「見えなくていい?恥ずかしい?何で?」
脚を下ろすように懇願されるが、尚も大きく開くように動かす亮平。
「ここも、目や鼻や口と同じ胡々希の身体の一部だよ。
胡々、目や鼻や口を見ても、見られても恥ずかしくないよね。
普通はいつも隠れてる場所だから、恥ずかしいものって思いこんでるだけだよ。
尤も衆人環境道路とか駐車場とかで晒したりしたら捕まっちゃうかもだけど。
そんなことさえしなければ胡々のここは綺麗だし、匂いもいい匂いが…
男なら大多数が見たいと思うな、胡々の(笑)」
「(心の声:開いて中まで見せてやるとするか。こんな綺麗なおまんこ見たら、目黒の奴の女性不信も一発で治りそうだよな。)
自分で開いて、中を観察してみて……ピンク色がヌメヌメと光って綺麗だよ。」
亮平の腕を腿から離そうとしていた、胡々希の片腕を掴み手を胡々希自身の局部に導く。
「胡々の手の中でさっきより大きくなったの分かる?これがいつの日か近い将来胡々の中に入って、俺達は一体になるんだ。。いいよね。」
目黒&米倉TEL
「あっ、映画のシート……カップルシートですか。僕は嬉しくて願ったりですけど、米倉さんこそ嫌じゃありませんか?(心の声:カップルシート…マジか……腰に手を回して密着できたりするかな?いやその前に、トラウマ本当に克服できてるか分かるか?)」
「本当ですか?良かったぁ…また、予定の組み直しとか大変ですから。」
「来週の○曜日すごく楽しみです。あの良かったらその後……しょ…食事でも付き合って貰えますか。勿論食事代は僕が出します。尤も高いものは無理ですけど(笑)。」
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