「きゃぅっ…ゃぁっ、ぁうっ」
突然複数の手に尻を触られ身体を跳ねさせると手から逃げようとするが力が抜けそうな身体は誘うような動きになってしまい。
「ぁ…は、はぃ…」
身体を起こすと相手に背中を向け、片手でペニスを固定しながら濡れるオマンコにペニスを押し当てゆっくりと腰を下ろしていき。
「ふぁっ…ぁっ…!ゅ、由奈…のぉ…グチュグチュマンコ、…おっきぃオチンポ…ぁんっ、入って…、きますぅ…っ」
「由奈ちゃん、手は頭の後ろで組んで腰を振るんだぞ。」
由奈に頭の後ろで手を組ませると周りのおやじ達は由奈のおっぱいや乳首をいじりだし、乳首を舐めたりキスをしたりもしていく。もちろん、シャッター音は絶え間なく鳴り続けていた。
「んぅっ…きゃんっ…ぁっ!あぁっ…やぁっ…乳首…っ、ペロペロしちゃ…ダメぇ…!あぁんっ、撮らな、でぇ…んんぅっ!!」
手を頭の上で組むと同時に弱いおっぱいを触られると首を横に振りながら懇願するように告げるが、快楽に従順になっている身体はペニスを咥え込んでいるオマンコを見せつけるように足を大きく開きながら腰を振り。
誰かも分からない唇を受け入れながら口からは止めどなく喘ぎ声を溢していき、咥え込んだペニスをキュウキュウと締め付け。
「淫乱な牝犬だな。由奈ちゃん。大学生のくせに知らない人におっぱいを触られたり、キスをされたりしておまんこを締め付けてくるなんてな。」
下からも由奈を突き上げるたか。周りのおやじは受け入れる由奈に遠慮なくしゃぶりついていく。
「牝犬由奈は精液をどこに欲しいんだ?ちゃんと言うんだぞ。」
「ひぁぁっ!ぁんっ…ぜ、全身…ぁっ、触られ…てぇ…気持…ち良くなっちゃ、ますぅ…」
全身を這い回る手の動きとオマンコへの突き上げに背中を仰け反らせ、自らも腰を揺らし。
「ふぁっ…ぉ、オマンコ…にもぉ、く、口マンコにも…ぁんっ!か、身体中…にぃ、オチンポミルク…たくさ…欲し、れすぅ…」
飲みきれなかった唾液を唇の端から溢しながら喘ぎ声の合間に途切れ途切れになりながら答え。
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【プロフ動画】#オナニー
快活で、汚いっぽい靴べらで乳首触ったらすごく興奮しちゃいました ID:knprnktmr
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