【こんにちは。昨日は来られなくてすみませんでした。】
朝から、近所でも『美人親娘』と評判の母と姉の口マンコに、たっぷりと濃厚ザーメンを放出し満足げな弘樹。
自分の部屋に戻り、通学用の鞄に必要な道具を詰め、下に降りる。
リビングに鞄を置き、歯磨きをしに洗面所に向かう。
そこには、すでにシャワーを終え、歯磨きをしている千佳姉ちゃんの姿があった。
キャミワンピを来ているが、下着はつけていないようで、おしりは下半分丸出し。
鏡にうつるおっぱいは、乳輪スケスケ、乳首ポッチリと、まさに男を誘うような格好である。
弘樹『姉ちゃん、俺も歯磨きするから、ちょっと前に詰めてくれよ。』
普通なら姉弟仲良く横に並んで歯磨きするのだろうけれど、歯磨きシャコシャコするたびにプルプル揺れる千佳姉ちゃんの半ケツに、再び、弘樹の極太チンポに血が集まっていく。
前で歯を磨く千佳姉ちゃんのケツの割れ目に、生メガチンポをあてがい、その柔らかさを楽しむ。
先程大量に2発も発射したとは思えぬほどの硬さで、先っぽからは我慢汁がダラダラと溢れ、せっかくシャワーを浴びた千佳姉ちゃんのケツをヌルヌルにしてしまう。
弘樹より先に歯磨きをしていた千佳姉ちゃんは、すでにゆすぎに入っており、口に水を含み、上を向いてガラガラガラガラ…前屈みになって、ペッと水を吐き出す。
上を向いて前屈、上を向いて前屈。を繰り返す。
ペッとするたびに千佳姉ちゃんはこちらにケツを突きだし、トロトロで熱くなったおマンコの入り口が弘樹の巨大な亀頭に、チュッとキスをしては離れていく。
まだ幼い弘樹には、焦らしプレイなど耐えられるはずがなく、5回目のガラガラガラガラ…ペッの瞬間に、腰を大きく前に突き出す。
からかい半分で弟のチンポにイタズラをしていた、千佳姉ちゃんのトロマンに、最大級のメガチンポがメリメリズボボボボッと浸入してくる。
二人の我慢汁と愛液が挿入を助けているが、さすがは、若くして、名器『1000年に1人のマンコ』と評判の千佳姉ちゃん。
極太メガチンポをギチギチと締め付け、早く精液をよこせ!とばかりに、ウネウネと蠢いて刺激してくる。
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