどうなってるか説明しながら、、、
懸命な様子から見て胡々希さん、実はMなのかも知れないな
て、俺が見たいだけという話もあるが…完全にトラウマ克服してるのかの確認もしたい。」
25/12/05 21:31
(oWkWgh8d)
蕾を唇で弄んでいると、頭上から聞こえる甘く切ない声が絶え間なく聞こえる。
極まったどこか悲鳴にも似た声が聞こえたかと思うと、亮平の顔は息が上がっている胡々希の手により、乳房の膨らみに強く押し当てられる。
「(心の声;もしかしていった…?
このまま続けて責めてもいいけどとりあえず最初だし、そこまでがっついてないよアピールでもしとくか(笑))
胡々、気持ちよかったみたいだね。俺の手で感じてくれて嬉しいよ。
一回身体流しがてら、場所を変えて…」
返事を聞かずに、抱き付いている胡々希を抱えるようにして立ち上がる亮平。
短い悲鳴を上げた胡々希は、腕は亮平の首に、脚は亮平の腰に廻し、本能的に落ちないように体を固定する。
その様子は外から見れば、駅弁〇ァックそのものだった。
目黒部屋
「連続する悲鳴にも似た喘ぎ、その後の一瞬の身体の震え、胡々希さんこれはいっちゃったな…
キス?いや乳首どっちで?いやそんなことはどうでもいい。
俺は胡々希さんみたいな美人の、素のいく瞬間を見れたんだ…
これはAVなんかじゃない、演技じゃないんだ…」
そんなことを思いながら、モニターから目を離す目黒。
次にモニターに目を戻した目黒の目に飛び込んできたのは、裸の胡々希を抱えたまま、立ち上がっている亮平の姿だった。
「ちょ、ちょっと社長……一発目が駅弁って…社長の体格ならそりゃ胡々希さんを抱えたままだって…
いや待てよ、これ胡々希さんの腰の位置が高すぎるし、挿れてないか。」
画面の中の亮平は小さく手を振り、一方向を指さしている。
「社長ったら、見られてるの楽しんでるよ…露出狂かっての、全くもう。
あの指差しは、場所変えるって合図だよな…風呂?寝室?どっちだ?」
胡々希部屋
目黒がカメラの切り替えに手間取っている間に、胡々希を抱えたまま脱衣所に着いた亮平はそこで胡々希を下ろすと、浴室に入りバスタブの栓がされているのを確認して、浴室内の湯はりボタンを押すと脱衣所に戻る。
立ったまま胸と前をそれぞれ、腕と手で隠している胡々希に
「お湯が溜まるまで、さっきの練習の続きしようか。」
そう言うと、なるべく小さくした三本指を、胡々希の口の前に突き出す亮平。
渡辺照部屋
「時間が取れたら今週末にでも、早速佐久間スポーツジムに行って、入会料・月会費を調べてくる。その時の交通費は別途しっかりと請求するからな。」
「そ、そんな。それくらい出してくれても。」
「いやならいいよ。俺はこの件から手を引くだけだから。」
「分かった払う、払うから頼むよ。」
「分かったならいいんだよ。
そうだ…入会費や月会費水増し請求してるんじゃとか思われても嫌だから、パンフレットあったら照お前に送るから、住所メールしといてくれ。じゃあな。」
そう言うと電話を切る深澤翔太。
スマホをベットの上に放り投げて
「ラッキー小遣いゲット。照の奴未練たらたらでやんの。
あれだけの美人だからな、未だに彼氏がいないなら、俺が寝取ってやっても(笑)
どうせ暇だから明日にでも行ってみるか。
近くでじっくりと拝みたいし…」
渡辺照の悪友さん、今後も出て来そうなので名前付けちゃいました。
25/12/06 23:56
(2jfMSwVB)
身体を流す?一緒にお風呂と言う事、どぎまぎしながら抱えられると首にしがみつき、腰に足を回す。
聞こえるか聞こえないか耳元だから聞こえてしまうが消えそうな小さな声。
「あの…、こ、行為があんな風なものとは知らなかったです…。」
自慰で軽くイッた経験はあるが誰かの手でとなるとなかった胡々希は誰かの手だと感じないのかも?と思っていた。
軽々抱きかかえられ移動すると脱衣場で降ろされると亮平は浴室へ、胡々希は洗面台の前。
明るい、今までも明るかったけど…、素に戻ると恥ずかしい。
胸と前を隠し立っていると亮平が湯張りをしている間に練習をと……。
洗面台の前、上半身が映る鏡と態とであろう姿見の鏡の前には横向きの亮平が目黒の邪魔をするかの様に胡々希の全身を見せない。
目黒も焦らしているのか?
目の前に3本指、目を瞑り…。
(歯があたらない様に…。)
唇から舌が出る、その舌で指先をチロチロと舐めてから少しずつ口の中へ。
唇と舌で3本指を舐め、唾液を絡め…、ジュポっジュポっと人前では決して出さない音を立てながら頭を動かしフェラチオの練習。
先ほどよりは上手に出来ているのか、たまに目を開け鏡の中の亮平を見る。
目黒の部屋。
「社長、こりゃ、態と胡々希さんの身体隠してるな、俺に焦らしプレイしてどうすんですか!」
そう言いながらも興奮を高め鼻息荒くなる目黒。
「オッパイだけじゃないなくてお尻とか前とか見せて下さいよ。
毛の生え具合とか…、生尻とか…、あー、社長!!」
深澤翔太の部屋。
「さてと佐久間スポーツジム1号店の駅は…、あー、井ノ上さんを見掛けたあの駅ね。
南駅から徒歩10分って良い立地じゃないか、中央駅までもそんな離れてないし…。
家からだと西駅から南駅か、そんなに遠くないぞ。
あー、やっぱネットだと顔までは出てないな、この人モデルだ。
レッスンスケジュールにはトレーナー井ノ上さんの名前…、ん?プライベートレッスン及びグループレッスンか…。
グループレッスンのこのリズム体操は男女かー
トゥワークダンスは女性のみ?何でた?…すげー、これって見学できるのか?
できなくても覗けるのか?」
悪友さんのお名前ありがとうございます。
25/12/07 18:51
(SSLYy4AP)
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