「ふぅ…っ…んんっ…んゃっ…」
コクコクと頷いてみせるがお尻と乳首を同時に触られるとピクピクと太股を震わせ、シャツの上からでも分かるくらいに乳首を硬くしてしまい。
唇を噛んで必死に零れそうになる声を押さえようとし。
【あんまり期待しないで下さいねー?(笑)んー…正直、本番はあんまり…かな。】
「由奈、声を出したら種付けはなしだからな。わかったな?」
堅くなった乳首を摘まんだりしながら、お尻を触る手は段々由奈のおまんこを弄る。
【期待する(笑)
由奈は何が好きなの?フェラやクンニ?】
「ぇっ…ぁ…っ、は、はぃ…んぅ…っ、んんっ…」
種付けは無しだという言葉に目を見開くと小さく頷いて唇をギュッと噛みしめ、再び触れられたオマンコはクチュッと濡れた音を立てて指を飲み込もうとし。
【えー。しないで下さいー( ノД`)…んー…胸触られるの弱いですね(笑)】
「由奈、おまんこが指を飲み込もうとしてるぞ。声を我慢するなら入れてやるが、どうするんだ?」
指を由奈のおまんこに擦り付けながら焦らして言う。ピチャピチャと卑猥な音が電車内でする。
【いい身体してたんだから期待するよ。じゃあ、由奈のおっぱいをたくさん揉んで乳首を舐め回してあげないとね(笑)】
「ふ…ぅ…んんっ…が、我慢…しま…っ」
焦らすような指の動きに腰を揺らしながら荒くなる吐息の合間に呟くとねだるように指に股間を押し付け。
トロトロとあふれでる愛液で相手の指を濡らし、響く水音に視線を伏せながらも視線を周囲に向け。
【良い身体してましたか?嬉しいです(笑)すぐ乳首硬くなっちゃいますね(笑)】
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【プロフ動画】彼女の提案で船に乗ることにした。今日は何でも彼女の希望を聞いてあげることに... ID:redeyen1
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