「ん、んぐ!んぷっ、んんん~!ん~!」
弘樹の極太おちんぽに口の中をたっぷりと、激しく犯されて、嬉しそうに声を漏らす千佳。まるで射精を促すように、喉がきゅっと締まり、おちんぽに絡みつく。
「ぐ、ぅんんんんっ!!ん、う、ん、んっ……!」
口の中とGスポット、それに性感帯であるクリを同時に責められ、あまりの気持ちよさに勢い良く潮を吹きながら、体を弓なりに逸らしてビクビクと震えてしまう。弘樹のねっとりした濃厚な精液を恍惚の笑みを浮かべながら、ゆっくり時間をかけて飲み干してしまう。
「おちんぽで起こしてくれてありがと♪身体中ドロドロになっちゃったから、ちょっとシャワー浴びてくるね。お母さんに言っておいてくれる?」
頬に精液まみれのおちんぽを擦り付けられ、最後にちゅぱっと吸い付きながら起き上がり、汚れた下着を片手に、裸で洗面所に向かう。
【こんばんは。今日はお仕事でお返事が遅れました、すみません!
ほぼ毎日、集中してレスが楽しめるのは夜になります】
【こんにちは。昨日は来られなくてすみませんでした。】
朝から、近所でも『美人親娘』と評判の母と姉の口マンコに、たっぷりと濃厚ザーメンを放出し満足げな弘樹。
自分の部屋に戻り、通学用の鞄に必要な道具を詰め、下に降りる。
リビングに鞄を置き、歯磨きをしに洗面所に向かう。
そこには、すでにシャワーを終え、歯磨きをしている千佳姉ちゃんの姿があった。
キャミワンピを来ているが、下着はつけていないようで、おしりは下半分丸出し。
鏡にうつるおっぱいは、乳輪スケスケ、乳首ポッチリと、まさに男を誘うような格好である。
弘樹『姉ちゃん、俺も歯磨きするから、ちょっと前に詰めてくれよ。』
普通なら姉弟仲良く横に並んで歯磨きするのだろうけれど、歯磨きシャコシャコするたびにプルプル揺れる千佳姉ちゃんの半ケツに、再び、弘樹の極太チンポに血が集まっていく。
前で歯を磨く千佳姉ちゃんのケツの割れ目に、生メガチンポをあてがい、その柔らかさを楽しむ。
先程大量に2発も発射したとは思えぬほどの硬さで、先っぽからは我慢汁がダラダラと溢れ、せっかくシャワーを浴びた千佳姉ちゃんのケツをヌルヌルにしてしまう。
弘樹より先に歯磨きをしていた千佳姉ちゃんは、すでにゆすぎに入っており、口に水を含み、上を向いてガラガラガラガラ…前屈みになって、ペッと水を吐き出す。
上を向いて前屈、上を向いて前屈。を繰り返す。
ペッとするたびに千佳姉ちゃんはこちらにケツを突きだし、トロトロで熱くなったおマンコの入り口が弘樹の巨大な亀頭に、チュッとキスをしては離れていく。
まだ幼い弘樹には、焦らしプレイなど耐えられるはずがなく、5回目のガラガラガラガラ…ペッの瞬間に、腰を大きく前に突き出す。
からかい半分で弟のチンポにイタズラをしていた、千佳姉ちゃんのトロマンに、最大級のメガチンポがメリメリズボボボボッと浸入してくる。
二人の我慢汁と愛液が挿入を助けているが、さすがは、若くして、名器『1000年に1人のマンコ』と評判の千佳姉ちゃん。
極太メガチンポをギチギチと締め付け、早く精液をよこせ!とばかりに、ウネウネと蠢いて刺激してくる。
「(さっき射精したのに、もうおちんぽガチガチになってる…私もヤり足りないし、イタズラしちゃお♪)」
かなり密着した状態でお尻におちんぽを擦り付けられ、もう発情してしまった千佳。弘樹に犯してもらう為に、わざとお尻をイヤらしく振ったり、鏡越しに胸の谷間を見せつける。
すると、弘樹はとうとう我慢できなくなったのか、既に期待で愛液で濡れていたおまんこに勢い良くおちんぽが挿れられ、千佳が喜びの声をあげる。
「あっ、来たあ♪弘樹の極太おちんぽ来たあ♪さっきの全然足りなかったの、おまんこたくさん犯してえ!」
