「(さっき射精したのに、もうおちんぽガチガチになってる…私もヤり足りないし、イタズラしちゃお♪)」
かなり密着した状態でお尻におちんぽを擦り付けられ、もう発情してしまった千佳。弘樹に犯してもらう為に、わざとお尻をイヤらしく振ったり、鏡越しに胸の谷間を見せつける。
すると、弘樹はとうとう我慢できなくなったのか、既に期待で愛液で濡れていたおまんこに勢い良くおちんぽが挿れられ、千佳が喜びの声をあげる。
「あっ、来たあ♪弘樹の極太おちんぽ来たあ♪さっきの全然足りなかったの、おまんこたくさん犯してえ!」
もうすでに目がハート状態になった千佳は、おちんぽで一回突き上げるごとにおっぱいをぷるぷる震わせて、おまんこの中はきゅうきゅうと絡みついていく。
「おまんこの中にもザーメン頂戴♪早く、早くう♪」
【いえいえ、こちらこそ昨日は遅れてすみません。次は夜頃にレス出来そうです】
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