目黒は数十分、米倉と電話をし仕事とプライベートの減り張りを付けるためと提案したが…。
「不味かったかな?有紀さん呼び、俺の事は康二と呼んでくれたらと…、あの有紀さんの声で名前呼ばれた時…
。
学生か!ってくらいドキドキしたよ。」
「有紀姉、康二さんって呼ぶの?」
ドアを開けて入ってくる従妹。
「〇〇ちゃん、聞いてたの?」
「えへへ、目黒さんって康二さんって言うんだ〜。」
「有紀姉は有紀さん?有紀?ねぇねぇ、何て呼ばれるの〜?」
「もぅ!プライベートと仕事で別けたいって言われただけだから。」
「それいいじゃんー、仕事先の人ってよりもう少し親しい間柄だね。」
「もう、明日も早いんだから寝るわよ!〇〇ちゃん、おやすみなさい。」
「はーい、おやすみなさい。」
「康二…さん…、か。」
浴室
「(隠れてる場所だから?そうなのかなぁ?)
見たいですか?そんな風に思われてるのか些か疑問がありますが…。
亮平さんは……、見たいと思ってくれてるって事ですよね?」
亮平を見ると恥ずかしがる胡々希を弄ぶような意地悪な笑みを浮かべている、顔を真っ赤にしながら…。
「り、りょうへい…さん…だけですからね?」
ゆっくりとした動きで両手の人差し指と中指で開くとそこはヒクヒクとし愛液を溢れさせ、早く触って?と言っているように動き
女匂を放ち亮平をそうように…。
「見たことなかったから…、こんな風になってるんですね…。」
見られたことに寄ってか愛液がプシュップシュッと溢れ垂れ、花芯もプックリと膨れているが甘皮に包まれている。
(コレで触られたらどうなっちゃうんだろう…?
また頭の中がバチンってなって考えられなくなっちゃうのかなぁ?)
胡々希の息遣いと亮平の息遣いが徐々に荒くなっている。
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