もうすでに目がハート状態になった千佳は、おちんぽで一回突き上げるごとにおっぱいをぷるぷる震わせて、おまんこの中はきゅうきゅうと絡みついていく。
「おまんこの中にもザーメン頂戴♪早く、早くう♪」
【いえいえ、こちらこそ昨日は遅れてすみません。次は夜頃にレス出来そうです】
我慢が出来なかったのは弘樹も同じで、極太メガチンポを姉の奥深くまでネジ込むと、遠慮もなく大きなストライドで激しく腰を前後に動かす。
千佳姉ちゃんも、弘樹の腰の動きに合わせ、チンポを欲しがるように、柔らかいメス尻をガンガン突きだしてくる。
姉弟の腹と尻がバチンバチンと音を立てぶつかり合い、リビングにいる母や妹にまで、肉のぶつかる音や二人のあえぎ声が響き渡る。
そして、ビッチウィルスにより体液量が増量しているのは千佳姉ちゃんも同じで、二人の性器からにじみ出すチン汁マン汁の混合液の量は尋常ではない。
メガチンポを深く出し入れするたびに、マンコ穴の奥に溜まった二人のエロ汁がボチャボチャと床に落ちる。
弘樹『ううっ…千佳姉ちゃんのおマンコ穴、気持ち良すぎるよ♪
母さんのマンコは俺のチンポに合わせてユルユルの柔らかマンコになったのに、なんで千佳姉ちゃんのスケベマンコは、何度もズッポズポに犯したのにガバガバユルマンコにならないの?
友達も言ってたけど、千佳姉ちゃんの穴って、どんな形のチンポでも気持ち良くしてくれるミラクルマンコって言われてるんだって♪
ううっ、もうダメ!出ちゃう!
おほっ♪おっ♪おっ♪あひ♪あ~♪』
ドブビュシュ~…ブパッ……ビュっ…ビュビュビュ~~
【次は、千佳姉ちゃんのトイレでイタズラ編か登校途中、痴漢電車編です♪
登校前には制服の形を決めたいですね?
今のところは、下は股下0cmのチェックミニスカで、ニーハイストッキングにガーターベルト。下着はGストリングスという紐Tバック。
上は白のブラウスのみで、ブラジャーは禁止。しかもボタンは上から4つめまで閉じてはいけない。
こんな感じで考えています。他にもアイディアがあったら教えてください♪】
「だってみんなのおちんぽ大好きなんだもん!おちんぽ来たら、好き好き~って無意識に締め付けちゃうの♪
あっ、あ、あっ♪弘樹の極太おちんぽ最高♪おまんこイッちゃう、ぅん、あひ、んあ~~~♪」
肌がぶつかり合う音が鳴り響く位の激しいセックスに、おまんこは先程よりもギューっとおちんぽをきつく締め付け、早く精液が欲しいのか、子宮口がくぱくぱと開き始める。
そこに、勢いよく弘樹の熱くて濃厚な精液がドピュドピュと流し込まれ、千佳はビクンッと大きく身体を硬直させると、セックスの快感でトロトロに蕩けた顔を鏡越しの弘樹に見せつける。
「っあ、はあ、はあん…♪弘樹の極太ちんぽ最高♪もう、ずっとハメてて貰いたくなっちゃう…ん、はあ♪」
甘い吐息と漏らしながら、鏡越しに弘樹を見つめる千佳。鏡越しに目が合うと、千佳の方から舌を出して、ぴちゃぴちゃと音を立ててイヤらしいキスをする。
【すごくえっちな格好で興奮しちゃいます。学校自体が性に奔放な学校で有名なのであれば、玩具を着けるとか、もしくは通学用のカバンの中には教材は一切なくて、アダルトグッズだけというのはどうでしょう?
それと、ウイルスに感染している女性は中出しされても妊娠しないというのはどうでしょうか?】
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【プロフ動画】撮りました♡続きみたい方かかおで送ります♡ ID:remi103054
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